・実装の最適化をしました
・実装の最適化をしました
・実装の最適化を実施しました
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・チケットがタブごとにトラッカーで絞り込まれていることが、よりわかりやすいデザインに変更しました。
・「今週着手予定」「もうすぐ開始予定」など、よく使われる条件をワンクリックで選択できるようにしました。
これにより、カンバンで見たいチケットを素早く表示できます。
・以下の不具合を修正しました。
‐バーンダウンチャートを表示した状態で別のプロジェクトに遷移すると、バーンダウンチャートが誤った状態で表示される
カンバン_トラッカー絞り込みデザイン変更
カンバン_プリセット
・チケット画面/チケットフォーム上で、ポイントの入力/編集とブロッキングの設定が行えるようにしました。
これに伴い、親プロジェクトで「ポイント利用設定」ONの場合、子プロジェクトは強制的に「ポイント利用設定」ONになります。(OFFにはできない)
・親プロジェクトのポイント利用設定が「OFF」の場合、サブプロジェクトのポイント利用設定は「任意に設定できる」 ようにしました。
・Redmine6.0に対応しました。
・実装の最適化を実施しました。
・バックログ画面でカスタムクエリを作成できるようになりました。
作成したカスタムクエリは、他の機能でも利用できます。
・フィルタでチケットを絞り込んだ場合に、合計工数/ポイントの計算を絞り込んだチケットのみにしました。
バックログ絞り込み
・バックログ画面でチケットフィルタを設定できるようにしました。
バックログにフィルタ追加
・実装の最適化を実施しました。
・パフォーマンスの改善を行いました。
・バックログ画面の表示パフォーマンスを改善しました。
・バーンダウンチャートにて、表示対象の総作業量(予定工数または、チケット数)がわかるように改善しました。
カンバン_バーンダウンチャート
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・初期表示フィルタが未設定の場合は、自動的に現在のスプリントでフィルタされるようにしました。
・不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・編集ダイアログのテキスト欄内にて、Ctrl+Enter のショートカットキーを利用できるようにしました。
これにより、ダイアログで「保存」を押さなくても、内容を保存することができます。
-windows: Ctrl+Enter
-mac : Ctrl + Enter ( もしくはcommand+Enter )
-対象:カンバン/バックログ
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・カンバン・バックログのチケット詳細ダイアログで表示されるコメントの表示順を
個人設定に準じた表示に変更しました。
【設定方法】
・個人設定 > 設定欄 > コメントの表示順
新しい順 or 古い順 で選択可能
Lycheeカンバン_コメントの表示順
同じステータスで停滞している場合、その停滞日数をメーターとして見える化しました。
これにより滞留しているタスクをひと目で確認できるようになりました。
- 対象となるチケットはバックログ画面、及びカンバン画面に表示されるすべてのチケットとなります。
- メーターの表示数は最大で10個(10営業日)となります。
- ステータスが変更されるとメーターがリセットされます。
- デフォルトステータスと終了ステータスは、メーターが表示されません。
・実装の最適化を実施しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
カンバン_インジケーター
・実装の最適化を実施しました。
・ソート条件の選択項目の文言を以下に変更しました。
バックログ → 優先順
開始日 → 開始日順
期日 → 期日順
・今まで「優先順別」で固定されていたタブの文言を、選択されたソート条件の文言と連動するようにしました。
これにより、タブを見るだけで現在設定しているソート条件も確認できるようになりました。
・チケット編集ダイアログからファイルのアップロードが可能となりさらに便利になりました。
・不具合を修正しました。
カンバン_ソース条件
カンバン・バックログ_ファイル選択
・チケット編集フォームがパワーアップしました。
これまでチケット編集画面に遷移しなければできなかったコメント記入、およびコメントの履歴閲覧が可能となりました。
チケットに関わる操作がカンバン・バックログ上で完結しやすくなりました。
・カンバンとバックログでモジュール設定を分けれるようになりました。
従来バックログはカンバンに集約されていましたが、カンバン、バックログそれぞれで表示/非表示が選択できるようになりました。
・不具合を修正しました。
・カンバン画面で、他のユーザーが更新した内容が自動で反映されるようになりました。
これにより都度リロードする必要がなくなり、複数人での作業状況の共有や調整がより行いやすくなりました。
・カンバン画面で、ワークフローが異なるトラッカーも同一タブ内に表示できるようにしました。
これにより、例えば親子チケットでトラッカーが異なる場合も、タブを切り替えることなく確認出来るようになり、タスク全体の把握を行いやすくなりました。
管理 > 設定 > カンバン より、同一タブ内に表示するトラッカーのグループを設定できます。
カンバントラッカーグループの設定画面
同一グループのトラッカーは同一タブに
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・ベロシティに基づいたプロジェクトの完了予測を行いやすくするために、バックログ画面のベロシティ関連機能をパワーアップしました。
内容は以下のとおりです。
-サイドバーに、「直近3スプリント分のベロシティ」の推移が表示されます。
-サイドバーに、直近3スプリントから算出した「1稼働日あたりの平均ベロシティ」が表示されます。
→ 改修前は、「直近のベロシティ」という見出しで平均ベロシティを掲載していました。
改修後は、数値の意味が分かる見出しとなったほか、算出の根拠となる数値も表示することで、より使いやすくなりました。
-1稼働日あたりの平均ベロシティの値を変更すると、各スプリントの予想消化の値や完了見込みの赤いラインへ一時的に反映されます。
→ これにより、各スプリントに対して完了予測のシミュレートが出来るようになりました。
変更した値は保存されないので、様々な数値でシミュレートを実施することが可能です。
-ベロシティの単位は ポイント / 予定工数 / チケット数 から選択可能です。
→ いままでの「ポイント」「予定工数」に加えて、「チケット数」で測ることが出来るようになりました。
・操作性向上のために、カンバン・バックログ画面のアイコン表示順を変更しました。
担当者層は自身のアイコンを操作することが多いため、ログインユーザーが常に最上位に表示されるようにしました。
(以降は各プロジェクトの設定 > カンバン > 表示ユーザー の順序に従います)
また、担当者別カンバンではログインユーザーが常に最上位に表示されるようになります。
・バックログ画面で、チケット名が長かったり、パネル内の表示項目が多かったりした場合でも見やすくなるよう、各スプリントのレーン幅を広げました。
・バーンダウンチャートは「実終了日」を基準として描写するようにしました。
※実終了日の登録がない場合は、今まで通りチケットの「終了日」を基準とします。
平均ベロシティを変更して、予想消化のシミュレート
担当アイコン、担当者別カンバンは自分を優先表示
・いくつかの不具合を修正しました。
・カンバン・バックログ画面で、チケットのID・説明・最新コメントを表示できるようになり、より活用しやすくなりました。
オプションタブ内の「選択された項目」欄や、各プロジェクトの設定 > Lycheeカンバンタブから設定可能です。
チケットIDや説明などをカンバンに表示
カンバンタブからの設定
・カンバン・バックログ画面からでも、チケットに表示される各項目(予定工数・警告アイコンなど)の表示・非表示を選択できるようになり、より活用しやすくなりました。
オプションタブ内の「選択された項目」欄で設定可能です。
・チケット編集ダイアログで、予定工数を日数換算して確認できるようになりました。
※8時間を1日として単純換算します
オプションタブで表示項目変更
・一部画面表示を改善しました。
・担当者別カンバンで親チケットの情報をすぐ確認できるように、親チケットのタイトルをクリックすると、親チケットの情報が表示されるようにしました。
担当者別カンバンで親チケットを確認
・バックログ画面上部に「フィルタ」タブを設け、対象バージョン・対象バージョンのステータスで絞り込みが出来るようにしました。
これにより、不必要なバージョン(スプリント)を非表示にすることで、表示速度の改善や見読性の向上に繋げることができます。
・カンバン・バックログ画面で表示されるチケットについて、予定工数・警告アイコンなど各項目の表示・非表示を選択できるようになりました。
各プロジェクトの設定 > Lycheeカンバンタブより、カンバン・バックログそれぞれで設定可能です。
これにより、チケットのパネルに表示される情報を減らして、一画面に表示されるチケット数を増やす等のアレンジが可能となりました。
・チケット数が多い場合におけるバックログ画面の表示・操作パフォーマンスを改善しました。
バージョンフィルタ
表示項目の設定画面
表示項目を減らして表示
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・バックログの予定工数・総予定工数の算出方法を変更しました。
Redmineのチケットの合計予定工数の算出仕様に合わせています。変更点は以下のとおりです。
親チケットの合計予定工数:
子孫チケットの予定工数と親チケットの予定工数の合計
改修前:別スプリントにある子チケットの予定工数は含めない
改修後・別スプリントにある子チケットの予定工数も含める
・いくつかの不具合を修正しました。
予定工数の算出方法
・いくつかの不具合を修正しました。
・作業時間の記録権限がない場合には、「作業時間の記録」の項目が表示されないように修正しました。
・バックログ画面で多数のチケットが紐付いているバージョンがあるとエラーになる問題を修正しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・カンバンでフィルタ条件にバージョンを指定している状態で新規チケットを作成する場合、チケットの開始日・期日をバージョンの日程に合わせるようにしました。
・カンバンにワークフローが設定されていないトラッカーが表示される問題を修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・チケット編集ダイアログ内の表示項目が多い場合、IE11で保存ボタンが押せない場合がある問題を修正しました。
・カンバンの優先順位タブ/担当者別タブで各ステータスごとのチケット数がわかるようになり、ボトルネックの発見やマルチタスクの抑制に利用できるようになりました。
・バックログ画面で、スプリントのハンバーガーメニューに「未完了タスクを別のスプリントに移動する」を追加しました。
これにより、スプリントで未完了のチケットを優先順位を保持したまま次のスプリントに一括移動できます。
・Lycheeカンバンの設定画面のUIを改善しました。
担当者別カンバンで担当者の表示順を変更できたり、各種設定がバックログやカンバンのどの画面に反映されるかがわかりやすくなりました。
・チケット編集ダイアログで、当該チケットの予定工数だけでなく、子孫チケットも含めた予定工数の合計が確認できるようになりました。
・ステータス色の設定を一度もしていない場合にチケットが作成できない問題を修正しました。
・バックログ画面で、予想線がチケットの合計予定工数から算出されていない問題を修正しました。
プラグイン名から機能を想像しやすくするため、プラグインの名称を「Lycheeチケットボード」から「Lycheeカンバン」に変更しました。
・チケット編集フォームやカンバンでのレーン移動によりチケットのステータスが変更された際に実開始日や実終了日が自動的にセットされるようになり、予実管理がしやすくなりました。
・バックログ画面に表示される各チケットの予定工数は、親子チケットの予定工数を含めた合計予定工数を表示するように変更しました。これにより、各チケットの規模感がわかりやすくなりました。
・Chromeブラウザ使用時、かんばんでフィルタを適用すると、かんばんが端から消えていくことがある問題を修正しました。
・チケット編集フォームでトラッカーを切り替えた場合、トラッカーに応じた入力項目に変わらないことがある問題を修正しました。
・稼働日の日数が0日になるような条件でバーンダウンチャートを表示しようとするとエラーになる問題を修正しました。
・ブラウザのウィンドウサイズを小さくした場合、かんばん画面の「未アサイン」やバックログ画面の「バックログ」が表示できなくなる問題を修正しました。
・Chromeブラウザ使用時、優先順別かんばん画面でページの拡大/縮小をすると画面がくずれる問題を修正しました。
・バックログ画面でチケットを連続追加する際、2つ目以降のチケットがデフォルトトラッカーで作成されてしまう問題を修正しました。
・優先順別および担当者別かんばんで、サブプロジェクトの子チケットを作成した際、作成したチケットのプロジェクトが親プロジェクトになってしまう問題を修正しました。
・優先順別かんばんで子チケットの連続追加中に親チケットの優先順位を変更すると、次回子チケット連続作成時にトラッカーが選択できなくなる場合がある問題を修正しました。
・担当者別かんばんで担当者の行数が多くなると、担当者とステータスの線がずれていく問題を修正しました。
・バックログの「チケット追加」でチケットを連続追加した際、追加したチケットが画面外に行っても自動的にスクロールされない問題を修正しました。
・画面がスマホモードになっている場合、縦スクロールすると、優先順別/担当者別/バーンダウンチャートのタブが隠れてしまう問題を修正しました。
・かんばん及びバックログ画面で、工数の桁数が多いと表示領域に収まらない問題を修正しました。
・優先順別および担当者別かんばんでブラウザのページ拡大/縮小をすると、ステータス枠がずれる問題を修正しました。
・バックログでポイントを利用している場合はバーンダウンチャートもポイントで表示できるようになりました。
・プロジェクトのメンバーが多い時でも状況確認しやすいように、担当者別かんばんのフィルタ条件に「担当者」または「担当者のグループ」が指定された場合は該当する担当者行だけを表示するようにしました。
・担当者別かんばんで、メンバーに割り当てられたロールがソート順に反映されていない問題を修正しました。
・バックログ画面でチケットを連続追加する際、ワークフローが異なるトラッカーが選択肢に表示されない問題を修正しました。
・Lycheeカスタムフィールドに対応できていなかった問題を修正しました。
・かんばん及びバックログ画面でチケットの連続追加が容易にできるようになりました。
・優先順別かんばん及び担当者別かんばんで、子チケットの連続追加が容易にできるようになりました。
・ドロップダウンリスト表示のカスタムフィールドでデフォルト値が設定されている場合、チケット作成時に当該カスタムフィールドでデフォルト値が選択されない問題を修正しました。
・担当者別かんばんで未アサインチケット欄を開くと、未アサインチケットの表示領域がかんばんのヘッダの後ろに隠れてしまう問題を修正しました。
・チケットの詳細情報の説明欄でtextile記法が使用できるようになりました。
・優先順別および担当者別かんばんでヘッダー部分を固定することで、縦スクロールをしてもトラッカーとステータスが常に確認できるようになりました。
・担当者別かんばんでの担当者レーンの表示順は、ユーザー→グループの順番で表示するようにしました。
・バックログにて終了済みチケットが1件もない場合、終了済みチケットのエリアを表示しないようにしました。
・担当者別かんばんで、担当者がグループのチケットも表示されるようになり、担当者がグループのチケットの把握やグループに割り当てられているチケットの実担当への振り分けが容易になりました。
・かんばんタブおよびバックログタブのLycheeアイコンを変更しました。
・カスタムフィールドの項目名の文字数が多いと、ポップアップでのチケット詳細表示の際に項目名と値が重なってしまい、見えづらくなる問題を修正しました。
・チケット編集フォームで、チェックボックス表示に設定しているカスタムフィールドがドロップダウン形式で表示されてしまう問題を修正しました。
・管理画面で設定する「かんばん最大表示件数」の英語表記を「Maximum number of items displayed on Lychee Issue Board」に修正しました。
・バックログ画面で子孫チケットの予定工数を含めた合計予定工数を表示するように改善しました。
・バーンダウンチャートの計画線をチケットの期日ベースで引くことができるようになり、ウォーターフォール開発の現場でもバーンダウンチャートが使いやすくなりました。
表示方法の切り替えは各プロジェクトの 設定>Lycheeチケットボード タブで行えます。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・IE11でかんばん及びバックログ画面を表示した際、サブプロジェクトの名称が長いとチケットの表示枠からはみ出てしまう問題を修正しました。
・プロジェクト一覧画面からショートカットでかんばん画面に遷移した際、最後に開いていたタブが表示されない問題を修正しました。
・かんばん及びバックログ画面のチケット編集フォームで、期日欄に不要な「×」(削除)マークが表示されることがある問題を修正しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・かんばんの画面で最後に開いたタブが記憶されるようになり、頻繁に使用する画面にアクセスしやすくなりました。
・チケットの期日が設定されている場合、かんばんおよびバックログ画面のチケット編集フォームでチケットの開始日を選択すると期日の値が変わってしまう問題を修正しました。
・優先順別かんばんで、先行後続関係になっている子チケットのうち後続のチケットを先行チケットよりも優先順位を上にした場合にエラーメッセージが表示されない問題を修正しました。
・Databaseでpostgresを利用している場合、特定のプロジェクトでチケットボードを有効にするとプロジェクトの設定画面でエラーになる問題を修正しました。
・チケットの詳細情報に表示される説明欄の縦幅が以前よりも広くなり、内容が確認しやすくなりました。
・担当者別かんばんおよびバックログ画面で未アサインのチケット件数が表示されるようになり、未アサインチケットの有無がわかりやすくなりました。
・チケットの編集フォームでチケットの開始日を設定するとその日付が期日にもコピーされるようになり、期日を選択するときのカレンダーの移動が少し楽になりました。
・後続タスクは先行タスクよりも優先順位を上げられないようになりました。
・チケット編集フォームでトラッカーを変更した時、ステータスのリストがトラッカーに応じて切り替わらない問題を修正しました。
・バックログ画面で、各スプリントの編集フォームに「ステータス」と「共有設定」の選択肢が表示されない問題を修正しました。
・親チケットの開始日/期日が子チケットの値から算出されるように設定されている場合、バックログおよびかんばん画面の親チケットの詳細情報に開始日/期日および実開始日/実終了日が表示されない問題を修正しました。
・Gravatarアイコンが有効で且つプロジェクトのメンバーが多い場合に、優先順別かんばん及びバックログ画面で担当者アイコンが表示しきれないことがある問題を修正しました。
・Firefoxで担当者別かんばんを表示した時、各ステータス列の表示幅がヘッダ部の表示幅とずれることがある問題を修正しました。
・管理>設定>表示のテーマで「farend fancy」を使用している場合、かんばんの「未アサイン」エリアおよびバックログの「バックログ」エリアの表示がおかしくなる問題を修正しました。
・Gravatarアイコンを有効にしている場合、チケットを割り当てられないプロジェクトメンバーのアイコンは表示しないようにしました。
・チケットの詳細情報で、実開始日と実終了日の日付が表示されない問題を修正しました。
・優先順別および担当者別かんばんで、チケットの予定工数が未設定の場合でも「0H」と表示される問題を修正しました。
・親子チケットの階層が深い場合、優先順別かんばん画面でチケットが枠からはみ出る問題を修正しました。
・バックログおよびかんばんでのチケットの表示デザインを変更し、見やすくなりました。
・担当者別かんばん画面で、かんばんを横方向にスクロールしてもステータス行が追従しない問題を修正しました。
・Redmineの設定(管理>設定>表示)でGravatarアイコンを使用する設定になっているとき、バックログ画面および優先順別かんばんで各チケットにドラッグ&ドロップで担当者をアサインできるようになりました。
・英語での表示に対応しました。
・ライセンスカウント方針に準拠し、「Lycheeスケジュール管理(チケットボード)」のモジュールがOFFになっているサブプロジェクトはバックログ画面や各種かんばんに表示されなくなりました。
・バックログ画面からサブプロジェクトのチケットが作成できるようになり、計画が立てやすくなりました。
・バックログ画面でチケット編集フォームから作業時間を入力する際、活動を選択しなおさないと作業時間が登録できない問題を修正しました。
・バックログ画面で各チケットの「ポイント」を編集しても、画面をリロードするまでスプリントの予想消化ポイントに反映されない問題を修正しました。
・優先順別かんばんおよび担当者別かんばんで対象バージョンがフィルタとして設定されていても、そのバージョンに期日が設定されていない場合、新規チケットの作成で「対象バージョン」項目がセットされない問題を修正しました。
・優先順別かんばんおよび担当者別かんばんでチケットをマウスで掴んだだけでチケットの更新日時が更新されてしまう問題を修正しました。
・バックログ画面でチケットの先行後続関係が見える化され、計画が立てやすくなりました。
・担当者別かんばんに新しいチケットを追加する方法を変更しました。
- 変更前:任意のマス内で右クリックして「(+)チケットを追加する」を選択する
- 変更後:任意のマスにマウスオーバーしたときにマス内右隅に表示される(+)アイコンをクリックする
・担当者別かんばんで1マスの中に多数のチケットがある場合でも新しいチケットの追加やチケットの移動がしやすくなるようにUI表示を改善しました。
・フィルタを何も指定していない場合に完了状態のチケットが表示されない問題を修正しました。
・バックログ画面でポイントを利用しない場合でも、工数を用いたベロシティ算出や予定消化工数が分かるようになり、タイムボックスでのプロジェクト計画を立てやすくなりました。
・期間に関するフィルタを設定していない場合、チケットに設定されている開始日・期日によってはバーンダウンチャートを表示しようとするとサーバーが長時間ビジー状態になるため、バーンダウンチャートの最大表示期間を1年間(365日)に制限しました。
・Lycheeバージョンスタートデイトでバージョンの開始日を設定している場合でも、バーンダウンチャートの起点が設定された開始日になっていない問題を修正しました。
・ブラウザの縦幅が狭い場合にチケット編集フォームがブラウザからはみ出るなどでチケットの作成/編集ができなくなる問題を修正しました。
・優先順別かんばんで担当者名が表示されない問題を修正しました。
・チケットの件数が多い場合にバックログ画面でタイムアウトエラーが発生することがある問題を改善しました。
・「バックログ」レーンをいつでも見える場所に表示できるようになりました。これにより、定義済みのスプリントが多い場合でも計画が立てやすくなりました。
・チケットの編集フォームから作業時間を記録する際、作業時間のカスタムフィールドが入力できるようになりました。
・バックログ画面でサブプロジェクトのチケットも表示するように設定されている場合のサブプロジェクト名の表示方法を改善しました。
・「管理」>「設定」>「チケットトラッキング」>「かんばん最大表示件数」で設定した数値を超過した場合、メッセージを表示するようにしました。
・バックログ画面で終了済みチケットに背景色をつけ、完了チケットと未完了チケットを区別しやすくしました。
・Lycheeワークデイズで設定された休日にも対応できるようになりました。
・バックログ画面のUI仕様を改善しました。内容は以下のとおりです。
- バックログ画面ではタスクの優先順位付けのため各スプリントに配置されているすべてのチケットが表示される必要があるため、フィルタ設定を廃止しました。
- 各スプリントで終了したチケットは表示の邪魔にならないように、デフォルト状態では折り畳まれています。
- 上記の仕様変更により、プロジェクトの設定>Lycheeチケットボード タブにあった「直近◯週間以内に終了したチケットを表示する」の設定は廃止されました。
- サブプロジェクトのチケットの表示/非表示の制御は プロジェクト>設定>Lycheeチケットボード タブにある「バックログでサブプロジェクトのチケットを表示する」設定で切り替えることができます。
・「管理」>「設定」>「チケットトラッキング」の画面で、 「かんばん最大表示件数」 を設定出来るようになり、チケット数が多い場合でも画面表示にかかる時間を一定に抑えることができるようになりました。
・「管理」>「カスタムフィールド」内の以下の名称を変更しました。
変更前:「Lycheeチケットボードに表示」
変更後:「Lycheeチケットボードのチケット編集フォームに表示」
・「プロジェクト」>「設定」>「Lycheeチケットボード」>「表示ユーザ」のユーザーの表示順をかんばんと同様に ロール>名前順 に変更しました。
・カスタムフィールドを更新すると、「プロジェクト」>「設定」>「Lycheeチケットボード」で更新したカスタムフィールドのチェックが外れてしまい、チケット編集フォームに表示されなくなる問題を修正しました。
・他のプロジェクトのかんばんに移動した後、戻ってきたときに初期フィルタの設定が適用されない問題を修正しました。
・担当者別かんばんで作業時間を登録/変更した際、かんばんのヘッダ部の実績時間が画面をリロードするまで反映されない問題を修正しました。
・チケットを完了にしても、担当別かんばんの「未完」に正しく時間が反映されない問題を修正しました。
・チケット編集フォームで、ワークフローで必須設定したフィールドに「*」がついていない問題を修正しました。
・「プロジェクト」>「設定」>「Lycheeチケットボード」>「表示ユーザ」でサブプロジェクトのユーザーまで表示されている問題を修正しました。
・「バックログでポイントを使用する」が有効な場合、バックログ画面で「予想消化ポイント」が表示され、スプリント内でどれだけのタスクが消化できそうかわかるようになりました。
・バックログ画面で各スプリントのヘッダーデザインを改善しました。
・バックログ画面でチケットの題名にサププロジェクト名が表示されるようになり、どのサブプロジェクトのチケットかがわかるようになりました。
・担当者別かんばんのユーザの並び順が、プロジェクトのメンバー一覧画面と同じ順序になりました。
・Ruby2.0.xでかんばんにチケットが表示されない問題を修正しました。
・チケットの入力/編集フォームで説明の改行が反映されない問題を修正しました。
・バックログ画面で、アジャイル開発で用いられる「ポイント」をチケットに設定できるようになりました。
・直近の完了スプリントで完了したチケットのポイントの総和を、ベロシティとして表示できるようになりました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・プラグインのモジュール名を変更しました。
変更前:Lycheeチケットボード
変更後:Lycheeスケジュール管理(チケットボード)
・バックログ画面でチケットのスプリント(バージョン)を変更した際、子チケットのスプリントも同様に変更するようにしました。
・バックログ画面でチケットのスプリントを変更した際、スプリントの開始日・期日をチケットの開始日・期日にセットするようにしました。
・バックログ画面でチケットとスプリントの期日が異なっている場合に、チケットの期日を表示するようにしました。
・「かんばん」および「バックログ」タブのLycheeアイコンを変更しました。
・バックログに子チケットが表示されている問題を修正しました。
・優先順別かんばんで、親チケットが非表示になるようなフィルタが設定されているとき、その子チケットが表示対象であっても非表示になる問題を修正しました。
・表示オプションの「直近◯週間分の終了チケットを表示する」機能が正常に動作していない問題を修正しました。
・チケット編集時、トラッカーを変更すると実開始日と実終了日がクリアされる問題を修正しました。
・バックログ画面でサブプロジェクト以下のチケットの表示と優先順位付けができるようになりました。
・かんばん画面で特定のバージョンを表示している時、新規チケットの開始日・期日のデフォルト値としてそのバージョンの開始日・期日をセットするようにしました。
・かんばん画面とバックログ画面で個別のクエリ条件を保持するようにしました。
・バックログ画面でチケットの題名が長い場合、改行表示されない問題を修正しました。
・「全プロジェクト向け」として保存したカスタムクエリを編集するとエラーになる問題を修正しました。
・かんばん画面でフィルタ条件を空にして適用しても、検索結果が変わらない問題を修正しました。
・バックログタブとかんばんタブにLycheeアイコンを表示し、分かりやすくしました。
・今後の機能追加を見据えて、プラグインの内部構造を再設計しました。
・優先順別かんばんで、チケット上にマウスオーバーした時にカーソルの形を変更するようにしました。
・バックログで設定されたチケットの優先順が、担当者別かんばんにも反映されるようになりました。
・管理>「ロールと権限」での権限表記を以下のように修正しました。
– [かんばんの操作] → [担当者別かんばんの操作]
– [Backlog] → [バックログの操作]
– [Kanban] → [優先順別かんばんの操作]
・プロジェクトの設定画面でかんばんに表示するユーザを変更すると、プロジェクトが削除できなくなる問題を修正しました。
・担当者別かんばんでチケットを作成する際に、ファイル属性のカスタムフィールドがあると正常にチケットが作成されないことがある問題を修正しました。
・優先順別かんばんの操作権限がない場合、担当者別かんばんを表示できない問題を修正しました。
・担当者別かんばんでツールチップ内の合計作業工数をクリックすると、エラー表示になる問題を修正しました。
・バーンダウンチャートの予定線で、休業日を考慮するようにしました。
・開始日を経過した未着手のチケットについて、かんばん画面と同様にバックログ画面でも警告アイコンを表示するようにしました。
・InternetExplorer11で、ツールチップのテキスト入力欄をダブルクリックしないとキャレットが表示されない問題を修正しました。
・FireFoxで右クリックからチケット作成ができなかった問題を修正しました。
・新しいトラッカーを作成するとエラーになる問題を修正しました。
・担当者別かんばんで右クリックすることで、任意のマスにチケットを新規作成できるようになりました。
・管理>トラッカーでトラッカーの色を設定できるようになりました。
・ツールチップ上にどのカスタムフィールドを表示するか設定できるようになりました。
・何らかの要因で進められないチケットで「ブロッキング」をONにすることでアイコン表示されるようになりました。
・かんばん上で、開始日が過ぎているのに未着手状態のチケットに警告アイコンを表示するようにしました。
・Redmine3.4系をサポートしました。
・バックログ画面でチケットを作成する際、スプリントの開始日・期日をチケットの開始日・期日のデフォルト値として設定するようにしました。
・チケットの題名を折り返し表示するようにしました。
・バックログ画面でチケットの期日が未入力の場合、チケットの右端に何も表示しないように修正しました。
・スプリント内の縦スクロールバーをドラッグできない問題を修正しました。
・プラグインの名称を「Lycheeアジャイル」から、より適切な「Lycheeチケットボード」に変更しました。
かんばんやバックログによるタスク管理はアジャイル開発でよく用いられるプラクティスですが、
アジャイル開発だけでなく、あらゆる業務スタイルでタスクを見える化するために機能拡張していきます。
・日付入力時のカレンダーUIが使いやすくなりました。
・かんばん画面で子チケット作成時に、親チケットのトラッカーと対象バージョンをデフォルト設定としました。
・バックログ画面でチケット作成・編集時に、トラッカーを変更しても入力項目が切り替わらない問題を修正しました。
・バックログ画面にフィルタ機能を追加しました。チケットタブと同様に、任意の項目でフィルタリングできるようになりました。
・チケットにマウスオーバーした際に、チケットタイトルが表示されるようにしました。
・Windowsテーマ[クラシック]を使用している際に、マウスでドラッグ中のチケットが表示されない問題を修正しました。
・かんばんの担当者列に表示されているユーザを、Redmineから削除できない問題を修正しました。
・優先順別タブで表示したツールチップでチケットを編集する際に、トラッカーを変更しても入力項目が切り替わらない問題を修正しました。
・プロジェクトメンバーではないシステム管理者が、優先順別タブのチケットを閲覧できない問題を修正しました。
・バックログで優先順位に応じてチケットを並べ替えできるようになりました。
・かんばんに「優先順別」タブを追加しました。このかんばんでは、バックログ画面で設定した優先順にチケットが表示され、次に着手すべきチケットが明確になります。
・かんばん、バックログ上でチケットタイトルの見やすさを向上させるため、チケットIDを非表示にしました。
・かんばんの「担当者別」タブにて、画面を更新するまで予定工数、作業時間が反映されない問題を修正しました。
リーダーやマネージャーが、細分化された個々のタスク単位ではなく、「要望」や「機能」の単位で計画を立てることができるように、バックログ画面では子チケットを表示しないようにしました。
・「未割当チケット」の表示位置を、画面最下部から画面右にタブ表示するようにしました。
・バーンダウンチャートのチケット数グラフのy軸メモリを、整数表示にしました。
・バックログ画面の各スプリント枠右上から表示される詳細リンクをクリックした時に、ページが表示されない問題を修正しました。
・Redmine3.2以降に追加されたカスタムフィールドの書式「キー・バリュー・リスト」で、選択肢が表示されない問題を修正しました。
・アジャイル開発を支援する機能として、バックログ機能を追加しました。
Redmineのバージョンをスプリントとして作成し、スプリント毎に実施するチケットを見える化します。
バックログレーンからドラッグ&ドロップによって各スプリントにチケットを振り分けることができます。
・Ruby2.3をサポートしました。
・バーンダウンチャート機能が追加されました。計画に対する進捗度や、残りの作業量を視覚的に確認できるようになりました。
・トラッカーのヘッダをスクロールできるようにしました。
・Firefoxでチケットのドラッグ&ドロップ時にスクロールできない問題を修正しました。
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