お困りのあなたに
Lycheeクラウドをオススメします。

  

AWS上のサービスなので、セキュリティや品質保証も安心です。

 
1〜100ユーザー 101〜300ユーザー 301〜500ユーザー 500〜1,000ユーザー
マシンスペック CPU 2vCPU 2vCPU 4vCPU 8vCPU
メモリ 2GB 4GB 16GB 32GB
ディスク容量(*1) 100GB
基本サービス
メール送信機能
SCM(ソースコード管理)(*2)
データバックアップ 7世代(日次)
HA構成 要相談
サービス監視(*3)
リソース監視(*4)
サポート メールサポート 2営業日以内一次対応
電話サポート(*5)
(営業時間内)
保守 Redmineバージョンアップ(*6)
プラグインバージョンアップ(*7)
OS/ミドルウェアバージョンアップ(*8)
オプション 監査ログファイルの提供 ¥30,000 / 月
(年間契約)
Lycheeクラウド の監査ログを取得し、ご要望いただいた際に提供いたします。システムログには対応しておりません。最大月1回となります。ログ整形のご要望は、別途、個別見積もりとなります。
サードパーティ製プラグイン追加 5個まで無料
6個以上は、
¥1,000 / 5件毎 / 月
Lycheeクラウドへご指定いただいたサードパーティ製プラグイン(OSSプラグイン)を追加します。5個まで無料となります。
 例)
 プラグイン06〜10個 1,000円/月
 プラグイン11〜15個 2,000円/月
・インストールされているプラグインが5個以下の場合は、導入後(使用途中)での追加、入替え依頼も5個まで無料で対応いたします。
既存Redmineデータ移行 ¥50,000〜 / 回 お客様から下記のRedmineのデータをお送りいただき、Lycheeクラウドで利用できるようセットアップします。
・Redmineのデータベースのdumpデータ (PostgreSQL、MySQLのいずれか)
・添付ファイルデータ (Redmineのインストールディレクトリのfiles以下)

<ご注意事項>
・SubversionとGitのデータは対象外となります。
・一つのRedmineのデータが移行対象となります。
・一部のデータ、特定のプロジェクトやユーザーのデータのみを取り出しての移行はできません。
・複数のRedmineのデータを一つのLycheeクラウドに集約することはできません。
追加ディスク 100GBあたり¥1,000 / 月 標準容量(100GB)を超えるディスク容量が必要な場合、100GB単位で追加可能です。
接続元IPアドレス制限 構築時無料
以降
¥3,000 / 20個毎 / 回
指定された接続元IPアドレスからのみ、Lycheeクラウドへのアクセスを許可します。
・グローバルIPアドレスのみ指定可能です。
・クライアント証明書との併用は出来ません。(別途、ご相談)
クライアント証明書 ¥50,000 / 証明書 / 年 クライアント証明書がインストールされた端末のみ、Lycheeクラウドへのアクセスを許可します。
・初期費用無し
・証明書の数は1枚
・クライアント数無制限
正常に稼働していることを管理するとともに、障害発生時に対応します。

証明書をアジャイルウェアが用意する/しないに関わらず、価格は50,000円

お客様都合による鍵交換は、別途、20,000円/回
例)
・有効期限を設定した場合の更新
・漏洩または紛失などした場合の証明書再発行

なお、サービス提供開始はご注文から1.5〜2ヶ月後となります。
1.日程調整
2.AW→お客様へクライアント証明書をお渡しする
3.お客様にてユーザーに配布(2週間程度の想定)
4.クライアント証明書の切替(4時間程度のサービス停止が発生)
切替時に4時間程度のサービス停止が発生いたします。基本的には平日日中帯の作業となります。平日夜間、土日作業の場合は、別途、費用が発生いたします。

・接続元IPアドレス制限との併用は出来ません。(別途、ご相談)
バックアップデータ提供 解約時1回のみ無料
検証環境は有償
¥50,000〜/回
Redmineのデータ (dumpデータ)
Redmineのチケット・wiki等への添付ファイル(インストールディレクトリのfiles以下をtar.gz形式で圧縮)
Subversionのデータ (dumpデータ)
30日間
お試し
無 料

オプションとして、更に高スペック、24時間365日電話対応プランもございます。

Lychee Redmineが不要なお客様にも対応いたします。ご相談ください。

(*1)ディスクはRedmine+SCM共有 (*2) Git、SVNから選択して利用可能 (*3)自動復旧対応:サービスダウン時自動で復旧を試みます
(*4)監視項目:CPU使用率/メモリ使用率/ディスク使用率 (*5)営業時間平日10〜17時
(*6)年二回程度(導入プラグインの動作保証バージョンによる) (*7)動作保証次第 都度(Redmineの動作保証バージョンによる)
(*8)月一回(緊急の対応が必要な場合は逐次)

システム面のセキュリティ

  • ウェブアプリケーションの保護
  • ネットワークセキュリティ・脆弱性対策(IDS/IPS)
  • ウイルス・マルウェア対策
  • 改ざん検知
  • セキュリティログ監視
  • ファイアウォール
  • 定期的な脆弱性検査

脆弱性検査に関しては、以下のツールにて検査しております。

  • VULS
  • フューチャーアーキテクト社が中心に開発しているLinux用脆弱性スキャナ

  • Brakeman
  • Ruby on Rails用のセキュリティ静的コード解析ツール

その他、使用する製品名・技術などの詳細な情報は、セキュリティ上の観点で開示しておりません。

バージョンアップに関して

  • 当社Lychee Redmineプラグインは、原則毎月更新されます。
  • Redmineのバージョンアップは、ソフトウェア提供元のサポートバージョンを追随するように実施します。
  • 重大な脆弱性が確認された場合は、速やかにアップデートします。
  • バージョンアップ作業時は、サービスが停止します。

運用

バックアップ

  • Redmineのデータベース(1日1回、AWS RDSのスナップショットで7世代管理)
  • Redmineにアップロードされた添付ファイル(アップロード時即時、AWS S3に同期)

ログの保管

  • 対象:アクセスログおよびRedmineのログ
  • 期間:6ヶ月

ログファイルの提供に関して

  • 原則ログファイルの提供は行なっておりません。
  • ただし、セキュリティインシデント調査、裁判所の指示、法令・条例に基づく調査・捜査で提供する場合があります。別途ご相談ください。

サーバへのSSHアクセスに関して

  • 公開鍵暗号方式によるSSH接続
  • インターネットからは直接サーバへSSH接続ができず、当社管理の非公開プロキシサーバ経由で接続するようになっています。
  • 担当部門外からのSSH接続は許可しておりません。

監視

監視システムを使って24時間365日監視を行なっております。異常が見られれば、システム管理者宛に通知されます。継続的にサービスができないと判断した場合は、お客様担当者宛に連絡いたします。

  • 死活監視
  • パフォーマンス監視(CPU、メモリ、ディスクIO、ネットワーク、DBコネクション)
  • ディスク容量

Lychee Redmineのセキュリティチェックシート

Lychee Redmineクラウドサービスのセキュリティ対策を記載したチェックシートを公開しています。