アジャイル開発のスプリント実行に特化したカンバンボード「Neoカンバン」が登場しました!
Neoカンバンは、「Neoバックログ」とセットで使う、チームのためのカンバン機能です。
プロダクトオーナーがNeoバックログで「次に何を届けるか・どの順番でやるか」を決めたあと、チームはNeoカンバン上で「いま誰が何に向き合い、どこまで前へ進んだか」をひと目で共有し、互いに協力し合いながらスプリントを進めていけます。
軽快に操作できる設計のため、チームは「ゴール達成に向けてどう進めるか」「リスクや障害をどう取り除くか」に意識を向けやすくなります。
詳しい機能紹介については以下をご参照ください。
https://lychee-redmine.jp/plugin/neo-kanban/

Neoバックログで、「いつ・どこまでをリリースするか」「残っているPBIは何か」を管理できるように、リリースラインを引けるようにしました!
チケット(プロダクトバックログアイテム・PBI)の間に名前と日付を付けてリリースラインを追加でき、ドラッグ&ドロップで位置を変えたり、編集・削除もできます。
また、リリースラインの期日に対して間に合いそうかを早めに把握できるように、リリースラインに警告バッジを表示するようにしました!
警告は画面下部のフローティングパネルにまとめて表示され、パネル内のリリースラインをクリックすると、該当のリリースラインまで自動でスクロールしてハイライト表示されるため、警告内容をすぐ確認し、PBIの優先順位調整などの対応にすぐ動き出せます。
警告は次の場合に表示されます。
※リリースラインはRedmineのバージョン期日を利用して作成しています。リリースラインを追加・削除すると、紐づくバージョンが連動して追加・削除されます。

Neoバックログで特定のタグが付いたPBIだけを見ながら、バックログ上で優先順位を並び替えられるように、タグでの絞り込み機能を追加しました!
タグの見た目も目立ちすぎないように変更しました。
PBIカードのタグをクリックすると画面右側に絞り込みパネルが開き、選択したタグが付いたPBIだけが一覧表示されます。
メインレーンには絞り込み中も全PBIが表示され、ドラッグ&ドロップでの優先順位の入れ替えやポイント編集も通常通り行えます。
絞り込みパネル内のPBIをクリックすると、メインレーンの該当PBIまで自動でスクロール&ハイライトされるので、すぐに位置を把握できます。
これにより、エピック等のタグで絞り込みつつ、他のPBIとの優先順位を比較・調整できます。

Neoバックログで、優先順位の高くないPBIをメインレーンから外して整理できるように、iceboxレーンを追加しました!
これにより「いつかやりたいけれど今ではない」PBIを意識から外すことができます。
ツールバーのiceboxアイコンでパネルを開き、メインレーンとの間でドラッグ&ドロップでPBIを行き来できます。iceboxレーン内での並び替えも可能です。

Neoバックログで、特定のエピックやテーマ単位で複数のPBIの優先順位をまとめて並び替えられるように、複数選択+一括ドラッグ&ドロップができるようになりました!
PBIをCmd(⌘)/Ctrl+クリックで選択/解除、Shift+クリックで範囲選択し、選んだPBIを一度にまとめて移動できます。
※iceboxレーンとの間の一括移動には対応していません。

複数のPBIにまとめて担当者にサインアップ/変更できるように、NeoバックログでPBIを右クリックすると表示されるメニューから担当者を一括変更できるようになりました!
複数のPBIを選択した状態で右クリックすると、選んだ担当者が選択中のすべてのPBIに反映されます。「担当者なし」への一括解除も同じメニューから行えます。これにより、エピックやテーマ単位で複数のPBIを特定のチームに割り当てる作業がぐっと短縮できます。
あわせて、Neoバックログ・NeoカンバンのPBIカード上に担当者アイコンが表示されるようになりました。誰がアサインされているかがひと目で分かります。
Neoバックログで、PBIを見ながらスプリントゴールを編集できるように、スプリントゴールの編集UIをモーダルからインライン編集/吹き出しツールチップに変更しました!
現在のスプリントはゴールの表示欄をクリックするとその場でテキストエリアに変化し、未来のスプリントはゴールの位置に吹き出しツールチップが表示されます。

詳細パネルのコメント欄でも見たまま編集(WYSIWYGエディタ)ができるようになりました!
太字・箇条書き・テーブル・引用・リンクなどの書式を、Markdown記法を使わなくても簡単に適用できるようになりました。

Neoバックログ・Neoカンバンの詳細パネルで、タグや担当者のドロップダウンがユーザーごとによく使う順に並ぶようになりました!
スプリントプランニングなどでチケットにタグや担当者やグループをアサインするときに、毎回選択肢から探したり、検索ボックスに入力する手間を減らせます。
※並び順は、ユーザー本人がそのプロジェクト内で過去に選択した履歴(最大100件)をもとに、選択回数の多いものから上に表示されます。

Neoバックログについて、以下の不具合を修正しました。
-チケット件数が多いプロジェクトで、画面下部のチケットを並び替えるとブラウザが応答なしになることがある
-スプリントに配置しているチケットを別プロジェクトに移動すると、移動先で表示されなくなる/スプリント終了時にエラーが発生することがある
-チケット詳細パネルの説明欄を編集中に別のチケットを開いたり、パネルを閉じたりすると、入力内容が消えてしまうことがある
-トラッカーを変更してステータスを変更した後、再度トラッカーを戻したときに、そのトラッカーに適したステータスのリストにならない
-ポイントを編集する際、IMEをオン→オフに切り替えた後、Enterキーを押しても値が確定されない
-必須項目を入力するモーダルでドロップダウンを開くと、選択肢がモーダルの裏に隠れてしまうことがある
-特定のトラッカーで必須項目が未入力のままチケットを更新したとき、エラーメッセージが正しく翻訳されず表示されてしまう
チケット詳細パネル上で編集できるインライン編集時に、説明欄・コメント欄・長いテキストカスタムフィールドで「見たまま編集(WYSIWYGエディタ)」が使えるようになりました!
Markdown記法を覚えていなくても見やすい文章をスムーズに書けるようになります。
ツールバーのアイコンをクリックするだけで、太字・箇条書き・テーブル・リンクなどの書式を設定できます。
※長いテキストカスタムフィールドでWYSIWYGエディタを使うには、「テキストの書式」を有効にする必要があります(管理 > カスタムフィールド > 該当のカスタムフィールドの編集 >「テキストの書式」)。

初期表示のパフォーマンスを大幅に改善しました。
長いテキストカスタムフィールドが未入力の場合でも、チケット詳細画面に項目が表示され、そこからインライン編集で入力できるようになりました!
未入力の項目を埋めるために編集画面を開く必要がなくなります。
※対象は「全幅レイアウト」を有効にした長いテキストカスタムフィールドです。「全幅レイアウト」は、管理 > カスタムフィールド > 該当のカスタムフィールドの編集 >「全幅レイアウト」で設定できます。
・以下の不具合を修正しました。
-チケットの説明欄にマークダウン形式のタスクリスト(- [ ])が含まれている場合、画面外をクリックしてもインライン編集パネルが閉じないことがある
・WYSIWYGエディタで長文を入力した際、エディタ本文だけがスクロールするようになりました。
これにより、書式設定のツールバーが常にエディタの上部に表示され、書式アイコンにすぐ手が届きます。
・以下の不具合を修正しました。
-WYSIWYGエディタで「@」「#」「[[」を入力したときに表示される候補ポップアップが、画面のスクロールや矢印キーでの移動に追従せずずれたり、画面下部で見切れたりすることがある
-WYSIWYGエディタで表・リンク・画像・コードハイライトのツールバーをクリックすると、インライン編集が解除されてしまう
お知らせ画面の見た目を改善しました!
プラグイン名が見出しとして表示されるようになり、更新プラグインごとの区切りがわかりやすくなりました。
本文中に参考イメージ(画像)が表示されるようになりました。
本文の改行が正しく反映されるようになり、長い文章も読みやすくなりました。

・リスト描画のパフォーマンス改善を実施しました。
・セルが編集モードに入った際、入力済みの値が自動的に全選択されるようになりました。
・PDFエクスポートダイアログの日付フィールド最大値(9999-12-31)を設定し、意図しない未来の日付の入力を防止しました。
・数値系の表示項目について、セル内の値を右寄せ表示に統一し、一覧時の可読性を向上させました。
・以下の不具合を修正しました。
-セルを選択したあとで行番号をクリックしてもセルの選択が解除されない
-ガントチャート5画面でカスタムクエリを適用した後にほかの画面に遷移し、再度ガントチャート5画面に戻ってきたときにカスタムクエリが外れる場合がある
-チケットを右クリックしたときのメニュー内の「ステータス」の選択肢に、遷移できないステータスが表示される
-チケットの階層表示を制限した状態でのPDF出力時に、イナズマ線の位置が実際の画面と異なる状態で出力されてしまう
-コンパクトモードにおいて、一部フィールドで表示崩れが発生する
–右クリックメニューの「ステータス」の選択肢に、遷移できないステータスが表示される
-その他、軽微な不具合
・以下の不具合を修正しました。
-ワークフロー設定で必須になっているカスタムフィールドがある場合、後続チケットが先に終了していると先行チケットが終了できない
・Lycheeテーマベーシックの以下の不具合を修正しました。
-表示項目 > オプションの項目を移動するボタンのレイアウトが崩れる問題を修正しました
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・Neoバックログのチケット操作がより直感的になりました。
チケット(PBI)のカードをシングルクリックするだけで詳細パネルが開くようになりました。
これまではカード右端の「>」ボタンをクリックする必要がありましたが、カードのどこをクリックしても詳細パネルが表示されるようになったため、マウスの移動距離が減り、素早くチケットの内容を確認できます。
また、チケットのタイトルを変更したい場合は、タイトル部分をダブルクリックするとその場で編集できます。
・チケット詳細パネルの説明欄で「見たまま編集(WYSIWYGエディタ)」ができるようになりました。
これまで説明欄を装飾するにはMarkdown記法を直接入力する必要がありましたが、今回のアップデートにより、ツールバーのアイコンをクリックするだけで太字・箇条書き・テーブル・引用・リンクなどの書式を設定できます。
また、#に続けてチケット番号を入力すると候補チケットが、@に続けてユーザー名を入力すると候補ユーザーが自動的に表示されるため、素早くリンクやメンションを挿入できます。
Excelの表をそのままコピー&ペーストしてテーブルとして貼り付けることも可能です。
・Neoバックログのチケット詳細パネルで担当者をアサインできるようになりました。
NEOバックログ_直感操作タイトルダブルクリック編集
NEOバックログ_WYSIWYGエディタ機能
NEOバックログ_チケット担当者アサイン
・チケット情報取得・更新時のパフォーマンス改善を実施しました。
・カスタムクエリで基準日(今日以外の日付)を設定できるようになりました。
これにより、基準日を中心として表示しやすくなりました。
・合計予定工数、合計作業時間、合計残工数の項目を表示させている場合に、それぞれの集計値がプロジェクト・バージョンの行に表示されるようにしました。
これにより、プロジェクトやバージョンごとのリソース確認がガントチャート上で容易にできるようになりました。
・プロパティエリアの予定工数/残工数を日数単位で表示できるようにしました。
日数表示時は、工数の入力も日数単位で行えます。
予定工数/残工数を日数表示にするには、表示設定パネル > 表示形式 のチェックボックス「工数を日数で表示」にチェックを入れて適用します。
※イシューフォーム画面およびチケット詳細画面のチェックボックスの設定と連動しています。
・以下の不具合を修正しました。
-グループ条件に特定の形式のカスタムフィールドを設定したとき、表示が崩れる場合がある
-表示項目数を多く設定した際に、左側の項目エリアが画面外にはみ出し、表示設定ボタンが操作できなくなる
ガント5_基準日の設定
ガント5_集計値表示
プロパティエリア_工数を日数で表示
表示設定パネル適用方法_日数表示
・Azure OpenAIをご利用の環境で、新たにGPT-5系モデル(gpt-5-chat、gpt-5.1-chat、gpt-5.2-chat、gpt-5.3-chat)を選択できるようになりました。
Azure OpenAIでは2026年4月にGPT-4.1が非推奨となるため、本アップデートにより最新モデルへスムーズに移行いただけます。
Lychee AIのプラグイン設定画面で「Azure」を選択し、モデルのドロップダウンから対象のモデルを選択してください。
※ご利用にはAzure側で対象モデルのデプロイが必要です。
・プロジェクトレポートの内容をAIが分析し、総評案を自動生成できるようになりました。
個別レポート画面にある「AIによる総評を見る」ボタンをクリックすると、現在表示中のレポート画面のデータをAIが読み取り、プロジェクトの状況に対する総評案を自動で生成します。スケジュールの進捗状況やリスクの有無など、複数の観点から分析した結果が表示されるため、レポートの読み解きやチーム内での状況共有にかかる時間を短縮できます。
生成された総評は内容を確認したうえで「再生成」することもでき、納得のいく総評案をベースにレポート作成を進められます。
※AIアシスタントのチャットパネルからも同様の分析を指示できます。
lychee_ai_AzureOpenAI_GPT-5系に対応
総評案をAIアシスタントで出力
以下の不具合を修正しました。
・デスクトップ通知が有効、かつメッセージボックスを開いたことがあるユーザーを削除しようとするとinternal errorが発生する
・実装の最適化をしました
・実装の最適化をしました
・実装の最適化をしました
・実装の最適化をしました
・実装の最適化をしました
Lychee Redmineにアジャイル開発にフィットしたプラグイン「Lycheeアジャイル」が登場!
バックログ機能も新しくなり、アジャイル開発のスクラムに本格対応しました。
従来のバックログ機能から、大きく進化。
Neoバックログでは、スプリントの自動生成、ベロシティに基づきチケットを自動でスプリントに振り分け、ドラッグ&ドロップでの優先順位管理をシームレスにしました。
「何を優先して着手するか・無理のない実行」をチームで回せる仕組みが揃いました。
詳しい機能紹介については以下をご参照ください。
Neoバックログ
・集計対象ユーザーの稼働時間の合計線をグラフに表示しました。
これにより、部門やチームとしての業務量の妥当性を視覚的に把握しやすくなりました。
・集計対象ユーザーを基準とした警告線をグラフに表示できるようにしました。
これにより、部門やチームとしての業務量が高まり過ぎていないかを視覚的に把握しやすくなりました。、
* 稼働時間は「設定 > 割当て稼働時間の設定」でユーザー毎に設定できます。
* 警告線の基準は「設定 > 基準線の設定」で、各ユーザーの1日あたりの稼働時間に加算する時間として設定できます。
稼働時間合計線/警告線は以下の条件をすべて満たす場合に表示されます。
・時系列:月
・表示期間が 2ヶ月以上
以下の場合に稼働時間合計線/警告線は表示されません
・表示ユーザー/表示グループ以外のフィルタが設定されている場合
・集計対象にユーザー/グループが選択されていない場合
集計対象ユーザーの稼働時間の合計線・集計対象ユーザーを基準とした警告線
・以下対象ページの「フィルタ」機能にて
セレクトボックス内の選択肢を検索で絞り込めるようにしました。
これにより項目を探す手間を減らし、フィルタ設定がスムーズにできるようになります。
<対象ページ>
・チケットページ
・プロジェクトページ
・チケットの編集画面で、担当者・トラッカー・ステータス・カスタムフィールドなどのプルダウン項目に検索機能を追加しました。
たとえばメンバーが多数いるプロジェクトで、これまではドロップダウンをスクロールして目当ての人を探す必要がありましたが、名前の一部を入力するだけで候補を絞り込めるようになります。
対象画面:チケット新規作成、チケット編集、チケット一括編集、Lycheeイシューフォームの編集ボタンによる編集
searchable selectboxプラグインをご利用のお客様は、機能が競合する可能性があります。
管理>プラグイン>Lychee Friendly UX pluginの設定より「検索機能つきセレクトボックスを有効にする」をOFFにしてください。
「フィルタ」機能の セレクトボックス内の選択肢を検索で絞り込み
フレンドリーUX_サーチャブルセレクトBOX機能
・マイルストーン表示行のコンパクト表示ができるようになりました。
これにより、マイルストーンが重なって表示される場合でも、コンパクト表示にすることによりガントバーエリアを広く使うことが出来ます。
・以下の不具合を修正しました。
-チケット関連付けする際に先行後続チケットを設定できないパターンがある
-グループ条件でグルーピングし、グループを畳んだ状態でPDF出力した際に、PDF上でグルーピング項目の名称が消える
-Shift + 行クリックで複数行選択できない
-「全プロジェクト向け」のクエリを編集し、新しくクエリを全プロジェクト向けOFFで保存しても勝手に「全プロジェクト向け」で作成されてしまう
-親チケットを削除時に同時に削除される子孫チケットの数が表示されない
‐編集権限のないクエリにも編集/削除/上書きボタンが表示されている
‐クリアボタン押下後にクエリパネルを開くと、グループ条件の設定状態が残ってしまっている
-表示対象のチケットがない終了プロジェクトおよび終了バージョンが、意図せず表示されてしまう
└本修正により、終了プロジェクトおよびロック中・終了バージョン行は、配下に表示対象のチケットがない場合は表示されません。
-下記条件で中間階層チケットの進捗バーが他サブツリーのチケットを含めて計算されてしまう
- バージョンと親チケットの進捗表示の「下位チケットに日程を合わせる」設定がON
- 親チケットは進捗率が子チケットの値から算出されている
マイルストーン縦幅のコンパクト表示
・以下の不具合を修正しました
-Redmine6以降にて、チケット編集画面などで「長いテキスト形式」のカスタムフィールドに入力した内容が、プレビューに表示されない
・実装の最適化をしました
・実装の最適化をしました
・実装の最適化をしました
・実装の最適化をしました
・ガントチャート5.0上で、担当者や選択肢が多い項目を更新する際に検索で絞りこめるようになりました。
これにより項目を探す手間を減らし、チケット更新がスムーズにできるようになります。
・パフォーマンスを改善しました。
以下の不具合を修正しました。
‐他のユーザーが追加したチケットが自動的に反映されない
-チケットを選択時、勝手に複数のチケットが選択されることがある
‐いとこ同士(共通の祖先を持つが、親子関係にない)のチケット間で関連付けを行う際に、「先行」「後続」などの選択肢が表示されず、「ブロック」のみが選択可能になっていた
ガント5_担当者等、選択肢の多いCF選択ボックスにsearchable追加
・実装の最適化を実施しました。
・以下の不具合を修正しました。
-トラッカーやステータスの管理画面のソートアイコンがデフォルトテーマと異なるアイコンになってしまう。
-[プロジェクト設定>バージョン]画面で、共有バージョンのアイコンが表示されない。
・以下の不具合を修正しました。
-「関連チケット」をOFFでは「関係しているリビジョン」が表示されるが、「関連チケット」をONにすると表示されない 。
・以下の不具合を修正しました。
-Lychee Profile Iconがインストール済みでgravatarが無効の場合、ガントチャート5の画面が表示されないことがある
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました
2026年1月より Lycheeベーシックに「Lychee フィルター」プラグインが追加されました!
★主な機能
・チケットフィルターで「進捗が遅れているチケット」の絞り込みが可能になります
以下のいずれかに該当するチケットを「進捗が遅れてるチケット」として抽出します
・期日が今日より前のチケット
・チケットの期間に対する 進捗率の到達位置が、今日より前 にあるチケット
・インライン編集の際、担当者や選択肢が多い項目を検索で絞りこめるようになりました。
項目を探す手間を減らし、チケット更新がスムーズにできるようになります。
担当者を検索できる
・プロジェクト横断のフィーバーチャート画面で、各プロジェクトの最新プロットを集約したフィーバーチャートを追加しました。 これにより優先して対応すべきプロジェクトを判断しやすくなりました。
プロジェクトを横断して見たフィーバーチャート
・プロジェクトレポート設定画面のバージョンの表示順を期日順にしました。
プロジェクトレポート_バージョンの並び順
・バージョンを軸にAIアシスタントがチケットを探すことができるようになりました。
これにより、「◯◯バージョンに残っているチケットは?」など、検索がしやすくなりました。
・以下の不具合を修正しました。
-AIアシスタントを利用している際、二要素認証を利用できない
・実装の最適化を実施しました。
以下の不具合を修正しました
・ガントチャートで複数人が同一チケットを更新した場合、そのチケットを再度更新しようとするとエラーになる場合がある
・実装の最適化を実施しました。
・Lycheeテーマベーシックの以下の不具合を修正しました
-チケット一覧での番号付きリスト・順不同リストの見え方が他のテーマと異なる
・以下の不具合を修正しました
-更新内容の同期処理時に、フィルタ条件を無視してチケットが表示されてしまう場合がある
-プロジェクトが多い場合にエラーが発生し、ガントチャートが表示されない場合がある
-PDF出力でレイアウトが崩れる
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・見たい部分を把握しやすくなる機能を強化しました。
-日付クリックor日付の範囲選択(ドラッグ)で選択列を強調表示できます。
・カスタムクエリ適用時の表示設定に「上書き」チェックボックスを追加しました。
このチェックボックスを有効にして保存すると、カスタムクエリの内容を上書き保存できるようになり、より簡単に上書き保存が行えます。
・ガントバーでの関連付け操作において、左クリックと右クリックの挙動を入れ替えました。
これにより、左クリックで操作した際にオプション設定が表示されるようになり、遅延日数などのオプション機能に気づきやすくなります。
また、右クリックで操作すると、オプション設定を表示せずに関連付けを行うこともできます。
・行の表示設定に「ストライプ表示」を追加しました。
・行の表示設定に「コンパクト表示」を追加しました。
この設定を有効にすると、1 行の高さが低くなり、より多くの行を 1 画面に表示できるため、一覧の確認がしやすくなります。
・表示設定画面にてフィルタと表示項目設定をそれぞれ個別にデフォルトに戻せるようにしました。
また、全体のクリア操作をフッターからページ内の末尾に移動し、説明を追加ました。
これにより、デフォルトに戻す操作の利便性を向上しました。
・以下の不具合を修正しました。
-連続追加モードで子チケットを追加した際に、子チケットの表示位置がずれる場合がある
-CCPMが有効なプロジェクトで期日が設定されていない先行チケットが存在する場合に、チケット操作や期日の自動更新などによりInternal Errorが発生する
-「バージョンと親チケットの進捗表示」が有効な場合、子孫チケットが多いと計算処理が膨大となりガントチャートが表示できない
ガント5_選択範囲強調
ガント5_ストライプ表示
ガント5_コンパクト表示
ガント5_上書きボックス
ガント5_デフォルト&クリアボタン
・AIアシスタントでプロジェクトやバージョンの基本項目もフィルタや検索できるようにしました。
・開始日に達したチケットに対しても予定工数の按分機能を利用できるように改修しました。
これにより、突発的な作業が発生した場合に、他のタスクの調整のために、素早く作業時間をセットすることができるようになりました。
・以下の不具合を修正しました。
– 作業予定画面に、割当て稼働時間のラインを示す赤い線が表示されなくなっていた
開始日に達したチケットに対しても予定工数の按分機能を利用できる
・Lychee Redmineの最新情報をポップアップ通知するようにしました。
これにより、メッセージボックスに見に行かなくても便利な新機能や業務改善のタネをお届けできるようになります。
・以下の不具合を修正しました。
-二要素認証の有効化ができず、二要素認証を必須にしている環境で新規ユーザー登録ができない
お知らせポップアップ
・工数タブの積み上げ棒グラフについて、色味を濃くし、棒の幅を広げました。
これにより、これまで割り当て色によって、色の違いや区切りが見えづらかった問題を改善しました。
・以下の不具合を修正しました。
-Redmine6系で、「背景色閾値の設定」の項目が日本語表記されない
工数タブのグラフの色味変更
・クリック後、内容の読み込み完了前にパネル枠を表示するようにしました。
これによりクリックの成否が明確になり、誤って連続クリックしてパネルが閉じてしまう問題を防止します。
・以下の不具合を修正しました。
-プロジェクトレポート設定画面での指標の並び替えが反映されない
-個別レポートのチケット情報抽出パネルで、最大チケット件数を空でレポートを作成すると、履歴レポートを作成した際に指標値が再計算されない
-指標内の分母分子やフィルタで使用しているカスタムフィールドを削除すると、指標設定を開いた際にInternal Errorが発生する
-特定の状況で、プロジェクトレポートの総評やコメントパネルに入力したテキストが不可視になる
・以下の不具合を修正しました
プロジェクト作成時やプロジェクトの設定画面にてモジュール項目にある「コストを管理したい」プリセットにチェックした際、ACの値を算出するために必要な「時間管理」にチェックが入っていない
・以下の不具合を修正しました
-ガントチャート5が表示されない場合がある
・以下の不具合を修正しました。
-管理画面のプロジェクト一覧で開始日や終了日でソートするとInternal Errorが発生する
・以下の不具合を修正しました。
– ガントチャートのモジュールがOFFの時、ガントチャートのURLを開くと 500エラーになる
以下の不具合を修正しました。
・日付ピッカーのレイアウト崩れ
・実装の最適化を実施しました
・実装の最適化を実施しました
・実装の最適化を実施しました
2025年11月より、AI機能「Lychee AI(ライチAI)」プラグインをリリースしました。
Lychee AIはプロジェクトやチームの状況を分析し、メンバーが気づきにくいタスクの遅れや負荷の偏りを知らせてくれる”判断支援AI”です。
「チームの気づきを増やすAI」として、日々のプロジェクト運営やチームの自律をサポートします。
★主な機能
画面上に出現するチャットパネル「AIアシスタント」からAIに話しかけると、必要な情報を抽出したりチケットを操作できます。
気になったことをそのまま聞けば答えてくれるので、画面遷移や検索による思考の流れを止めません。
■ プロジェクトの進行状況の確認
プロジェクトの進行状況やコメント内容をAIが分析し、「遅れそうなチケット一覧」や「負荷が偏っているメンバー」を検出。
AIがデータをまとめて判断のきっかけを届けます。
■チケット作成・更新
AIに話しかけるだけでチケットの作成・更新・検索・スケジュール調整が可能です。
操作に慣れていない方でも、自然な言葉で指示を出すだけでタスク管理を進められます。
■ 「今日やるべきこと」を自動で整理
AIが担当チケットを分析し、「今日対応すべきタスク」や「期限が迫っているチケット」を自動抽出。
日々の業務開始時に全体をすぐ把握できるようになります。
■ チェックリスト提案で抜け漏れ防止
AIがチケット内容を理解し、作業の完了条件を自動で提案。
確認項目を整理し、タスク品質を一定水準に保ちます。
■ EVMグラフを読み込んで解釈・対策を提案
EVMグラフの読み方がわからなくてもAIにおまかせを。
プロジェクト状況と対策を瞬時に教えてくれます。
※「Lychee AI」をご利用いただくには、クラウド版のスタンダードプラン、プレミアムプラン、ビジネスプランのご契約が必要となります。
また、ご利用のOpenAIまたはAzure OpenAIと連携頂くため、お客様側にてAPI契約が必要となります。
・カスタムクエリ適用中に手動ソートした場合に確認メッセージ上でソートを上書き保存できるようにしました。
・LycheeEVMの値を表示できるようにしました。
・右クリックメニューに前倒し不可設定を追加しました。
これにより、一度設定した「前倒し不可」の予定をいつでも無効/有効に切り替えられるので、リスケがスムーズになります。
・チケットの開始日/期日までジャンプできるようにしました。
これにより自身でスクロールをしなくてもワンタッチで見たいチケットやプロジェクトの開始日期日へジャンプすることができます。
・PDF処理の最適化を実施しました。
・以下の不具合を修正しました。
-特定のカスタムクエリをプロジェクト横断の画面で作成し、プロジェクト個別画面で編集しようとすると画面が真っ白になる
ガント5_手動ソート確認メッセージ
ガント5_前倒し付加
ガント5_開始日期日ジャンプボタン
・「Lycheeガントチャート」モジュールがONのプロジェクトに対して「Lycheeガントチャート5」モジュールを一括でONにできるようにしました。
これにより、「Lycheeガントチャート5」への移行が簡単に行えるようになりました。
※モジュールをONにしたくないプロジェクトについては、チェックを外すことで対象外にすることも可能です。
[設定画面]
管理 > プラグイン > Lychee Gantt Chart plugin 4.11.5 > 設定
Lycheeガントチャート5モジュール一括ON設定
管理>プラグイン>Lychee Gantt Chart plugin4.11.5
・デスクトップ通知機能を追加しました!
-自分宛てのメンションつきコメントがあった際にデスクトップ通知が届きます。
通知をクリックすると、メッセージボックス画面に遷移し該当コメントを確認することができます。
※メッセージボックス内の通知許可のダイアログにて通知の設定が可能です。
拒否した場合でもブラウザの設定で後から許可する事ができます。
詳しくはこちら▼
https://lychee-redmine.openpage.site/pages/8rUZCdiMvZZYlu2wn4buTy7SgQCQQZb6#step-ZWf8xXqbqQO871AX8SAZXVMjH0CIgLhw
・ガントチャートのクイックリンクの遷移先をガントチャート5に変更しました。
・Redmine6.0系をご利用の場合、プロジェクト一覧で数値型3桁区切りOFFのカスタムフィールドで、3桁区切りがONにならないようにしました。
・以下の不具合を修正しました。
‐全体レポートの下方向スクロール時に画面が上に戻ってしまう
・以下の不具合を修正しました。
-担当者にグループを設定した場合に、チケット一覧などの担当者欄にグループアイコンが表示されない
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・表示項目名のヘッダからソート条件を3つまでセットできるようにしました。
・前回のリリースでクエリ・表示オプションの設定を【表示オプションアイコン】に集約したため、プロパティエリア内にあった表示設定アイコンを削除しました。
※プロパティエリア内を右クリックすることで以前のクエリメニューも表示されます。
・プロジェクト数が多い場合のパフォーマンス改善を実施しました。
・ガントエリアを左右にスクロールした状態で年月表示の拡大・縮小した場合に、スクロール位置を保つようにしました。
・以下の不具合を修正しました。
-サブ(子)プロジェクトで作成したカスタムクエリがメイン(親)プロジェクトにも反映されてしまう。
- マウスカーソルが意図せずドラッグ状態のままになる。
- ガントチャート5で稼働日と休業日の表示がずれる
ガント5_ソート条件複数セット可能
ガント5_表示メニュー
<指標作成ページを一新しました!>
-算出結果をプレビューできるようにしました。
これにより、想定通りの指標ができているかその場ですぐに確認できます。
-評価基準の表示をわかりやすくUI改善しました。
-テンプレートの内容を一覧で表示できるようにしました。
これによりテンプレートを比較しながら選択できます。
・指標を複製できるようにしました。
これにより似たような指標の作成が簡単になります。
・以下の不具合を修正しました。
EVMパネルにおいて、長いマイルストーン名だと文字列が重なる。
プロジェクトレポート_指標値作成時プレビュー
プロジェクトレポート_指標値評価基準UI変更
プロジェクトレポート_指標値テンプレート一覧表示
プロジェクトレポート_指標値コピー
・以下の機能を追加しました。
-ロールと権限の設定で権限に分かりやすい説明をつけました。
-ロールの新規作成時にロールに応じたおすすめ権限設定のプリセットを選択できるようにしました。
これにより、ロールに対しどのような権限を与えればいいか迷ったときに、おすすめの設定から楽に設定ができるようになりました。
また、権限の一括チェック機能の位置を上部へ移動しました。
・下記機能のチュートリアルを追加しました。
‐ユーザーに権限を設定する
フレンドリーUX_ロールと権限のツールチップ
フレンドリーUX_ロールと権限のプリセット
フレンドリーUX_ユーザーに権限を設定するチュートリアル
・Redmine標準機能の各画面にも、機能説明を確認できるヘルプアイコンを追加しました。
ヘルプアイコンから「ココミテ」のRedmine標準機能に関する説明ページへすぐに遷移できるようになりました。
※追加された画面:「プロジェクト」「ユーザー」「グループ」「ロールと権限」「トラッカー」「チケットのステータス」「ワークフロー」「カスタムフィールド」
ヘルプ_Redmine標準機能ヘルプアイコン
フィーバーチャートのしきい値項目に初期値を設定しました。
これにより、初めて利用する方でも、どのような値を入力すればよいかイメージしやすくなり、設定ミスや戸惑いを減らすことができます。
・以下の不具合を修正しました。
フィーバーチャートのバージョンの進捗率の計算がおかしくなる。
CCPM_フィーバーチャートのしきい値項目に初期値を設定
・ダッシュボードのグラフパネルにおいて、同一画面内では、どのパネルでもステータスの色が同じになるように改善しました。
これにより、円グラフや棒グラフでステータスの色が統一され、状況を把握しやすくなりました。
ダッシュボード_グラフパネルにおいて同一画面内ではどのパネルでもステータスの色が同じ
・以下の機能を追加しました。
担当者とステータスをメッセージボックス内で簡単に変更できるようにしました。
・メッセージボックスを開いている状態で新着通知をリアルタイムで受信するようにしました。
メッセージボックス_簡易編集
・UIを改善しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の機能を追加しました。
-画面右にサイドバーを表示させ、チケット一覧画面などと同様の操作でカスタムクエリを適用されることができます。
なお、現在選択中のクエリは左側にタイトルとして表示されます。
-以下の操作でチケットを作成する際にトラッカーを選択できるようにしました。
・コンテキストメニューの「子チケットを追加」
・チケット連続追加モード:Shift+Alt (Macの場合は[shift]+[option])
-クエリ・表示オプションの設定を【表示オプションアイコン】に集約しました。(くわしくは下記に掲載している画像ご参照ください:ガント5_クエリ_表示メニュー集約)
・スクロール操作をより直感的に行えるように、スクロールボタンを廃止してスクロールバーを表示しました。
・関連線を太字で表示するようにしました。
・以下の不具合を修正しました。
-マイルストーンがあるプロジェクトやバージョンのチケットが非表示の状態でPDF印刷するとエラーになる
-Windows環境でPDF印刷ができない
-フィルタ条件「チケット」のチケット番号入力欄にカンマが入力できない
-子チケットに作業時間を入力してリロードすると、登録した子チケットとその親チケットの合計作業時間の値の2倍になる
ガント5_画面右にクエリ選択
ガント5_チケット作成時トラッカー選択可
ガント5_クエリ_表示メニュー集約
スクロールボタンを廃止してスクロールバーを表示
関連線太字
・下記機能のチュートリアルを追加しました。
‐トラッカー
‐ステータス
‐ワークフロー
これにより、Redmineのチケット運用に欠かせない設定を、ただ覚えるだけでなく「なぜそうするのか」を理解しながら学べます。チュートリアルを通じて実際に手を動かし、気づけば自分で設定を作り上げられるようになる――まるで冒険のようにワクワクする学びの体験が待っています。
・トラッカーとステータス一覧画面に、最終更新者の項目を表示するようにしました。
これにより、不明な点が生じた際、どの担当者に問い合わせればよいかが明確になりました。
・開始したチュートリアルをキャンセルできるようにしました。
「Esc」キーを押下
・ワークフローの設定にて、対象のロールとトラッカーが選択されてからワークフロー設定(表)を表示するようにしました。
これにより設定項目の役割や設定の順序が直感的にわかりやすくなりました。
チュートリアルキャンセル
対象のロールとトラッカーを選択後にワークフロー設定(表)が表示される
トラッカーの更新者がわかる
チュートリアル_ワークフロー
・UIを改善しました。
・メール通知のタイミングを全て「即時」に変更しました。
※Lycheeイシューフォームのインライン編集機能でチケット内容を編集した場合、各項目編集ごとにメール通知されます。
予めご注意ください。
コメント機能固定化
・チケットがタブごとにトラッカーで絞り込まれていることが、よりわかりやすいデザインに変更しました。
・「今週着手予定」「もうすぐ開始予定」など、よく使われる条件をワンクリックで選択できるようにしました。
これにより、カンバンで見たいチケットを素早く表示できます。
・以下の不具合を修正しました。
‐バーンダウンチャートを表示した状態で別のプロジェクトに遷移すると、バーンダウンチャートが誤った状態で表示される
カンバン_トラッカー絞り込みデザイン変更
カンバン_プリセット
・チケットのコピー、プロジェクトテンプレート、プロジェクトのコピー機能において、チェックリストもコピーできるようにしました!
これにより、今まで手作業で行っていたチェックリストの登録が容易になり、利便性が上がります。
コミュニティサイトにて貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。
https://community.lychee-redmine.jp/issues/283
・以下の不具合を修正しました。
‐チケットテンプレートでチケットを作成すると、特定の条件で担当者が空になる
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の不具合を修正しました。
-個別レポート画面から「チケット情報抽出」パネルを追加する際、担当者がグループのチケットがあるとコンソール上に「500 Internal Server Error」が出る
※Redmine6系で発生
・経費の画面で、CSVファイルによる一括インポート機能を実装しました。
これにより、経費の件数が多い場合でも登録しやすくなります。
・以下の不具合を修正しました。
-ユーザーのCSVエクスポートで、「認証方式」が出力されない。
スクリーンショット 2025-09-05 14.16.11
・ユーザーなどのデータが多い場合に初期表示のパフォーマンスを改善しました。
・コメント吹き出しの表示がOFFの設定でも、右クリックの「コメントを表示」から個別でコメントを表示できるようにしました。
・週別表示で「日付表示」と「週番号表示」を選択できるようにしました。
デフォルトの設定:管理 > プラグイン > 設定
プロジェクト単位で設定する場合:対象プロジェクト > 設定 > Lycheeガントチャート5
・以下の不具合を修正しました。
-クリティカルパス表示でアクセスできなくなる場合がある
-コメント吹き出しが画面外にある場合、PDF印刷するとコメント吹き出しが消える
-合計予定工数と合計作業時間が2倍になる
-長いテキストが入力されていると、ツールチップが画面からはみ出ることがある
lgc_b_コメント個別表示
lgc_b_週番号設定
・管理メニュー画面において、関連して設定するケースが多い「トラッカー」「チケットのステータス」「ワークフロー」の項目に【ワークフロー設定】というインデントを追加しました。
これにより、関連する設定項目を一目で見て分かりやすくなりました。
・以下の不具合を修正しました。
-フリープラン環境で本来使用できないはずのプラグインが有効にできてしまう状態になっている
‐モジュールのおすすめセットにおいて、プランによって使用できないセットも表示されている
friendly_UX「ワークフロー設定」
・編集モード画面に遷移しなくてもチケットにコメント入力ができるようになりました!
・イシューフォーム画面とチケット詳細画面に、「工数を日数で表示する」機能を追加しました。
これにより、「工数を日数で表示する」をONにすると、対象の画面ではチケットの予定工数が日数で表示できるようにしました。
ONの場合は、工数入力も日数単位となります。
・Redmine標準のチケット詳細画面に遷移するリンクを追加しました。
・以下の不具合を修正しました。
-カンバン画面において、担当者別表示でチケットを追加すると、チケットの担当者がプロジェクトのデフォルト設定されている担当者になってしまう。
LIF2コメント入力が気軽に
lif_チケット詳細画面のリンク追加
工数を日数で表示する」機能を追加
・不具合を修正しました。
・以下の不具合を修正しました。
-タイムマネジメントの作業時間編集ダイアログにおけるカスタムフィールドの並び順が、標準の並び順になっていない
-Redmineの時間の形式が[0:45h] に設定されている場合、作業実績画面から同一チケットに対して、作業時間を複数回登録した際に正しい時間で表示されない
例:10分を×3 と登録すると本来は「0:30」なのに「0:31」と表示さる
・自分宛てにメンションされているチケットをメッセージボックス内でフィルタできるようにしました。これにより、自分宛ての重要なメッセージに見逃さずに素早く対応ができます。
・以下の不具合を修正しました。
-チケットのコメントでメンション機能を使ってユーザーに通知した場合、メンションされたユーザーへメールが送信されない
※メンション機能はRedmine5以降でご利用いただける機能です
メッセージボックス_メンションフィルタ
・マイページにパネル機能を追加しました!
‐カレンダーパネル
自分が担当者のチケットの期間をひと目でわかるパネルです。
‐スタートアップガイド
ヘルプサイトの検索フォームを設置するなど、ヘルプサイトをより活用できるパネルです。
‐ブックマークプロジェクトパネル
自分がブックマークしているプロジェクトのプロジェクト名を表示することができるパネルです。
‐優先度パネル
従来の注目のチケットパネルに、期限超過、今日が期限、7日以内に期限のチケットを期日が近い順に並べて出すようにしました。
今後もマイページの機能をさらに充実させてまいりますので、ぜひご期待ください。
・プロジェクトの新規作成時に、親プロジェクトの設定を引き継ぐ機能を追加しました。
これにより、親プロジェクトで設定した情報をサブプロジェクトで設定する手間が省けます。
【引き継がれるプロジェクトの情報】
-メンバーを継承、開始日、終了日、モジュール、カスタムクエリ、トラッカー、チケットカテゴリ、チケットカスタムフィールドの情報。
・lychee_issue_formに対応しました。
・以下の不具合を修正しました。
‐プロジェクトの設定タブでEnterを押すと設定しているモジュールの選択状態が解除される
‐プロジェクト作成時にセッション切れが発生すると、ウィザードが繰り返し表示される
マイページ機能追加
親プロジェクト情報引き継ぐ
・LycheeRedmineの各機能画面で、そのプラグインの機能説明が確認できるヘルプアイコンを追加しました。
ヘルプアイコンから「ココミテ」の対象プラグインの説明ページへすぐに遷移することが出来ます。
※Lycheeガントチャート5[β]は未対応
Lycheeヘルプアイコン
・SAMLログインの導線がわかりにくかったのを改善しました。
-ログイン名/パスワード入力してログインする入口と、SAML認証でログインする入口を明確に分けました。
-SAML認証のログインUIを改善
SAMLログイン画面
・週番号表示を追加しました。
・トラッカーをドラッグアンドドロップで題名の前に表示できるようにしました。
・以下の不具合を修正しました。
-閲覧権限のみで操作権限がない場合に表示項目にリスト型カスタムフィールドがあると表示ができない
ガントチャートβ_週表示
ガントチャートβ_トラッカー項目
・デザインを Redmine 標準に合わせました。これにより、利用場所を問わず一貫した操作体験を提供できます。
・Redmine 標準と同様に「編集モード」を追加しました。これにより、複数項目をまとめて編集できるようになりました。
・項目をコピーする際に編集フォームが開かないようにしました。
これにより誤って項目を編集することが減り、加えて項目のコピーも容易になります
・同一チケットに対して行われた複数のインライン編集については、最初の編集から5分以内のものを1通のメールにまとめて通知するようにしました。
・以下の不具合を修正しました。
-Lycheeカスタムフィールド絞込連携の連携元カスタムフィールドと連携先カスタムフィールドに値を設定後に別の項目を編集すると、
連携先カスタムフィールドの値が消えてしまう
・以下の不具合を修正しました。
‐作業実績の「前月分を引き継ぐ」を押すと、親チケット名が表示が消える
-作業時間のカスタムフィールドを必須設定にした際に、必須設定されたカスタムフィールドの権限がなく入力出来ない場合でも未入力エラーになってしまう
・チケット画面/チケットフォーム上で、ポイントの入力/編集とブロッキングの設定が行えるようにしました。
これに伴い、親プロジェクトで「ポイント利用設定」ONの場合、子プロジェクトは強制的に「ポイント利用設定」ONになります。(OFFにはできない)
・親プロジェクトのポイント利用設定が「OFF」の場合、サブプロジェクトのポイント利用設定は「任意に設定できる」 ようにしました。
Lycheeテーマベーシックのデザインを調整しました。また、以下の不具合を修正しました。
・フィルタのオプション欄、「利用できる項目」と「選択された項目」が表示されない不具合を修正しました
・チケット一覧等のドロップダウンメニューのデザインを調整しました
・以下の不具合を修正しました。
-プロジェクトレポート(全体)の値が更新されない
・以下の不具合を修正しました。
– チケットテンプレートを使ってチケットを作成した際、テンプレートで設定していた担当者が反映されず消える。
・実装の最適化を実施しました。
2025年6月より新プラグイン『LycheeフレンドリーUX』が登場しました!
フレンドリーUXは、LycheeRedmineのご利用をスムーズに開始いただけるように、プロジェクトの作成や設定をお手伝いする機能です。
詳しくは下記ページの『.【新機能】プロジェクト作成ウィザード&プロジェクト設定チュートリアル』をご確認ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000051261.html
・システム管理者向けのチュートリアル機能を追加しました。
管理者メニューの右上にチュートリアルボタンが追加され、必要に応じたチュートリアルを利用いただけるようにしました。
この機能は、現在システム管理者のみご利用いただけます。
・プロジェクト作成画面のモジュール項目で、各モジュールの説明を表示するようにしました。
加えて、プロジェクト運用に合わせたおすすめのモジュールセットを選択できるようにしました。
プロジェクト運用に合う機能がわからない際などにぜひ役立ていただけますと幸いです。
管理画面チュートリアルボタン
モジュール説明追加
・チケット詳細画面にてインライン編集できるようにしました。
これにより、チケット編集画面を開かずにチケットの内容を変更できます。
インライン編集
従来のLycheeガントチャートの機能をすべて搭載しました!
それに伴い、α版からLycheeガントチャートβ版に変わりました。
※Redmine上での表示は「ガントチャート5[β]」を予定しております
・PDF出力できるようにしました。
・プロジェクト横断画面では、コンテキストメニュー(右クリ)から「子チケットを追加」できないようにしました。
・終了チケットのID・トラッカー・題名に取り消し線を表示するようにしました。
・以下の不具合を修正しました。
‐「子チケットの追加」を押すと「チケット作成モード」になり、子チケットとして追加できない
-Redmine6.0系で進捗率入力で0%しか表示されない
-スクロールバー非表示時にマイルストーンを作成しようとすると、保存ボタンが下に隠れてしまい作成ができない
-親プロジェクト&子プロジェクトのチケットが一件もない状態で子プロジェクトでLycheeガントチャート5を開く>チケット連続作成モードでチケットを作成できない
・「チケットセットからチケットを作成」画面において、以下の機能改善を行いました。
– 親チケット名の自動表示
チケットセットであらかじめ親チケットが設定されている場合、そのチケットの「親チケット」欄に親チケット名を表示させるようにしました。
– 親チケット名のリンク化
表示された親チケット名にリンクを付けて、そこから詳細画面へ遷移できるようにしました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の不具合を修正しました。
‐コメントパネルの画像サイズの変更ができない
・以下の不具合を修正しました。
-チケット関連図でチケットを作成する際に、題名でエンターキーを押すと「Page not found」が出る場合がある
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の不具合を修正しました。
-「チケットセットからチケット作成」画面の説明欄が横方向に広がらない
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
【IP制限】(プレミアム・ビジネスプラン・専有サーバーオプション限定)
・WEBアクセスとAPIアクセスをそれぞれ分けてIPアドレス制限することが可能になりました。
これまでIPアドレス制限はアクセスの経路に関係無く制限されていましたが、これによりAPIアドレスのみに制限をかけるといった設定が可能です。
※デフォルトではこちらの機能はOFFの状態となり、従来のIP制限のみがご利用いただけます
IP_Blocker WebとAPI個別
・作業実績の一覧に、担当者が自身のグループのチケットを自動的に表示できるようにしました。
これにより、グループ担当のチケットを手動で追加する手間が省けます。
・Redmine6.0に対応しました。
・「前月のプロジェクトを引き継ぐ」機能で、前月に「プロジェクト」「チケット」「作業分類」「間接作業」で入力実績のあるすべての情報を引き継げるようにしました。
これにより、自分が担当者じゃないチケットを引き継いだ場合などにも、チケットや作業分類が引き継がれるので、追加の手間が省けるようになりました。
・仕様変更に伴い、ボタンの名称も変更しました。
<ボタン名称>
前月のプロジェクトを引き継ぐ → 前月の入力済み項目を引き継ぐ
・以下の不具合を修正しました。
‐特定の条件においてタイムマネジメントのプラグインがアンインストールできない。
・Redmine6.0に対応しました。
・「SPI+CPI」という表記を「SPI・CPI」に変更しました。
・日数が増えると誤差が積み重なり、最終的にPVが予定工数を上回ることがあった為、PVの計算式を修正しました。
修正前:1日あたりの各作業量を丸めた値の状態で計算
修正後:1日あたりの各作業量を丸めない値の状態で計算し最終的な値に対してのみ丸めた値で表現
・Redmine6.0に対応しました。
・以下の不具合を修正しました。
‐個別レポートで各種パネルで、コメントが空の状態で全角文字を入力すると1文字目が重複して入力される。
‐個別レポートのマイルストーンパネルで、コメントの文字色や背景色を変更すると、着色部分の文字サイズが大きくなる。
‐パネルのコメントで文字色と背景色を設定した状態から、文字色を変更すると背景色が解除される。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・以下の不具合を修正しました。
特定の条件において先行するチケットの完了のメールが届かない
・Redmine6.0に対応しました。
・以下の不具合を修正しました。
-「ワイド表示」設定の「長いテキスト」のカスタムフィールドがある場合、チケットの標準フィールドまたはカスタムフィールドが非表示になる場合がある。(どちらが非表示になるかは値の入力状態に依存)
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・表示期間が長い場合にサーバー負荷が高まるため、表示する期間を下記のとおり制限しました。
‐日別:4か月分
‐週別:30ヶ月分
‐月別:10年分
・表示データを集計処理中だとわかるよう、メッセージを表示するようにしました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・以下の不具合を修正しました。
-権限のないユーザーの画面でLycheeガントチャートタブが表示されてしまう
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・プロジェクトを横断して表示する際にツリー単位で並ぶようにしました。
・以下の不具合を修正しました。
-コメントにWikiに存在しないリンクを書くと、チケットの詳細データが読み込めない
-ブラウザの倍率を上げた際に先行後続の関係線がズレて表示される
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・以下の不具合を修正しました。
-権限のないユーザーの画面でLycheeフィーバーチャートのタブが表示されてしまう。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・Redmine6.0に対応しました。
LycheeテーマベーシックのUIを調整しました
・サイドバーの文字や余白サイズを調整しました。これによりサイドバーの情報の一覧性が向上します。
Lycheeテーマベーシックの以下の不具合を修正しました
・プロジェクトレポートの「プロジェクトレポート設定」にて、終了したプロジェクトがグレーアウトしない。
・wikiの「索引(名前順)」「索引(日付順)」にて、wiki一覧が階層表示されない。
・Lycheeグループが入っていない場合に「プロジェクト>設定>メンバー」のアイコンが重なって見えることがある。
テーマ_サイドバー余白
・予定工数などの時間形式(0:45)と文字列を含む入力形式(1h30m’や1:30)で入力できるようにしました。
・チケット数が最大表示件数を上回った際に「◯件を上回ったため切り捨てられました」というメッセージが表示されるようにしました。
・以下の不具合を修正しました。
-ガントバーでチケットの先行後続設定をすると先行後続の間に空白の1日が追加される場合がある。
‐予定工数を必須設定している状態のチケットをガントバーで期日を変更しようとすると、「予定工数を入力してください」というエラーが出る。
-リスト形式のカスタムフィールドでフィルタリングした際、対象のチケットが何も表示されない場合がある。
表示件数オーバーのメッセージ
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・UIの改善を行いました。
・以下の不具合を修正しました。
-ロックされているユーザーがグループのメンバーに含まれている際に、そのロックユーザーをプロジェクトのメンバーに追加できてしまう。
Lycheeテーマベーシックの以下の不具合を修正しました
・一部のOSSプラグインのメニューが表示されない。
・以下の不具合を修正しました。
-パネルのタイトルを削除すると設定・削除アイコンが隠れて編集・削除できなくなる
・Macのチケット連続追加のホットキー(ショートカットキー)をshift+optionに変更しました。
・先行後続関係を結んだ際に、設定された後続チケットの開始日を一度削除した後、先行チケットの期日を変更しても後続チケット開始日が自動でセットされるようにしました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の不具合を修正しました。
-フォーム上で予定工数を数値以外(例 10:30)で入力すると値が保存されない
-「チケット作成モード」でチケット追加を実行しようとすると、issue_formが点滅する
-ガントチャート5.0[プレα]で親の中の子チケット同士で先行後続の関連線をつけようとするとブロックしか選べない
-コメント吹き出しが重なっている時にクリックした吹き出しが最前面に来ない
-日程ベース対応下において、フィルタをかけた後画面更新すると見えているチケットが最遅になってしまう
-特定のプロジェクトで循環参照が起こり想定外のエラーが出る
・以下の不具合を修正しました。
-チケットセットをインポートするとインターナルエラーが発生する
・Lycheeテーマベーシックの以下の不具合を修正しました。
-「メッセージボックス」と「フィードバックを送る」メニューが英語表記に対応していない
-ローディング中に表示されるダイアログがLycheeテーマベーシックに対応していない
・Undo/Redoの対象となるように改修しました。
LycheeテーマベーシックのUIを調整しました
・プロジェクトメニューの設定タブが常に右端に表示されるようにしました。これにより、設定タブが他のタブに埋もれて見つけにくくなる問題が改善されます。
Lycheeテーマベーシックの以下の不具合を修正しました。
・フィーバーチャート画面で「エクスポート」をクリックするとグラフが下にずれることがある。
・以下の不具合を修正しました。
プロジェクト一覧にて、フィルタの親プロジェクト名に「マイプロジェクト」を設定すると500エラーとなる
・以下の機能を追加しました。
‐シミュレーションモードを利用できるようにしました。
※従来のLycheeガントチャートではできなかった、シミュレーションモード中のチケット連続作成を可能としました。
‐オートスケジュール機能を利用できるようにしました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の機能を追加しました。
– 後続チケットの前倒し不可機能が利用できるようにしました。
– Undo/Redo機能を利用できるようにしました。(現状ではIssue_formで変更した内容はUndo/Redo機能のご利用はできません)
– プロフィールアイコンを表示できるようにしました。
– Lychee機械管理プラグインの機能を利用できるようにしました。(こちらの機能は、Lychee機械管理プラグインのオプションの契約が必要)
– Lycheeカスタムフィールドの機能を適用しました。(こちらの機能は、Lycheeカスタムフィールドプラグインが利用できるプランの契約が必要)
– ドラッグアンドドロップの操作で、バージョンの設定・変更ができるようにしました。
– ドラッグアンドドロップの操作で、表示している各種グループ条件への、設定・変更ができるようにしました。
・実装の最適化をしました。
・以下の不具合を修正しました。
‐親プロジェクトはチケットがない状態で子プロジェクトにチケット作り、子プロジェクト内でチケットを編集するとエラーになる
-SHIFT+左クリックの操作をすると、意図しない範囲のチケットが選択される
D&Dでグループ変更
Lycheeテーマベーシックの以下の不具合を修正しました。
・右サイドバーのカスタムクエリの解除アイコンにマウスオーバーしてもツールチップが正常に表示されない。
・右サイドバーを開くと、カスタムクエリ等が改行されず見切れる場合がある。
・ViewCustomizeのコード一覧で、無効なコードがグレーアウトせず、有効・無効の判別ができない。
・以下の不具合を修正しました。
-親プロジェクトで表示した時とサブプロジェクトで表示した時のフィーバーチャートが異なる
【緊急リリース対応】※既に実施し改修済みです。
・不具合を修正しました。
-11月19日(火)に実施致しましたLychee定期リリース後に、以下の3つのテーマでサイドバーの開閉ができない不具合が発生しておりました。
* Bleuclair
* Farend basic
* Farend fancy
Lychee Redmine情報サイト『ココミテ』がオープンします。
Lychee Redmineのヘルプメニューから『ココミテ』へアクセスいただけます。
クラウド環境とオンプレミス環境でアクセス方法が異なりますので、ご確認ください。
『ココミテ』リリースに伴う変更点
・Redmineの言語設定が日本語以外の場合、英語版操作マニュアルの代わりに『ココミテ』にリダイレクトされます。
・Lychee Redmine WEBマニュアルは2025年5月末で終了します。
今後は更新されませんので、最新情報は『ココミテ』でご確認ください。
・Lychee Redmine Q&Aページは2025年3月末で終了します。
内容はすべて『ココミテ』に移行します。
・ヘルプメニューの遷移先を『ココミテ』に変更しました。
従来のヘルプ内リンクは『ココミテ』のページ下部に移動しました。
・クラウド版をご利用のお客様
ヘルプをクリックすると『ココミテ』に自動的にログインされます。
自動ログインをオフにしたい場合は、管理 > プラグイン > Lychee Help Plugin設定で変更できます。
・オンプレミス版ライセンスをご利用のお客様
ヘルプをクリックすると、まず操作マニュアルの一覧ページへ遷移します。
その他のコンテンツは、ログイン後にご覧いただけます。
ログイン情報は別途お送りする招待メールに記載しています。
ココミテ ログイン連携時のヘルプ遷移ページ
ココミテ オンプレミス環境でのヘルプ遷移ページ
管理 > プラグイン > Lychee Help Plugin設定のココミテ連携ON/OFF機能
・日程ベースでのイナズマ線表示機能を実装しました。
-バージョンと親チケットの進捗率を日程ベースで表示することが可能です。
この機能を使うと、本来であればガントバーに割合で表示される進捗率が日程ベースで表示されるようになります。
割合ベースで親チケットの進捗率を描写した際に、親チケットの進捗が遅れて見えるというRedmine標準機能由来の事象に対応した機能となります。
‐設定方法
管理 > プラグイン > Lychee Gantt Chart plugin (pre-alpha)
※本機能は、親チケットの値の算出方法において、進捗率の算出方法が 「子チケットの値から算出」の場合のみ利用可能です。
・下記の機能を追加しました。(ガントチャートでも使用できる機能)
-工数見える化
-パラレルビュー
-フィールド名が「…」で省略された際、マウスオーバーで全文表示ができる
・下記の機能を追加しました。(ガントチャート5.0より使用可能)
‐オプション設定より実開始日/実終了日の実線表示がON/OFFできる
(クエリでON/OFF設定の保存が可能)
‐オプション設定よりコメント吹き出し機能がON/OFFできる
コメント吹き出し機能がONの場合、画面遷移をしても吹き出し位置が保存される
コメント吹き出し機能をOFFにした時点で、吹き出し位置はリセットされる
(クエリでON/OFF設定の保存が可能)
日程ベースのイナズマ線
日程ベースのイナズマ線の管理設定画面
パラレルビュー/工数見える化
マウスオーバーで題名が見える
実開始日・実終了日とコメント吹き出しON_OFF
コメント吹き出し位置の変更
LycheeテーマベーシックのUIを調整しました
・全体メニューの「管理」の位置を一番下に固定しました。
これにより、「管理」が他のメニューに埋もれて見つけにくくなる問題が改善されます。
Lycheeテーマベーシックの以下の不具合を修正しました。
・”チケット一覧”や”チケット詳細の関連チケット一覧”でチケットを選択しても背景色が変化せず、選択されていないように見える。
・プロジェクトメニューの横スクロール位置が記録されない。
・画面右のサイドバーを閉じるとページが過度に縦に長くなる。
・Lycheeガントチャート5.0(プレα)で作成したカスタムクエリを選択・適用できるようにしました。
・保存したベースラインが作成日順(降順)に並ぶように修正しました。
・以下の不具合を修正しました。
−存在しないチケットIDを表示するとエラーが発生する
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の機能を追加しました。
‐既存のカスタムクエリで以下ができるようにしました。
【編集】
①クエリ > 既存のカスタムクエリを選択 > カスタムクエリを保存 > 適用中のカスタムクエリを編集
②クエリ > 既存のカスタムクエリ右横の⋯(3点リーダー)より編集を選択し編集
【削除】
クエリ > 既存のカスタムクエリ右横の⋯(3点リーダー)より削除を選択しOKを押下
【既存クエリの設定を引き継いだクエリ新規作成】
クエリ > 既存のカスタムクエリを選択 > カスタムクエリを保存 > 新しいカスタムクエリを作成
-クリティカルパスの表示をできるようにしました。
-プロジェクトの開始日・終了日の表示をできるようにしました。
(プロジェクト>設定で設定しているプロジェクトの開始日・終了日を優先して表示させる)
・CCPMモジュールがONの場合、以下の表示をできるようにしました。
-CCPMモジュールと連携したプロジェクトとバージョンの進捗率を表示
-バッファバーの表示
・以下の不具合を修正しました。
-プロジェクトやカスタムクエリを削除しようとするとInternal 500 Errorが発生する
-チケット連続作成時、チケットに必須項目があると連続作成が止まってしまう
既存カスタムクエリから新規作成
3点リーダから編集/削除
クリティカルパス
プロジェクトの開始日/期日
CCPM連携
<LycheeテーマベーシックのUIを調整しました>
・下方にスクロールした際に簡単にページトップに戻れるように、トップに戻るボタンを追加しました。
・プロジェクトメニューがドラッグでも横スクロールできるようにしました。
これにより、プロジェクトメニュー間の移動がより簡単になります。
<LycheeテーマベーシックのUIを調整しました>
・チケット等の新規追加ボタン(プロジェクトメニュー先頭の「+」ボタン)の位置を固定しました。
これにより、プロジェクトメニューを横スクロールしても新規追加ボタンが隠れないようになりました。
・サイドバー(画面右側のメニュー)の開閉ボタンが、スクロールしても常に画面上部に固定されるように変更しました。
これにより、開閉するためにスクロールしてページのトップへ戻る必要がなくなります。
・ヘルプページへのリンクがより目立つようにデザインを変更しました
・管理→設定ページのそれぞれのタブについて、1画面で見れる情報量が増えるようデザインを調整しました。
トップへ戻るボタン
ドラッグでスクロール
デザイン調整
・CSVダウンロード機能のパフォーマンスを改善しました。
・以下の不具合を修正しました。
‐プロジェクトの配下に関連するチケット(親子など)が設定されているチケットがある場合、プロジェクトのコピーができない
・以下の不具合を修正しました。
-Lycheeスケジュール管理(ガントチャート5.0 [プレα])において、チケット連続作成時にチケットに必須項目があるとチケット登録後に空行ができてしまう
・実装の最適化を実施しました。
・カスタムクエリを新規作成できるようにしました。
クエリ > カスタムクエリを保存 より作成が可能です。
※削除と編集、現行ガントチャートでのご利用は今後リリース予定
・カスタムクエリに手動ソートの並び順が保存できるようにしました。
・パフォーマンスを改善しました。
・プロジェクト一覧画面において、数値型のカスタムフィールド(整数、小数)の値をカンマ区切りで表示するようにしました。
これにより数字の値が確認しやすくなります。
・以下の不具合を改修しました。
-「終了」ステータスのプロジェクトをAPIで取得できない。
・ Outlookカレンダー連携でシングルテナントの設定にも対応をしました。
シングルテナント設定でご利用の際はテナントIDを入力してご利用ください。
マルチテナント設定でご利用の場合はテナントIDを空欄でご設定下さい。
・実装の最適化を実施しました。
・ APIで、カスタムフィールドの「プロジェクトごとのリスト」の値を取得した際、キーバリューリスト形式のリストID も一緒に取得できるようにしました。
これにより、取得したリストIDを用いて、チケット作成・編集時のAPIで「プロジェクトごとの設定」に基づくリストの値が更新できるようになります。
– APIでチケットの作成・更新をおこなう際に、同時にチェックリストの登録も行えるようにしました。
※チェックリストの更新は「全リストの上書き」として実行されます。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の不具合を改修しました。
-チケットセット作成時に、チケットの担当者へメール通知が届かない。
・以下の不具合を改修しました。
-プロジェクトの説明欄でMarkdownのリスト記法がプレビューで反映されない
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の機能が追加されました
– 既存クエリ適用機能
– デフォルトクエリ設定機能
対象プロジェクト > 設定 > Lycheeガントチャート5.0 [プレα]
※Lycheeガントチャート と Lycheeガントチャート5.0 [プレα] それぞれに異なるデフォルトクエリを設定できるわけではありません、予めご注意ください。
どちらかを更新した際、もう片方の情報も更新されます。
– デフォルト表示項目設定
管理 > 設定 > プラグイン > 5.0.9-pre-alpha 設定
既存クエリ適用機能
デフォルトクエリ設定機能
デフォルト表示項目設定
・個別レポートに新しいパネル種別「バーンダウンチャートパネル」を追加しました。
※バーンダウンチャートをプロジェクトレポートで表示するためには、表示させたいプロジェクトの設定でLycheeカンバンのモジュールをONにする必要があります。
プロレポにバーンダウンチャート追加
プロレポにバーンダウンチャート 設定画面
・Lychee theme basic のUI変更を実施しました。
-「プロジェクトメニューへのアクセスがしづらくなった」というフィードバックを受け、メニューのレイアウトを見直しました。
プロジェクトメニューを横並びに戻すことで、直感的にアクセスできるようになっています。
テーマ8月リリース_001
テーマ8月リリース_002
・以下の事象を抑制するために、識別子を自動生成かつプロジェクトテンプレートからプロジェクを作成する場合は、重複しにくい識別子を生成するように改修しました。
(事象)
「プロジェクト識別子を連番で生成する」の設定をONにしている状態で、近いタイミングで複数プロジェクトが作成された場合に、同じ識別子で登録されてしまい、意図したプロジェクトにアクセス出来なくなる場合がある
・以下の不具合を改修しました。
-Lycheeガントチャート画面で表示されるバージョンの進捗率と、Redmine標準機能の画面で表示されるバージョンの進捗率が異なる。(Redmine標準機能のバージョン進捗率に合わせた)
-一部のユーザーがガントチャートを開くと想定外エラーが発生する (NoMethodError (undefined method `map’ for nil:NilClass):)
-Lycheeガントチャート画面にて、共有設定されているバージョンに属するチケットが、ある条件下で表示されない。
・以下の不具合を改修しました。
特定の条件のチケットで進捗率変更の履歴がある場合、EVMのEVに現在の進捗率が反映されない場合がある。
・以下の不具合を改修しました。
-Redmine5系の環境で、リポジトリ画面の「差分を表示」をクリックすると404エラーが発生する。
-チケット編集時に画像のドラッグアンドドロップが使えない。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の機能を追加しました。
– マイルストーン
– マイルストーン設定画面に、チケットID選択アイコンを追加
チケットID選択アイコンをクリックし、マイルストーンと紐づけたいチケットのガントエリアを選択するだけで、簡単に対象チケットを設定できます。
マイルストーン
マイルストーン チケットと紐づけ
・以下の不具合を修正しました。
-ダッシュボードのパネル(チケット期間、更新状況、終了したチケット)の吹き出しにx軸の内容が表示される
ダッシュボードY軸表示
・以下の不具合を修正しました。
-ブラウザの印刷機能を使うと、ページの下部に赤い「!(エクスクラメーションマーク)」が表示される
・デザインを調整しました。
・以下の不具合を修正しました。
‐CCPMモジュールがインストールされている環境ではCCPMがOFFでもプロジェクトに進捗率が表示される
・以下の不具合を修正しました。
-チケットセットから新規チケット作成するとInternal Errorになる場合がある
・利便性を考慮し、コピー時にバリデーションエラーが発生しても無視してコピー完了するように改善しました。
・以下の不具合を修正しました。
-特定の条件でプロジェクトを作成時にテンプレート元プロジェクトを選択すると、ロード中の表示が消えずプロジェクトを作成できないことがある
・以下の不具合を修正しました。
-作業実績画面から他の画面に遷移できない場合がある
‐作業実績の編集で右クリックした際、ダイアログから編集ができない場合がある
・履歴レポート作成時に、固有レポートの最新レポートのURLが変わらないようにしました。
・スナップショットでは工数換算の値だけ保持していたのをコスト換算した値も保持するようにしました。これにより途中で単価を換えても過去の値に影響が出ないようになります。
・「外部サーバ(http://export.highcharts.com)を利用したエクスポートを許可する」がOFFのときにEVM画面が500エラーになる不具合の修正しました
◾️該当設定箇所
管理 > プラグイン > Lychee EVM plugin > 外部サーバ(http://export.highcharts.com)
を利用したエクスポートを許可する
・プロジェクトごとの設定もコピーするようにしました。
Lycheeベーシックに「Lycheeテーマ ベーシック(Lychee-theme basic)」が追加されました!
このプラグインをインストールすることで、クラウド環境で利用できていたLycheeテーマをオンプレミス環境でもご利用することが可能になります。
※2024年6月以降のバージョンで利用可能です。
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<新テーマへの変更手順>
Redmineの管理>設定>[表示]タブ>テーマ「Lychee-theme basic」を選択し保存
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詳しくは下記紹介ページをご覧ください。
https://lychee-redmine.jp/plugin/theme_basic/
・画面右側メニューの開閉状態が記録されるようになりました。
これによりページを遷移したり再読み込みするたびにメニューを閉じ直す必要がなくなります。
・バックログ画面でカスタムクエリを作成できるようになりました。
作成したカスタムクエリは、他の機能でも利用できます。
・フィルタでチケットを絞り込んだ場合に、合計工数/ポイントの計算を絞り込んだチケットのみにしました。
バックログ絞り込み
【作業実績】
・実績セル内に「0」を入力した場合、 「0.00」と表示されるようにしました。
・不要なシステムエラーが通知されないように修正しました。
作業時間の0表示
・パフォーマンスを改善しました。
・以下の不具合を修正しました。
期日なしのチケットを先行、開始日ありのチケットを後続として先行後続を結んだ場合、Lycheeガントチャート画面でインターナルエラーになる
・以下の不具合を修正しました。
-クエリ設定にてフィルターの選択肢の表示が崩れる場合がある
【EVMパネル】
・バージョンの個別レポートを開いた際に、デフォルトで該当バージョンのみを指定するようにしました。
これにより、スムーズに対象のバージョンの状態を確認することができます。
・以下の不具合を修正しました。
-プロジェクト作成後にモジュールをオンにした場合個別レポートへ指標が反映されない
-プロジェクトレポートの列幅を変えてしまうとスクロール(スライダー)が先頭に戻ってしまう
・以下の不具合を修正しました。
期日なしのチケットを先行、開始日ありのチケットを後続として先行後続を結んだ場合、Lycheeガントチャート画面でインターナルエラーになる
・実装の最適化を実施しました。
・以下の不具合を修正しました。
-FirefoxブラウザでChecklistが入力できない
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・以下の不具合を修正しました。
SAML認証時に、特定ページのURLに直接アクセスした場合でもログイン後は必ずマイページに遷移していた
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・バックログ画面でチケットフィルタを設定できるようにしました。
バックログにフィルタ追加
・履歴画面で項目名を固定表示させました。これにより、スクロールをしても項目名を確認できるようにしました。
プロジェクトレポート履歴画面の項目固定表示
・チケット関連図において、すべてのチケットのプロジェクト名を表示するようにしました。
これにより、プロジェクトを越えてチケットの関連付けをしていた場合でも、どのプロジェクトのチケットであるかがひと目でわかるようになりました。
チケット関連図プロジェクト名
・以下の不具合を修正しました。
-作業実績画面にてプロジェクト行を追加せずに、タイムマネジメント上で未登録プロジェクトのチケットを追加すると、自動で作業分類が設定されてしまう。
・以下の不具合を修正しました。
-開始日/期日を「子チケットの値から算出」に設定している際に、親チケットを親子関係でない単体チケットの先行チケットとして紐づけている場合、オートスケジュールをおこなうことができない。
-親チケットにおいて、一括更新した場合にトラッカーを変更しようとするとトラッカーが変更できずエラーになる
・以下の不具合を修正しました。
-チケットセットからチケット作成画面の優先度項目にて、無効な選択肢も表示されてしまう。
・以下の不具合を修正しました。
-Redmine 5.1へ上げるとトラッカーの標準フィールドの「実終了日」チェックが外れる
・以下の不具合を修正しました。
-親のモジュールがOFFの場合、サブプロジェクトのモジュールがONであっても「サブプロジェクト単位」で共有設定しているチケットがサブプロジェクトに表示されない
-特定環境で遅くなりガントチャートプレαが表示されない
・以下の不具合を修正しました。
-EVMのグラフをPDFダウンロードするとプロジェクト名が文字化けする
・以下の不具合を修正しました。
-フィーバーチャートをファイルダウンロードするとプロジェクト名が文字化けする
・デザインを調整しました。
・デザインを調整しました。
・メインメニュー(画面左のメニュー)のデザインを変更しました。
メインメニュー左側
・Lychee Checklistをリリースしました。\NEW/
チケットの詳細または編集画面、およびLychee IssueFormにて、チェックリストを作成できます。
チェックリスト
・以下のパネルを追加しました。
他のパネルと同様、画面上部の「パネル追加」から各種パネルを選択することで追加できます。
①チケットの期間パネル
チケットの期間ごとのチケット数を棒グラフで表示します。チケットの期間は開始日〜終了日までの営業日数で集計します。
②終了チケット数のパネル
終了日ごとのチケット数を棒グラフで表示します。表示期間は「週」か「月」を指定可能です。
③チケット更新状況のパネル
チケットの最終更新日からの経過日数ごとのチケット数を棒グラフで表示します。チケットの最終更新日からの経過日数は最終更新日〜画面表示時の日付までの営業日数で集計します。
終了チケット数
チケット更新状況
チケットの期間
・カンバン・バックログに対応しました。
LIFカンバンバックログ対応
・以下の不具合を修正しました。
-CCPM モジュールがOFFの場合に、表示する項目から進捗率を表示すると、バージョンの進捗率がブランクになる。
-開始日/期日を「子チケットの値から算出」に設定している際に、親チケットを親子関係でない単体チケットの先行チケットとして紐づけている場合、オートスケジュールをおこなうことができない。
・EVM指標に「SV」「CV」値を追加しました。
・営業経過日数のデフォルト値を「しない」にしました。
・営業日数経過率の考慮について動作が想像しにくいと言ったご意見を多数頂きましたのでポップアップヘルプを追加しました。
・アーカイブされたサブプロジェクトを集計対象から除外するよう修正しました
chrome-capture-2024-4-12
指標テンプレートにSV、CS追加
・いくつかの不具合を修正しました。
・以下の機能を追加しました。
-手動ソート
-ドラッグ&ドロップで親子チケットを設定
・複数のチケットを選択することで、ガントバーを一括変更できるようにしました。
ガントバーをまとめて操作することができ、より便利にご活用いただけます。
・実装の最適化を実施しました。
・既知の脆弱性を対策したバージョンにライブラリをアップデートしました。
・不要なシステムエラーが通知されないように修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・チケットセットをファイルとしてエクスポート/インポートする機能を追加しました。
これにより、別の環境にもチケットセットを移行することができます。
・チェックリストプラグインに対応しました。
・実装の最適化を実施しました。
・バッファ消費率が100%を超えた場合、定期処理でエラーが発生する問題を修正しました。
・コストグループにデフォルト単価を追加しました。
デフォルト単価は、担当者が未指定もしくはグループのチケットに対する仮の単価として適用されます。
これにより計画段階で担当者が決まっていない状態でもある程度のコスト予想が把握できるようになります。
・Lychee Billingに対応しました。
・メニュー部分の色合いを調整し、全体的な視認性を高めました
・メインメニュー(画面左側のメニュー)を縮小しているときのLycheeアイコンサイズを調整しました
・不要なcssを削除しました
・不要なcssアニメーションを削除しました
・画像を読み込むパスの間違いを修正しました
・メインメニュー(画面左側のメニュー)が、言語設定「英語」の場合に見切れる不具合を修正しました
・redmine環境立ち上げ直後の管理ページ直下に表示される「デフォルト設定をロードするUI」の横幅が狭すぎる問題を修正しました
・チケット新規作成・編集画面にて、一部のselectboxのサイズが大きくなっている問題を修正しました
・メインメニュー(画面左側のメニュー)があるかつ、本来スクロールが発生しないWindowサイズで、ページの一番下までスクロールすると画面がガタガタ動く不具合を修正しました
・一括操作を可能にしました。
-行番号またはガントチャート上で複数のチケットが選択
(Shift+クリックで複数選択、Cont+クリックで一部の選択)
-複数のチケットを選択したまま、ガントバーのスライドで開始日期日の変更
・不具合を修正しました。
一括選択
・不具合を改修しました。
・いくつかの不具合を改修しました。
・いくつかの不具合を改修しました。
・いくつかの不具合を改修しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を改修しました。
・デザインを調整しました。
・不具合を修正しました。
・ベースラインに対応しました。
-保存済みのベースライン名変更可能
-イナズマ線の起点は保存時の日時
・作業時間・合計作業時間の項目を追加しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
LGC5.0プレ_ベースライン
ベースライン名変更 (1)
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・チケット項目のセルに対して以下の操作機能を追加しました。
-クリックでの選択
-キーボードでの操作
矢印キーで上下左右の移動
Tabキーで右移動(Sfhitキーを同時押しで左移動)
・以下の表示を追加しました
-各列に対しての行番号の表示
-ステータス列にステータス色BOXの表示
・いくつかの不具合を修正しました。
LGCプレα版_セル操作
LGCプレα版_「行番号」「ステータス色BOX」追加
・以下の不具合を修正するため、Issue Formの内部仕様を変更しました。
-チケット詳細画面に余計なスクロールが追加されている
-チケット一覧で説明を表示させると縦長に表示されてしまう
・その他いくつかの不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・チケット編集時にプライベートチケットへ切り替えできるようにしました。
・コメント編集中に別画面への遷移操作を行った場合などに編集中の内容が破棄される前に確認メッセージを表示するようにしました。
・不具合を修正しました。
プライベートチケットへ切り替えできる (1)
コメント記入中にプロパティを変更したら、警告が出る。
・パフォーマンスを改善しました。(表示速度)
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・Lychee Issue Formをリリースしました。
サイドパネルでチケット詳細を閲覧/編集ができます。
※第一弾としてガントチャート5.0[プレα]のみ対応
・いくつかの不具合を修正しました。
イシューフォーム
・ガントチャート5.0[プレα]をリリースすることとなりました。
従来のLycheeガントチャートを大幅リファクタリングし、デザインも一新しました。
今後従来のLycheeガントチャートで使える機能も追加予定ですので、ご期待ください。
詳細は下記製品ページをご覧ください。
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・先行後続関係のあるチケットにおいて、先行チケットの期日が早まった場合、
スケジュール上、開始日を早められない後続チケットへの影響がないように、後続を前倒し不可の選択肢を追加しました。
・不具合を修正しました。
LGC_後続チケ前倒し不可
・ロックユーザーも集計対象にしました。
これにより過去の集計を振り返る際にロックユーザー(退職者など)が除外されません。
・不具合を修正しました。
・小数点第二位以下が保存されている予定作業工数・間接作業工数を、リソースマネジメントで集計する際に誤差が発生しないようにしました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・パフォーマンスの改善を行いました。
・作業予定画面で、自分以外の担当者の作業予定を登録できるようにしました。
コミュニティサイトで頂いたご意見をもとに、改善させていただきました。
貴重なご意見ありがとうございました。
https://community.lychee-redmine.jp/issues/192
・いくつかの不具合を修正しました。
【タイマネ】作業予定の担当者選択
・チケットセットを使ってチケットを作成する際に、一部のチケットを除外できるようにしました。
親子関係の親チケットを除外した場合は、子チケットも除外されます。
・いくつかの不具合を修正しました。
【チケットセット】不要なチケット除外
・Lycheeコストマネジメントが有効な場合に、個別レポートの「EVMパネル」上で工数表示とコスト表示の切り替えできるようにしました。
・不具合を修正しました。
【プロレポ】EVMパネルのコスト_工数切り替え
・プラグイン名から機能を想像しやすくするため、プラグインの名称を「Lycheeコスト」から「Lycheeコストマネジメント」に変更しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・定期処理(rakeタスク)でエラーが発生した場合に、システム管理者の「メッセージボックス」に通知するようにしました。
・不具合を修正しました。
・後続チケットのウォッチャーも通知対象にできるようにしました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・操作性向上のため以下のキーボードショートカットを追加しました。
esc:入力キャンセル
【作業実績】
・タスク追加画面にて、フィルタに[プロジェクト]を既定値として追加しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
【作業実績】既定値にプロジェクトを追加
escで入力キャンセル
・ガントチャート画面のパフォーマンス改善を行いました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・メッセージボックスのデザインを刷新しました。
・不具合を修正しました。
メッセージデザインの刷新
メッセージBOX_UI変更
・バックログ画面の表示パフォーマンスを改善しました。
・バーンダウンチャートにて、表示対象の総作業量(予定工数または、チケット数)がわかるように改善しました。
カンバン_バーンダウンチャート
・履歴画面にてレポート名を入力できるようにしました。
・全体レポート画面にて、全画面表示をできるようにしました。
こちらをONにすることで、カスタムクエリ・フィルタ・表示する項目の設定枠が非表示になり、レポート情報だけを表示させることができます。
・不具合を修正しました。
【プロレポ】レポート名入力できる
プロジェクトレポート_全画面モード
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・プロジェクトおよびバージョンの進捗率算出方法を修正しました。
これまではRedmine標準の進捗率算出方法に倣っていましたが、CCPMに準拠し、残日数から算出するように修正しました。
フィーバーチャートでの進捗率は以下の式に基づいて算出されます。
進捗率(%) = 1 – クリティカルチェーンの残日数 / クリティカルチェーンの総日数
・不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
カレンダー形式のタイムマネジメントが利用できるようになりました。
以下の設定を行うことで、カレンダー形式へ切り替えることが可能です。
【カレンダー形式へ切り替える手順】
管理 > プラグイン Lychee Time Management plugin > 「入力方法をカレンダー形式にする」にチェックを入れ 適用
本機能は、一度提供を終了した「カレンダー形式」のタイムマネジメントを、継続して利用したいというたくさんのお客様の声により復活しました。貴重なご意見ありがとうございました。
※「表形式」と「カレンダー形式」を併用する目的で作成されたものではございません。予めご注意ください。
<留意点>
本バージョンのプラグインに切り替わった際、デフォルトで表形式のタイムマネジメントに設定されるため、カレンダー形式を引き続きご利用いただくお客様は、上記設定手順に従い、カレンダー形式への変更をお願いいたします。
・タイムマネジメント(表形式)の「作業実績」画面にて、担当者を名称検索できるようになりました。
これにより、多くの担当者の中から特定の担当者を迅速に見つけることができます。
※従来のプルダウン式もご利用いただけます。
【作業実績】
・他の勤怠システムで入力した勤務時間をAPIでインポートできるようになりました。
その際、実労働時間という項目で表示されるようになります。
これにより、作業者が入力した実作業時間と勤怠時間を突き合わせすることが可能となりました。
<設定手順>
管理 > プラグイン > Lychee Time Management plugin > 設定 > 実労働時間表示を有効にする。にチェック入れる。
・いくつかの不具合を修正しました。
【タイマネ】実労働時間ラベル追加
スクリーンショット 2023-05-15 12.13.42
・不具合を修正しました。
・全体レポート画面において、終了したプロジェクト・バージョンの終了時点の指標結果を残すように変更しました。
-従来の仕様:終了後、1ヶ月間は確認できるようになっていたが、それ以上経過したものはハイフンになる
・指標設定画面にて、横スクロール時に「名称」列が固定されるようにしました。
これにより、項目間違いを防ぐことができます。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・ロールの権限に[全プロジェクトのレポートの閲覧]を追加しました。
これにより、全体レポート画面に対して閲覧のみの設定が可能となります。
-更新後の該当権限[全プロジェクトのレポートの閲覧]はOFFの状態ですので、
運用に応じて設定変更をお願い致します。
※その他の権限設定は引き継がれます。
非メンバーへの権限追加
・Outlookに設定していた予定時間を「予定作業時間」として合算できるようになりました。
これにより、チケット消化に充てられる時間を把握しやすくなります。
・キーボード操作だけでもかんたんに作業実績が入力できるようになりました。
-作業実績を開くと初期状態は当日の一番上のセルにSETされている
-十字キーで選択セルの移動ができる
-入力モード中にEnter押下で入力確定後、下のセルに移動
-入力モード中にTabキー押下で入力確定し、右横のセルに移動
コミュニティサイトで頂いたご意見をもとに、改善させていただきました。
貴重なご意見ありがとうございました。
https://community.lychee-redmine.jp/issues/156
・いくつかの不具合を修正しました。
タイムマネジメントOutlook連携
・不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・未読メッセージを、一括で既読にできるようにしました。
messagebox
・クイックリンクの並び順を変更しました。
・プロジェクト一覧にダッシュボードのクイックリンクアイコンを追加しました。
- 遷移先:ダッシュボードのトップ画面
Project_View_ダッシュボードリンク
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
Lycheeタイムマネジメント表形式:
【作業実績】
UIを改善し、見た目をすっきりさせました。
・いくつかの不具合を修正しました。
作業実績デザイン変更 2023-03-01 14.44.14
・いくつかの不具合を修正しました。
・経費情報をCSVダウンロードできるようにしました。
スクリーンショット 2023-03-09 17.00.54
スクリーンショット 2023-03-09 17.01.17
・不具合を修正しました。
【作業実績】
・プロジェクトに直接作業時間を入れている場合、前月使用したプロジェクトをワンクリックで引き継げるようにしました。
これにより、継続的に稼働時間を登録する「プロジェクト」「作業分類」を追加する手間がなくなります。
・プロジェクト追加 及び タスク追加 画面の、1ページあたりに表示できる件数を増やしました。
25件 → 100件
コミュニティサイトで頂いたご意見をもとに、改善させていただきました。
貴重なご意見ありがとうございました。
https://community.lychee-redmine.jp/issues/148
・いくつかの不具合を修正しました。
[作業時間]先月からの引き継ぎボタン
表示件数100件
・不具合を修正しました。
■作業実績
・作業実績画面の表示速度を改善しました。
・「作業実績」の[プロジェクトを追加]画面で、プロジェクトを絞り込めるようにしました。
・作業時間入力の操作性を向上しました。
-1クリックで入力待ち状態に移行
-フォーカスが外れた際に入力確定
■作業予定
・作業予定画面のデザインを改善しました。
・作業予定時間未入力のタスクがある事がわかるように、アイコンを表示するようにしました。
・いくつかの不具合を修正しました。
タイマネ作業実績「プロジェクト追加」フィルタ
タイマネ_予定作業画面改善
タイマネ予作未入力警告アイコン
・初期表示フィルタが未設定の場合は、自動的に現在のスプリントでフィルタされるようにしました。
・チケットセットの各チケットの題名に、かんたんに代入記号(%s)を挿入できるようにしました。
・不具合を修正しました。
チケットセット代理入力
・残工数の更新により期日が自動的に変更された場合に強調表示するようにしました。
・マイルストーンパネルのコメント欄を以下のように改修して、よりスッキリとして視認性の高いレイアウトが出来るようになりました。
- コメント未記入の場合はコメント欄自体を非表示
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・「作業実績」画面において、チケットの存在しないプロジェクトにも作業時間を入力できるようにしました。
※チケットが存在しないプロジェクトは、「プロジェクトを追加」から選択し、配置することで表示されます。
・チケット名、ステータス、作業分類の列幅をマウスドラッグで伸縮できるようにしました。
【タイムマネジメント】チケットの無いプロジェクトに作業時間を追加
タイマネ_列幅
・お知らせ・マイボックスタブにそれぞれ未読件数を表示しました。
これにより、未読があるかどうかがひと目で分かります。
・いくつかの不具合を修正しました。
202212_メッセージボックス件数
・グラフパネルに「一覧で見る」のリンクを設置いたしました。
「一覧で見る」ボタンを押すと、パネルに指定しているカスタムクエリが適用された状態で、チケット一覧で確認できるようにしました。
202212_ダッシュボード一覧を見る
・指標一覧画面において、ヘッダー部分を固定したまま表示される様にしました。
・指標パネルにおいて、凡例とグラフのマークを合わせました。
・不具合を修正しました。
プロレポ_ヘッダー固定
プロレポ凡例とマーク統一 2022-11-24 16.41.35
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・タイムマネジメントをカレンダー形式から表形式に大幅にリニューアルいたしました。
製品ページ: https://lychee-redmine.jp/plugin/time-management/
【主な変更点】
-計画と実績の画面が独立
-予定作業時間から実績作業時間の自動変換廃止
従来のタイムマネジメントでは「何時から何時まで作業する」という点は見やすくなっておりましたが、
計画に無理があるかどうかについては発見しづらいものでした。
今回の新タイムマネジメントでは無理な計画を早い段階で把握し、適切な計画見直しが可能になります。
マニュアルリンク:https://manual.lychee-redmine.jp/new_timemanagement/new_timemanagement1.html#%E2%9D%8F-Lychee%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A8%E3%81%AF
・フィルタ条件に「マイブックマークプロジェクト」を追加しました。
これにより、ブックマークしているプロジェクトのレポートだけを絞込んで表示することができます。
・全体レポート画面でプロジェクトの階層を一括開閉できるようにしました。
・プロジェクト基本情報パネルに、プロジェクトの説明に記載した内容を表示できるようにしました。
・階層化されているプロジェクトにおける親プロジェクトの指標値計算方法を変更しました。
変更前: 自プロジェクト、子孫プロジェクトの集計値のうちのワースト値
変更後: 自プロジェクトと子孫プロジェクトを含めた集計値
※本機能は、以前実施したコミュニティサイトのアンケートの結果をもとに反映しました。
ご協力ありがとうございました。
https://community.lychee-redmine.jp/boards/16/topics/98
【プロレポ】マイブックマーク
【プロレポ】全体レポート一括開閉
【プロレポ】設定の説明表示
・チケットのCSVインポートに残工数フィールドも対応しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・編集ダイアログのテキスト欄内にて、Ctrl+Enter のショートカットキーを利用できるようにしました。
これにより、ダイアログで「保存」を押さなくても、内容を保存することができます。
-windows: Ctrl+Enter
-mac : Ctrl + Enter ( もしくはcommand+Enter )
-対象:カンバン/バックログ
・チケット詳細画面の「チケットセットから子チケット作成」を使用した際、
チケット作成後に元チケットの詳細画面に戻るように変更しました。
従来は、チケット一覧ページに遷移していたため、改めて元チケットに戻る手間を省くことができるようになりました。
・リソースマネジメント画面の期間設定が簡単にできるようにUI改善を行いました。
・不具合を修正しました。
lrm_UI変更
・プロジェクトレポートにデフォルトのカスタムクエリを設定できるようにしました。
デフォルトカスタムクエリを設定することで、使用頻度の高いクエリを探す、選択する手間を省くことができます。
-管理 > 設定 > プロジェクトレポートタブより設定が可能です。
・全体レポートの水平スクロールバーを常時表示するようにしました。
・不具合を修正しました。
プロレポ_デフォルトクエリ
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・Lycheeグループをリリースしました。
※ビジネスプラン限定機能
組織階層に沿ってグループの作成が可能になりました。
Redmineのグループ設定は1階層しか設定できませんでしたが、「部 > 課 > チーム」といったような組織単位でグループを作れるようにしました。
・オートスケジュール機能において、以下の値を基準時間として設定できるようになりました。
-リソースマネジメントのプラグイン設定で登録した「デフォルト稼働時間」の値
これにより、社内の稼働時間に寄り添ったスケジューリングが可能となりました。
※本機能は、リソースマネジメントの「デフォルト稼働時間」設定の実装に合わせて追加された機能になります。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・1日の稼働時間が8時間でない会社にも対応できるよう、割当稼働時間のデフォルト値を管理画面で設定できるようにしました。
-リソースマネジメント画面 > 設定> 割当稼働時間で値が 設定されている場合はその値を、「空欄」の場合はシステム管理画面での設定値を採用します。
・Lycheeリソースマネジメントの「日別人別の稼働時間」機能を廃止しました。
-廃止機能;
Lychee リソースマネジメント「日別人別の稼働時間」機能
❏-リソースマネジメントの機能|時系列別人別工数
マニュアルリンク:https://manual.lychee-redmine.jp/resource_management/resource_management.html#%E2%9D%8F-%E3%83%AA%E3%82%BD%E3%8[…]3%83%88%E3%81%AE%E6%A9%9F%E8%83%BD
-廃止理由:
LycheeガントチャートとLycheeリソースマネジメントの両プラグインでの機能で同等の機能が存在しており、
こちらを一元化するため。
なお、Lycheeガントチャートの「工数見える化」機能で同等の機能をご利用いただけることができます。
(ガントチャート画面であれば、スケジュールを見ながら日別の負荷状況を確認いただき、同時に負荷の山崩しも行うことができます)
❏-工数見える化機能
マニュアルリンク:https://manual.lychee-redmine.jp/gantt_chart/gantt_chart7.html#%E2%9D%8F-%E5%B7%A5%E6%95%B0%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%82%8B%E5%8C%96%E6%A9%9F%E8%83%BD
リソマネ_割当稼働時間のデフォルト値
リソースマネジメント_機能廃止について
・プロジェクトテンプレートがONになっているプロジェクトをひと目で分かるようにアイコンを追加しました。
併せて、「フィルタ」条件にもテンプレートを追加しました。
これにより、テンプレートとして使用しているプロジェクトの確認や絞り込みが簡単にできるようなりました。
-対象部分:プロジェクト一覧ページ
・不具合を修正しました。
プロジェクトビュー_アイコン追加
・不具合を修正しました。
・円グラフの集計対象、棒グラフのY軸と系列に「カテゴリ」を追加したことにより、カテゴリ別のグラフを確認できるようになりました。
ダッシュボード_カテゴリ追加
・プロジェクトレポートの全体レポート画面の情報をCSVダウンロードできるようにしました。
・レポート履歴のチケット情報抽出パネルについて、従来は閲覧時の最新情報が表示されていましたが、履歴取得当時の結果を表示するようにしました。
これにより、履歴取得当時のチケット振り返りが可能になりました。
※チケット情報の履歴は本バージョン以降反映されます。
※チケットのID・トラッカー・題名のみが抽出結果に表示されます。
・いくつかの不具合を修正しました。
プロジェクトレポート_CSVダウンロード
・グラフ上部のバージョン名・プロジェクト名が表示・非表示切り替えできるようになり、グラフエリアを効果的に使えるようになりました。
evmバージョン表示非表示
・カスタムフィールド連携設定画面の「リスト表示設定」において、行・列の先頭をクリックすることで一括で表示設定できるようにしました。
これにより、1つ1つ設定する手間を省くことができます。
・カスタムフィールド連携設定画面において、項目名の行・列が固定されるように変更しました。
これにより、項目が多くても常に項目名を確認しながら設定変更ができるようになりました。
カスタムフィールド一括設定
カスタムフィールド_連携設定画面の項目名固定
・「マイボックス」機能を追加しました。
マイボックス内でチャット機能のようにコメントの投稿ができ、投稿されたコメントはチケットへも反映されます。
これにより、さらにコミュニケーションが取りやすくコメントの投稿が簡単にできるようになりました。
・実装の最適化を実施しました
メッセージボックス_チャット
メッセージボックス_比較
・先行チケットが完了したときの通知情報を後続チケットの履歴に記録するようにしました。
【履歴情報の登録】
– 日時:すべての先行チケットが完了した日時
– 更新者:最後の先行チケットを終了したユーザー
– コメント:「すべての先行チケットが完了しました」と表示
・実装の最適化を実施しました。
Lychee通知_後続履歴
・実装の最適化を実施しました。
・円グラフの集計対象と棒グラフのY軸・系列に、チケットのカスタムフィールドを選択できるようにしました。
従来よりさらに自由度が高まり、様々な情報をリアルタイムで確認しやすくなりました。
【対象の形式】
・キー・バリューリスト
・ユーザー
・リスト
・真偽値
・実装の最適化を実施しました。
・終了したバージョンの指標も確認できるようにしました。
過去のデータと比較することで、現状の各指標値の妥当性や状況の判断がしやすくなりました。
・EVMをご利用の場合、指標作成時に、分母・分子の選択肢にPV/AC/EV/BACを選択できるようにしました。
・いくつかの不具合を修正しました。
プロジェクトレポート_終了したプロジェクトも表示
プロジェクトレポート_EVM分母分子設定
・実装の最適化を実施しました。
・EVM画面において、デフォルトで表示する基準日を「本日」から「前日」に変更しました。
【変更理由】
基準日のデフォルトが当日の場合、当日のPVが加算され、実際は遅れが発生していなくても、
当日の予定工数分だけ遅れているように見えてしまうため。
・実装の最適化を実施しました。
・カンバン・バックログのチケット詳細ダイアログで表示されるコメントの表示順を
個人設定に準じた表示に変更しました。
【設定方法】
・個人設定 > 設定欄 > コメントの表示順
新しい順 or 古い順 で選択可能
Lycheeカンバン_コメントの表示順
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
同じステータスで停滞している場合、その停滞日数をメーターとして見える化しました。
これにより滞留しているタスクをひと目で確認できるようになりました。
- 対象となるチケットはバックログ画面、及びカンバン画面に表示されるすべてのチケットとなります。
- メーターの表示数は最大で10個(10営業日)となります。
- ステータスが変更されるとメーターがリセットされます。
- デフォルトステータスと終了ステータスは、メーターが表示されません。
・実装の最適化を実施しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
カンバン_インジケーター
・いくつかの不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・コメントパネル及び各パネルのコメント部分で文字修飾ができるようにしました。
文字を修飾することにより、見た目でわかりやすく説明することが可能になりました。
▼修飾内容
- 太字、斜体、下線、取り消し線
- 箇条書き、番号付きリスト
- 表を挿入
- インデント
- テキストの色(文字・背景)
- 画像の貼り付け(画像はドラッグアンドドロップで貼り付けることができるようになりました。)
※コメントを含めて上限は2.5MBまで
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・プロジェクト数が少ない場合、全体レポート一覧を即時表示するようにしました。
- プロジェクト件数が、200件以下であれば即時表示される。
- 200件以上の場合、「適用」をクリックすることで表示される。(従来どおり)
・プロジェクトのテキスト型カスタムフィールドにおいて、全体レポート画面でテキスト書式を適用できるようにしました。
これにより目立たせたい文言など、必要に応じて設定することが可能になりました。
・いくつかの不具合を修正しました。
プロジェクトレポート_パネル修飾
プロジェクトレポート_テキスト書式反映
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・チケット編集ダイアログにて、誤操作により入力内容が保存されず編集画面が消えるのを防ぐため、
「保存」又は「閉じる」ボタンを押さなければ、チケット編集ダイアログが終了できない様に変更しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
ガントチャート_コメント記入画面改善
・実装の最適化を実施しました。
・ソート条件の選択項目の文言を以下に変更しました。
バックログ → 優先順
開始日 → 開始日順
期日 → 期日順
・今まで「優先順別」で固定されていたタブの文言を、選択されたソート条件の文言と連動するようにしました。
これにより、タブを見るだけで現在設定しているソート条件も確認できるようになりました。
・チケット編集ダイアログからファイルのアップロードが可能となりさらに便利になりました。
・不具合を修正しました。
カンバン_ソース条件
カンバン・バックログ_ファイル選択
・チケットのCSVインポート時のフィールド対応関係の自動設定について、実開始日・実終了日についても対応いたしました。
※Redmine 4.2以降のみ対象
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・タスクツリーでプロジェクトを選択する際に、ブックマークプロジェクトが上部に表示されるようにしました。
これにより、たくさんあるプロジェクトの中から探す手間が省けるようになりました。
タイマネ_ブックマーク.21
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・別のプロジェクトからダッシュボード設定をコピーできるようにしました。
また、プロジェクトテンプレートを利用した場合も、ダッシュボード設定をコピーできるようにしました。
これにより1からパネルを設定する手間がなくなり、手軽にプロジェクトの進行状況が把握できるようになります。
・パネルで表示しきれない対象のチケットを簡単に確認できるよう、「チケットリスト」の右下に「一覧で見る」ボタンを追加しました。
「一覧で見る」ボタンを押すと、パネルに指定しているカスタムクエリが適用された状態で、チケット一覧で確認することができるようになりました。
・いくつかの不具合を修正しました。
ダッシュボード_パネルコピー
ダッシュボード_一覧で見るボタン
・実装の最適化を実施しました。
・プロジェクトレポートの全体レポートにて、ユーザー形式以外のカスタムフィールドでもフィルタできるようにしました。
・いくつかの不具合を修正しました。
プロジェクトレポート_フィルタ
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・頻繁に使用される以下の項目について、簡単に切り替えができるようにUI改善を行いました。
- 表示単位
- 工数単位
- EACの算出方法
- コスト(工数表示)
・ベースライン比較の仕様を変更しました
- 指定した日付に、スナップショットが存在しないプロジェクト(終了プロジェクト)がある場合は、該当のプロジェクトを除外して表示します
従来は指定した全プロジェクトでスナップショットが存在する日まで基準日を切り替えていました。
今回の改善により、指定した日付の情報で比較することができるようにしました。
EVM_UI改善
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・プロジェクトのスケジュール差異(SV)・コスト差異(CV)をひと目で把握できるよう、EVMパネル上で確認できるようにしました。
これにより、今まで手計算で行っていた作業や手間を省くことができ、プロジェクトの報告業務にかかる時間を短縮できるようになります。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・フィルタ条件に指標を選べるようになりました。
これにより、「プロジェクトの中でタスク消化率は良いが、バグ消化率が悪いものだけを見たい」といったケースに対応でき、プロジェクトの健康状態を意識した絞り込みができるようになりました。
こちらはカスタムクエリとして保存もできます。
【注意点】
指標のフィルタは、該当の指標が表示項目となっている必要があります。
そのため、カスタムクエリ作成時には該当の指標も表示項目として設定いただくようお願いいたします。
また、指標のフィルタでは条件にあったプロジェクトおよびバージョンの行のみが抽出されますのでご注意ください。
これらについては今後、操作性・視認性の面から改善予定でございます。
・全体レポートでプロジェクトの開始日、終了日が把握できるように、「表示する項目」に
[プロジェクト開始日・終了日]を追加しました。
これによりプロジェクトレポート上で各指標値の妥当性や状況の判断がしやすくなりました。
– [プロジェクト開始日・終了日]列はプロジェクト開始日でソートされます。
– プロジェクトの開始日および終了日が設定されていないときはブランクで表示されます
・視認性を向上させるため、UI改善を行いました。
[プロジェクト開始日・終了日]の追加
EVMパネルの視認性向上と表示項目の追加
各指標の色ごとでフィルタ
・いくつかの不具合を修正しました。
・プロジェクトレポートの全体レポートにて、フィルタリング条件としてプロジェクトのカスタムフィールドが利用できるようになりました。
これにより、プロジェクトの状況確認がさらにしやすくなりました。
※ユーザー型のカスタムフィールドを全体レポート一覧のフィルタで表示させるには、
プロジェクト型ユーザー形式の値を予め設定していなければ表示されません。ご注意下さい。
例)プロジェクト型ユーザー形式:リーダー
ユーザー型リスト形式:所属部署
画像参照ください。
・プロジェクトリーダーや、サブリーダーなど、プロジェクトのユーザー型カスタムフィールドとして設定されたフィールドを全体レポートで確認できるよう、表示する項目で選べるようにしました。
<プロジェクトレポート:フィルタ強化>
Lycheeダッシュボードがパワーアップしました
-パネルの複数追加・配置
-カスタムクエリの適用
-グラフパネルでの表示軸の変更
パネルの複数追加ができ、また配置の変更も可能となりました。
また、これまでは決まったチケットリストのみ表示されていましたが、
カスタムクエリが設定できるようになり、より状況に合わせた情報を表示することができるようになります。
従来よりさらに自由度が高まり、様々な情報をリアルタイムで確認しやすくなりました。
・ダッシュボードの権限が指定できるようになりました。
これによりダッシュボードを操作する対象者の設定ができるようになります。
※閲覧については、「チケットの閲覧」の権限の有無で表示・非表示の設定は可能です。
・プロジェクト毎で、ダッシュボードの表示のON・OFFの設定ができるようになりました。
対象プロジェクト設定>プロジェクト>モジュール
・チケット編集フォームがパワーアップしました。
これまでチケット編集画面に遷移しなければできなかったコメント記入、およびコメントの履歴閲覧が可能となりました。
チケットに関わる操作がカンバン・バックログ上で完結しやすくなりました。
・カンバンとバックログでモジュール設定を分けれるようになりました。
従来バックログはカンバンに集約されていましたが、カンバン、バックログそれぞれで表示/非表示が選択できるようになりました。
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
プロジェクト一覧にCCPMとプロジェクトレポートのショートカットアイコンを追加しました。
・遷移先
- CCPM:当該プロジェクトのフィーバーチャート画面
- プロジェクトレポート:個別レポート画面
Lycheeプロジェクトビュー
・不具合を修正しました。
・不具合を修正しました。
・各指標の設定情報が一覧画面で把握できるように、表示項目の追加およびUI改善を行いました。
<追加された項目>
・分子
・分母
・営業日数経過率の考慮
・親チケットを計算に含める
※指標テンプレート「カスタム」の場合は設定値が表示され、カスタム以外の場合は「-」が表示されます。
・従来、「マネージャー」「サブマネージャー」で固定されていたものをユーザー型のカスタムフィールドに変更し、
より組織に応じて自由に設定していただけるようになりました。
こちらは今まで同様全体レポートでの表示が可能で、個別レポートの体制パネルでもご利用頂けます。
以下の設定は廃止いたします。
各プロジェクトの 設定>レポート タブ にある、マネージャー・サブマネージャーの設定
指標設定一覧画面イメージ
ユーザー型のカスタムフィールドがプロジェクトレポートで表示されるイメージ
・いくつかの不具合を修正しました。
・カンバン画面で、他のユーザーが更新した内容が自動で反映されるようになりました。
これにより都度リロードする必要がなくなり、複数人での作業状況の共有や調整がより行いやすくなりました。
・カンバン画面で、ワークフローが異なるトラッカーも同一タブ内に表示できるようにしました。
これにより、例えば親子チケットでトラッカーが異なる場合も、タブを切り替えることなく確認出来るようになり、タスク全体の把握を行いやすくなりました。
管理 > 設定 > カンバン より、同一タブ内に表示するトラッカーのグループを設定できます。
カンバントラッカーグループの設定画面
同一グループのトラッカーは同一タブに
※EVM利用時
・指標作成時に、新たに「指標種別:EVM指標」を選択できるようになりました。
EVM指標では、EVMで算出された値(PV・AC・EVなど)を指標として利用できますので、新たなレポート軸としてぜひご活用ください。
・指標設定画面で、指標に対する説明を記入できるようになりました。
記入した説明は、進捗指標パネル内にある指標凡例や、全体レポート画面のヘッダ行にある指標名にマウスオーバーすると表示されます。
これにより、該当指標の目的や前提条件を記載しておいて、レポート画面側で確認や共有ができるようになりました。
・チケット情報抽出パネルに、チケット一覧画面を開けるリンク(一覧で見る)を設置しました。
これにより、レポート画面から手軽にチケット一覧画面を確認できるようになりました。
※従来表示されていた[チケット件数]は、以下のようなケースも鑑みた結果、レイアウト整理も兼ねて廃止しました。
– 抽出結果のチケット数が最大表示件数を上回る場合、最大表示件数が表示されしまい誤解が生じる場合がある
指標に説明を登録
登録した説明はマウスオーバーで表示
登録した説明はマウスオーバーで表示
クリックでチケット一覧画面を展開
・いくつかの不具合を修正しました。
・チケットが予定通りの期日内に進行しなかった結果、プロジェクトの期日以降も未完了のチケットが残っている、
といったケースを鑑みて、全チケットが完了するまでの各日を基準日としてEVMを確認できるようにしました。
従来のEVMでは、最遅チケットの「実終了日」が「期日」を超えていても、「期日」までのEVMしか描写出来ませんでした。
今回の改修によって、「実終了日」までの描写が可能となったため、実際に全チケットが完了するまでのEVMを表示できるようになります。
期日を超えていても、全チケット完了するまではEVMを描写可能に
・いくつかの不具合を修正しました。
Lycheeダッシュボードをリリースしました。
これにより、チームメンバー全員がプロジェクトの進行状況を手早く把握できるようになり、プロジェクトの円滑な進行に繋がります。
新しく設けられた「ダッシュボード」タブには、プロジェクトメンバーのリアルタイム作業状況が集計されています。
プロジェクト全体のチケット進捗状況、担当者別のチケット進捗状況、期日が近い / 超過したチケットの情報を、
グラフを交えて視覚的にわかりやすく表示することで、今までよりも手軽にプロジェクトの進行状況が把握可能になりました。
詳細は以下のURLをご参照ください。
ダッシュボード画面
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・「指標」のパネルで、グラフを何ヶ月分表示するのかを任意で設定できるようになり、より長期間の推移が確認できるようになりました(最大12ヶ月)。
・「マイルストーン」パネルで、ステータスが「終了」になっているバージョンも表示期間内であれば表示するようにしました。
例えば、プロジェクトレポートを用いて報告する際、終了済みのバージョンも含めたプロジェクト全行程のスケジュールを表示させることが可能になりました。
グラフの表示期間設定
・ユーザーのCSVインポート時に、コストグループも含めてインポート出来るようになりました。
ユーザー数が多い場合でも、一括でコストグループを設定できるため、より便利にご活用いただけます。
※コストグループとは、作業時間あたりの単価を設定するためのLycheeコスト独自のグループです。
ユーザーをコストグループに割り当てることで、ユーザーの作業時間に対する単価が設定できます。
・計算対象とするチケットの抽出期間を設定できるようにしました。
(チケットの開始日/期日に不適切な値が登録されていて、集計がタイムアウトしてしまうケースへの対策です)
管理 > プラグイン > Lychee EVM plugin から設定可能です(デフォルトは最古のチケット開始日から5年)。
計算対象期間の設定
・いくつかの不具合を修正しました。
・今年以外の開始日、期日を表示する際に、年表記を伴って表示するようになりました。
年を跨ぐような長期間のガントチャートを表示する際にも、日付が確認しやすくなりました。
今年以外は年も表示
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・未読の新着情報に気づきやすいようにアイコン表示を変更しました。未読メッセージがある場合はオレンジ色、未読がない場合は白色で表示されます。
・プラン変更などにより新しいプラグインが利用可能になった場合、通知が届くようになりました。
これによりプラグイン追加のお知らせ、機能紹介ページが確認できます。機能使用の際にご活用ください。
未読の有無でアイコン色が変化
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・プロジェクトテンプレートを使用し新しいプロジェクトを作成する際に、「プロジェクトの終了日」を指定出来るようになりました。
これにより、期日から逆算したスケジュールを反映できるようになります。
※「プロジェクトの終了日」はプロジェクト内の一番遅いチケット・バージョンの終了日となります。
・いくつかの不具合を修正しました。
・プロジェクトカレンダー画面からも、各担当者が作業分類に記入したコメントを確認できるようにしました。
画面遷移しなくても各担当者のコメントをスムーズに確認できます。
プロジェクトカレンダー画面でコメントを確認
・チケット情報抽出パネルのコメント欄を以下のように改修して、よりスッキリとして視認性の高いレイアウトが出来るようになりました。
・コメント未記入の場合はコメント欄自体を非表示
・6行目以降は非表示にして、「もっと見る」ボタンクリックにより全文を表示
・EVMパネルにある「バージョン」「マイルストーン」の表示・非表示設定を、ブラウザで記憶するようにしました。
常時表示させたくないものがある場合等に、都度表示設定を切り替える必要がなくなり、より便利にご利用いただけます。
・全体レポート画面の「総評」欄でもテキスト書式が適用されるようにしました。
コメント欄を改修
マイルストーンパネルの設定を記憶
全体レポート画面の総評にも書式を適用
・いくつかの不具合を修正しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・ベロシティに基づいたプロジェクトの完了予測を行いやすくするために、バックログ画面のベロシティ関連機能をパワーアップしました。
内容は以下のとおりです。
-サイドバーに、「直近3スプリント分のベロシティ」の推移が表示されます。
-サイドバーに、直近3スプリントから算出した「1稼働日あたりの平均ベロシティ」が表示されます。
→ 改修前は、「直近のベロシティ」という見出しで平均ベロシティを掲載していました。
改修後は、数値の意味が分かる見出しとなったほか、算出の根拠となる数値も表示することで、より使いやすくなりました。
-1稼働日あたりの平均ベロシティの値を変更すると、各スプリントの予想消化の値や完了見込みの赤いラインへ一時的に反映されます。
→ これにより、各スプリントに対して完了予測のシミュレートが出来るようになりました。
変更した値は保存されないので、様々な数値でシミュレートを実施することが可能です。
-ベロシティの単位は ポイント / 予定工数 / チケット数 から選択可能です。
→ いままでの「ポイント」「予定工数」に加えて、「チケット数」で測ることが出来るようになりました。
・操作性向上のために、カンバン・バックログ画面のアイコン表示順を変更しました。
担当者層は自身のアイコンを操作することが多いため、ログインユーザーが常に最上位に表示されるようにしました。
(以降は各プロジェクトの設定 > カンバン > 表示ユーザー の順序に従います)
また、担当者別カンバンではログインユーザーが常に最上位に表示されるようになります。
・バックログ画面で、チケット名が長かったり、パネル内の表示項目が多かったりした場合でも見やすくなるよう、各スプリントのレーン幅を広げました。
・バーンダウンチャートは「実終了日」を基準として描写するようにしました。
※実終了日の登録がない場合は、今まで通りチケットの「終了日」を基準とします。
平均ベロシティを変更して、予想消化のシミュレート
担当アイコン、担当者別カンバンは自分を優先表示
・チケットセットがよりお手軽に作成できるようになりました。
チケット一覧画面で既存のチケットを複数選択して、新たなチケットセットとして登録することができます。
<操作方法>
・各プロジェクトのチケット一覧画面にてチケットを複数選択します。
・右クリックメニューから「新規チケットセットの作成」を選択します。
・選択していたチケットの内容をもとにチケットセットが新規作成されます。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
右クリックメニューからチケットセット作成
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・マイタスク欄で、自分が所属しているグループが担当者となっているチケットも合わせて確認できるようになりました。
「グループタスクを表示する」アイコンをクリックすると、表示させることができます。
これにより、今までマイタスク欄では捕捉できなかったグループとしてのタスクを確認できるようになり、タスクの抜け漏れ防止に繋がります。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
グループタスクを表示
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・PDF出力時のパフォーマンスを改善しました。
-計測例
チケット3000件のガントチャートを対象として
改修前:5分以上
改修後:26秒程度
※一例となります。チケットの構成やご利用の環境により差異は生じます
・いくつかの不具合を修正しました。
・チケットコピー時にはデフォルトステータスでチケットが作成されるので、実開始日と実終了日の項目はクリアするようにしました。
チケットコピー時に実開始日実終了日をクリア
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・「プロジェクトレポート設定」画面の先頭行・先頭列が固定されるようにしました。
プロジェクトやバージョンの数が多い場合でも、指標の確認、設定を行いやすくなりました。
ヘッダ固定
※「残工数」フィールドについて
・「残工数」フィールドがOFFの場合には期日の再計算が行われないようにして、従来の使用感でも利用できるようにしました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・ガントチャートを週・月スケールで表示した際にも、マイルストーンが見やすくなるようにしました。
※Lycheeユーザー会でご要望のあった機能です
・新たに月別(小)という表示単位を設け、長期間のガントチャートが閲覧しやすくなりました。
月別(小)表示とマイルストーン
・カンバン・バックログ画面で、チケットのID・説明・最新コメントを表示できるようになり、より活用しやすくなりました。
オプションタブ内の「選択された項目」欄や、各プロジェクトの設定 > Lycheeカンバンタブから設定可能です。
チケットIDや説明などをカンバンに表示
カンバンタブからの設定
・予作(予定作業時間)が必要ない場合、非表示にできるようにしました。
管理>プラグイン>Lychee Resource Management plugin の設定から変更可能です。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
※プロジェクトレポート利用時
・プロジェクトレポートのEVMパネルでも、EVM画面と同様に工数単位(時間・人月・人日)を選択できるようにしました。
EVMパネルでも工数単位選択
・CCPMやアジャイル開発における残工数を利用した工数管理を実現するために、
チケットの標準項目に「残工数」フィールドを追加しました(※CCPMインストール済の環境のみ)。
主な動作仕様は以下のとおりです。
・「予定工数」フィールドと同様の入力規則
・デフォルトステータスのチケットで開始日が未入力or本日以降の場合、予定工数と同じ値を自動でセット
・完了ステータスに変更した場合、「0」を自動でセット
また、チケット更新時、開始日と残工数の値をもとに期日が自動で再計算されるようになります。
更に、日時のバッチ処理で残工数をもとに期日を再計算させることもできます。
※各プロジェクトの設定>CCPMタブの「バッチ処理で残工数からチケットの期日を自動更新する」チェックより設定可能です。
・バッファの割合からバッファ開始日を決める運用にも対応できるように、
各プロジェクトの設定 > CCPMタブにある設定画面でバッファの割合を入力すると、それに応じたバッファ開始日が設定されるようにしました。
・バッファ日数を先に設定してからチケットの期日やスケジュールを調整できるよう、バッファ開始日をクリティカルパス最終日よりも前の日付に設定できるようにしました。
※その際、注意喚起のメッセージは表示されます
・フィーバーチャートを各種形式でエクスポートできるようにしました。
・複数のフィーバーチャートを一度に確認できるようにして、画面遷移の手間がかからないようにしました。
Redmineのトップメニュー >プロジェクト画面の「フィーバーチャート」タブからは、最上位階層プロジェクトのフィーバーチャートを一覧で確認できます。
各プロジェクトの「フィーバーチャート」タブからは、自身と直下の子プロジェクトのフィーバーチャートを一覧で確認できます。
※ガントチャート・カンバン・バックログ利用時
・予定工数を日数に換算して表示する機能について、1日あたりの換算時間を設定できるようにしました(※CCPM利用時のみ)。
管理>設定>チケットトラッキング の「1日あたりの換算時間」から設定可能です。
予定工数に応じて残工数をセット
チケット完了時自動で残工数0に
期日再計算のバッチ処理
バッファの割合に応じたバッファ開始日の登録
クリティカルパス最終日以前にバッファ開始日を設定可能
フィーバーチャートのエクスポート
・いくつかの不具合を修正しました。
※Lychee機械管理利用時
・Lychee機械管理を有効化する設定の箇所を、より適切な場所へ変更しました。
変更前:各プロジェクトの設定 >「ガントチャート」タブの下部
変更後:各プロジェクトの設定 > 「プロジェクト」タブ > モジュール欄の下部
機械管理の設定箇所
・いくつかの不具合を修正しました。
・全体レポート画面のパフォーマンス改善を行いました。
Lycheeベーシック(Lycheeメッセージボックス):
・Lycheeメッセージボックスをリリースしました。
今回の実装では、LycheeRedmineの最新リリース情報を、Redmineの画面上から確認できるようになります。
将来的には、現在メールで通知されているチケットの更新情報なども確認できるよう対応予定です。
次回以降プラグインのバージョンアップが実施されたタイミングで、最新リリースノート情報の通知が届きます。
画面右上にメールアイコンが表示され、そちらから確認いただけます。
詳細は、こちらをご覧ください。
Lycheeメッセージボックス
・月単位など大きな粒度で表示している時も、指定の日付にマイルストーンが設置しやすくなりました。
マイルストーンの新規作成時に、日付を指定・変更できるようになりました。
・チケット編集ダイアログで、予定工数を日数換算して確認できるようになりました。
※8時間を1日として単純換算します
※LycheeCCPM利用時
・ガントチャート上のバッファバーにバッファ開始日が表示されるようになり、バッファ開始日がいつなのか、また、バッファをどれくらい消費したのかひと目で確認できるようになりました。
マイルストーン新規作成時の日付編集
バッファ開始日の可視化
・カンバン・バックログ画面からでも、チケットに表示される各項目(予定工数・警告アイコンなど)の表示・非表示を選択できるようになり、より活用しやすくなりました。
オプションタブ内の「選択された項目」欄で設定可能です。
・チケット編集ダイアログで、予定工数を日数換算して確認できるようになりました。
※8時間を1日として単純換算します
オプションタブで表示項目変更
・指標の作成時、チケットフィルタを「分子」「分母」それぞれ別で設定できるようにして、より柔軟な指標設定が可能になりました。
例えば、「バグ」トラッカーチケットのうち、カスタムフィールド「影響度」が「高」のチケットの割合を見たいとき、
◆分子:トラッカー:バグ、カスタムフィールド「影響度」:高のチケット数
◆分母:トラッカー:バグのチケット数
と設定することが出来ます。
・カスタム指標の計算時、親チケットを計算に含めるかどうかを選択できるようにして、親チケットの粒度で指標を計算したいケース等にも柔軟に対応できるようになりました。
-変更前
管理 > 設定 > チケットトラッキング で
親チケットの進捗率が子チケットから独立の場合 :親チケットを計算に含める
親チケットの進捗率が子チケットの値から算出の場合:親チケットを計算に含めない
-変更後
管理 > 設定 > チケットトラッキング の設定状況に関わらず、
親チケットを計算に含める チェックがONの場合 :親チケットを計算に含める
親チケットを計算に含める チェックがOFFの場合:親チケットを計算に含めない
・単体レポートの、EVMパネルのレイアウトを改善しました。
グラフ上部のバージョン名・プロジェクト名表示を削除して、レイアウトがコンパクトに収まるようになりました。
・プロジェクトやバージョン数が多いと表示に時間がかかってしまう問題を解消するため、共通レポート設定画面にページネーション機能を追加しました。
分子・分母別チケットフィルタ、親チケットを含めるかの個別設定
EVMパネルの改善
・LycheeEVMを併用しないケースでも活用しやすいように、収支欄にあるコストのタイトル及び集計対象を改善しました。内容は以下のとおりです。
【LycheeEVMを併用していない場合】
-コスト(合計) :完成時予想コスト・コスト(その他)の合計を表示
-完成時予想コスト :予定工数が設定されているチケットの作業時間から算出(従来のコスト表示)
-その他 :チケットに紐づかない作業時間や予定工数が設定されていないチケットの作業時間から算出
-経費 :経費タブに登録されている情報から算出
【LycheeEVMを併用している場合】
-コスト(合計) :完成時予想コスト・コスト(その他)の合計を表示
-完成時予想コスト :開始日・期日・予定工数が設定されているチケットの作業時間から算出(従来のコスト表示)
-その他 :チケットに紐づかない作業時間や開始日・期日・予定工数が設定されていないチケットの作業時間から算出
-経費 :経費タブに登録されている情報から算出
新しいコスト表示
・カレンダーに配置したチケットをクリックした際に表示されるツールチップのデザインを改善しました。
スケジュール調整時に期日確認ができるようになったほか、いくつかの項目を調整して、今までよりも見やすくなりました。
ツールチップのデザイン改善
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・プロジェクトレポート設定画面で、指標追加をより手軽に行えるようになりました。
画面右上の+ボタンから指標を追加したときに、全プロジェクトに対して自動で有効化するようにしました。
画面右上+ボタンから指標追加した際の挙動を変更
・リソースマネジメントの集計結果が見やすくなりました。
小数点第2位までを固定で表示して、右詰めで表示するようにしました。
小数点第2位までを固定し右詰めで表示
・一部画面表示を改善しました。
Lychee機械管理併用時の視認性を改善
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・一部画面表示を改善しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・レポート履歴閲覧時に、いつの履歴を閲覧しているのかを分かりやすくしました。履歴画面上部にレポート作成日が表示されるようになります。
履歴ページに日付を表示
・いくつかの不具合を修正しました。
・チケットセットからチケットを作成するときに、説明欄の内容が表示されるようになりました。注意事項の確認等にご活用いただけます。
チケットセット利用時に説明欄を表示
・担当者別カンバンで親チケットの情報をすぐ確認できるように、親チケットのタイトルをクリックすると、親チケットの情報が表示されるようにしました。
担当者別カンバンで親チケットを確認
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・SAML認証時のユーザー自動作成機能について、姓名未登録のMicrosoftアカウントを利用した場合でも、ユーザーが自動作成できるようにしました。
(姓:メールアドレスの@以前の部分 名:_ (アンダーバー)として作成)
・全体レポート画面について、ブラウザ機能を用いた印刷・PDF出力に対応しました。
・プロジェクト毎に締日が異なるケースを考慮し、レポート作成曜日をプロジェクト毎に指定出来るようにしました。
各プロジェクトの設定 > レポートタブにある「レポート作成曜日」項目より設定可能です。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・プロジェクトレポートの設定追加手順が簡素化され、より使いやすくなりました。
変更点
-新しくプロジェクトを作成(プロジェクトレポートのモジュールを有効化)した際に、現在利用中の指標を自動で有効化するようにしました。
-新しく指標値を作成した際に、全プロジェクトに対して自動で有効化するようにしました。
・指標パネルにも凡例を表示するようにしました。
・進捗指標パネルのレイアウトを調整して、グラフエリアを見やすくしました。
・計算不能な値(ハイフン)がワースト値になっていたところを、親プロジェクトの値の計算対象に含めないようにしました。
自動でチェックON
凡例を表示
ワースト値算出の改善
プロジェクト毎にレポート作成曜日を設定
・バージョン(フェーズやスプリントを区切ったもの)にもマイルストーンを設置できるようにして、現在の目標をマイルストーンで可視化できるようになりました。
また、プロジェクトやバージョンの期間バー外にもマイルストーンを設置できるようにしました。
バージョンにもマイルストーンが設置可能
・バックログ画面上部に「フィルタ」タブを設け、対象バージョン・対象バージョンのステータスで絞り込みが出来るようにしました。
これにより、不必要なバージョン(スプリント)を非表示にすることで、表示速度の改善や見読性の向上に繋げることができます。
・カンバン・バックログ画面で表示されるチケットについて、予定工数・警告アイコンなど各項目の表示・非表示を選択できるようになりました。
各プロジェクトの設定 > Lycheeカンバンタブより、カンバン・バックログそれぞれで設定可能です。
これにより、チケットのパネルに表示される情報を減らして、一画面に表示されるチケット数を増やす等のアレンジが可能となりました。
・チケット数が多い場合におけるバックログ画面の表示・操作パフォーマンスを改善しました。
バージョンフィルタ
表示項目の設定画面
表示項目を減らして表示
・全プランでプロジェクトの開始日・期日を設定出来るようになりました。
・各プロジェクトの設定 > プロジェクトタブ で設定したプロジェクトの開始日・終了日をプロジェクト一覧画面で表示できるようになりました。
プロジェクト一覧画面にあるオプションの「表示項目」からプロジェクトの開始日・終了日を選択することで表示できます。
・プロジェクトカレンダー画面で、ユーザーをグループでフィルタリングした際、画面に表示されるユーザー自体を絞り込んで表示するようにしました。
これにより、グループのメンバーを選択する操作が楽になりました。
・プロジェクトカレンダー画面で親子プロジェクト全体としてのスケジュールを把握しやすいように、子孫プロジェクトのチケットも合わせて表示するようにしました。
グループによる絞り込み
子孫プロジェクトのチケットまで表示
・いくつかの不具合を修正しました。
・バッファ期間 の実日数や妥当性が設定画面から確認しやすくなりました。
各プロジェクトの設定 > CCPMタブにある設定画面で、プロジェクトやバージョンの日数と、その期間に対するバッファ日数が何%なのかを表示するようにしました。
期間日数とバッファ割合表示
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
機械管理の提供を開始しました。
機械管理は、人と機械の空き状況を同時に見える化し、製造管理をもっと楽にできるソリューションです。
機械別の稼働予定(チケット)を横並びに表示したり、機械操作を行う作業者も同時に表示したりすることで、
機械と人の空き状況や負荷状況を同時に確認することが出来ます。
※製造管理パックは提供方法が通常とは異なります。
ご興味のある方はぜひ、下記URL内のお問合せフォームより弊社までお問い合わせください。
http://lychee-redmine.sakura.ne.jp/plugin/manufacture/
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・Cron設定で実行しているレポートの集計データ生成処理の時間を改善いたしました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・予定工数・予定作業時間・実作業時間を小数点第二位まで表示するようにしました。
これにより、例えばタイムマネジメントで15分単位の予定を入力した場合でも、小数の丸めが発生せず、正確な値が表示されるようになりました。
各工数を小数点第二位まで表示
・チケット詳細画面で、グループによる絞り込みの選択を行う機能のラベル名称を「グループでのフィルタ(旧名称:「グループ」)」に変更し、編集時においても前担当者のグループ情報を保持しない仕様に変更いたしました。
すでにグループ担当者が入っているチケットの担当者変更時に、グループがクリアされることにより、グループを変更・消す手間がなくなりました。
– 変更前
・担当者変更時、グループが既にセットされた場合一度グループを消す必要がある。
– 変更後
・ 常にグループが未選択の状態になる。
担当者選択時のイメージ
再編集時は未選択の状態に
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・パラレルビュー有効時に、チケットの編集やガントバーの移動ができるようになりました。
ガントバーのチケット題名をクリックすると、チケット編集ダイアログが開きます。
ドラッグ&ドロップでガントバーの移動や期間の変更が可能です。
・いくつかの不具合を修正しました。
パラレルビューの移動と編集
・各プロジェクトの個別レポート画面の大幅リニューアルを実施し、報告資料としてより使いやすくなりました。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
■自由なパネルレイアウト機能
概要や指標、総評等複数の項目を自由に配置できるようになりました。
■表示項目の増強
指標以外にもマイルストーン・EVM・チケット一覧などもパネルとして配置できるようになりました。
■レイアウトパターンの保存機能
作成したパネルレイアウトを、複数パターン保存することができます。
詳細は以下のページをご確認ください。
http://lychee-redmine.sakura.ne.jp/plugin/project-reports/
・いくつかの不具合を修正しました。
自由なパネルレイアウト機能
表示項目の増強
レイアウトパターンの保存機能
・休業日の表示/非表示を切り替えられるようになりました。
「オプション」タブの「休業日を表示」のチェックボックスから切り替えられます。
スケジュールの変更時、ガントバーが休業日に被ってしまうとその分稼働日数が減ってしまうので、
手動でガントバーを伸ばして調整しなければならず、手間がかかってしまう状況でした。
休業日を非表示にすることで、ガントバーが休業日に被ることが無くなり、
ガントバーがどこに置かれていても、長さがそのまま稼働日数になるため、
スケジュールの変更をよりスムーズに行うことができます。
例:
※前提として、土日が休業日のケースを想定
【休業日が表示されている場合】
月・火・水曜日の3日間のガントバーを、金曜日スタートに移動させた場合、
金・土・日曜日の3日間に配置されます(今までと同じ動き)。
【休業日が非表示の場合】
月・火・水曜日の3日間のガントバーを、金曜日スタートに移動させた場合、
金・(土・日・)月・火曜日の3日間に配置されます(稼働日・休業日を考慮して配置されます)。
・工数見える化機能適用時に、グループにアサインされたタスクの工数がグループ・各担当者それぞれに割り当てられていたのを、グループのみに割り当てられるように変更しました。
例:
※前提として、予定工数:8h、期間:2日間、担当者:グループX(AさんとBさんが所属)のタスクを想定
【変更前】
Aさん・Bさん・グループXのそれぞれに、 1日4hずつ割り振られる。
【変更後】
グループXにのみ1日4hずつ割り振られ、Aさん・Bさんには工数が割り振られない。
・いくつかの不具合を修正しました。
休業日の非表示
グループの工数見える化
・バックログの予定工数・総予定工数の算出方法を変更しました。
Redmineのチケットの合計予定工数の算出仕様に合わせています。変更点は以下のとおりです。
親チケットの合計予定工数:
子孫チケットの予定工数と親チケットの予定工数の合計
改修前:別スプリントにある子チケットの予定工数は含めない
改修後・別スプリントにある子チケットの予定工数も含める
・いくつかの不具合を修正しました。
予定工数の算出方法
・いくつかの不具合を修正しました。
・プロジェクトテンプレートを利用してプロジェクトを作成した時に、チケットセットの設定内容も引き継がれるようになりました。
チケットセットのチェック状況引き継ぎ
・いくつかの不具合を修正しました。
・Googleカレンダー連携における、いくつかの不具合を修正しました。
・Lychee EVMが有効なプロジェクトで、チケット一覧のCSV出力に時間がかかる場合があったのを改善しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・パラレルビュー機能を追加しました。
これまでタスクが多い場合、ガントチャートが縦に長く表示されていました。
「パラレルビュー」を有効にすると、ガントバーが横並びに整列して表示されます。
各タスクがコンパクトに表示され、スケジュール全体の視認性が向上します。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・工数見える化モード時に、担当者の工数表示の行がヘッダに固定されるようになりました。
Lychee ガントチャートパラレルビュー表示
Lychee ガントチャート(工数見える化の工数表示の固定)
・チケットセットの作成/編集画面に、「すべてのプロジェクトで使用」を追加しました。
全プロジェクト共通で利用する場合に設定がしやすくなり、新規プロジェクト作成時に都度設定していた作業も不要になります。
・「親チケット」や「関連するチケット」の項目で、IDや題名による候補の絞り込みができるようになりました。
「すべてのプロジェクトで使用」を追加
「親チケット」や「関連するチケット」の項目で、IDや題名による候補の絞り込みが可能に。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・先行チケットが完了になれば、後続チケットの担当者にタスクが始められる状態になったことが通知がされる機能を追加しました。
Redmineでは、ひとつのタスクを複数の担当者が担当する場合、
担当者を変更しながら着手していくケースが多いです。
この運用では、担当者が変わることで別の担当者に通知が飛び、タスクに着手することができましたが、
予定工数は全担当者分の合算となり、各担当者ごとの精緻な予実管理が難しい状況でした。
今回の後続チケット担当者への通知機能が実装されることで、
1つのタスクを各担当者毎に分割し、先行後続関係で結ぶことにより、
ワークフローの面ではスムーズに後続担当者へとタスクの受け渡しが可能になり、
予実管理の面では各担当者ごとの予実管理が可能になるため、
今までよりも様々なチケット管理方法に対応できるようになりました。
・計画に対して先行して完了していることをわかりやすくするために、完了しているチケットのイナズマ線を進捗率での表示から期日表示に変更しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・今日・今週分の予定や実績を簡単に確認できるよう「今日」ボタンを追加しました。
画面左上の「今日」ボタンをクリックすることで移動できます。
・EVM画面で簡単に「工数 / コスト」の切り替えが可能になりました。
EVM画面上部の「対象」フォームにある「コスト(工数)表示」から、コスト表示と工数表示を切り替えて表示できます。
・EVMの表示状態をカスタムクエリとして保存できるようになりました。
マイルストーンが多い場合など、EVMで表示する対象を毎回設定しなおす手間を省くことができます。
・プロジェクトの期間が長い場合など、情報量が多い場合での表示速度を改善しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・ 会社休日設定画面で、会社休日一覧の説明欄をあとから編集できるようにしました。
・もともと配置していた予定作業時間を後から確認できるようになりました。
画面右上の履歴アイコンをクリックすることで、過去日における表示が「実作業時間」から「予定作業時間」(ストライプ柄)に切り替わります。
・匿名ユーザーをプロジェクトメンバーに追加できないようにしました。
これまで匿名ユーザーはLycheeライセンスのカウントに含まれていなかったため、適正な制約を設けました。
・プロジェクト概要画面の収支情報について、親プロジェクトの場合は子孫プロジェクト分を合算した値で表示するように対応しました。
・プロジェクト全体の進捗状況をすぐに確認できるように、デフォルトでサブプロジェクトも表示対象として選択されるようにしました。
・タイプ「その他」の設定項目に、IdP sso target url(各IdPで認証する際のredirectURL)を設けました。
※これにより、「Idp metadata url」(各IdPにて公開されている xmlファイル)を利用しない形の認証にも対応できる可能性が広がりました。
・マイルストーン表示時の表示速度を改善しました。
・SAML認証時、Redmineにアカウントがない場合にユーザーを自動作成できるようにしました。
SAME認証の設定画面より「ユーザーが存在しなければユーザーを自動作成する」のチェックを入れることでユーザー自動作成ができます。
・Finger printの手動登録を廃止し、IdPのメタデータからFinger printを取得するように変更しました。
タイプに「One Login」「ADFS」をご選択中の場合は、そのままご利用いただけます。
「その他」をご選択中の場合は、各IdPにて公開されている xmlファイル(Idp metadata xml)をご確認いただき、新たにプラグイン設定画面の「Idp metadata url」へ登録をお願いいたします。
・Lychee CCPMをリリースしました。
CCPM(Critical Chain Project Management:クリティカル・チェーン・プロジェクト・マネジメント)とは、1つ1つのタスクの工数にバッファを持たせず、プロジェクト全体(そしてフェーズ毎)の工数にバッファを持たせていく管理方法です。
プロジェクト(フェーズ)バッファは、フィーバーチャート画面とLycheeガントチャート上で、視覚的に分かりやすく確認することができます。
詳細は以下のページをご確認ください。
http://lychee-redmine.sakura.ne.jp/plugin/ccpm/
・Shiftキーを利用したチケットの複数選択が可能になりました。
・チケット詳細ダイアログを開いた時点で「作業時間の記録」ボタンを表示させ、作業時間を手早く登録できるようにしました。
・Lychee CCPMを利用している場合、プロジェクトの設定>CCPMタブで指定したプロジェクトやバージョンの期間・バッファ残日数がガントチャートに反映されるようになります。
・「他のユーザーの作業時間の入力」の権限が有効になっている場合、作業時間を登録した際にエラーが発生する問題を修正しました。
・作業時間の記録権限がない場合には、「作業時間の記録」の項目が表示されないように修正しました。
・Lycheeコストが有効でかつ、利用時複数プロジェクトを合算してEVMを表示した場合に予算・剰余金の金額が合算値で表示されていない問題を修正しました。
・オートスケジュール機能を追加しました。
従来手動で行っていたメンバーの負荷具合の確認や調整の時間を自動スケジューリングにより大幅に削減することができます。
スケジュール対象のチケットと最初の開始日を指定すると、基準時間(8時間/日)をもとに自動スケジューリングされます。
※Lychee工数リソース管理(リソースマネジメント)を利用している場合、各担当者の割当稼働時間をもとに自動スケジューリングされます。
<操作手順>
・スケジューリングしたいチケットを複数選択します。(担当者・予定工数を事前にセットしておきます。)
・チケットを選択した状態で、右クリックメニューから「オートスケジュール」を選択します。
・ダイアログで最初のチケットの開始日を指定すると表示が上のチケットから順に開始日・期日が設定されます。
・オートスケジュールの結果を反映する場合は「保存」ボタンで確定となります。
・ユーザーの言語設定が英語の場合、実開始日・実終了日が正常に表示されない問題を修正しました。
・Ruby2.6環境でOSSプラグインのRedmine jsToolbar ExtensionとLycheeスケジュール管理(ガントチャート)4.5.1を同時に利用した場合に、エラーが発生する問題を修正しました。
・バックログ画面で多数のチケットが紐付いているバージョンがあるとエラーになる問題を修正しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・右クリックメニューの編集をクリックしても編集画面が表示されない問題を修正しました。
・チケット連続追加モードで、子チケット作成時にエラーが発生する問題を修正しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・プロジェクト全体のレポート画面で、総評列に過去の内容が表示されることがある問題を修正しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Ruby2.6に対応しました。
・認証サーバーに関する設定を追加し、より柔軟な設定が行えるようになりました。
これにより、ADFSやOneLogin以外の認証サーバーでも利用できる可能性が広がりました。
・Ruby2.6に対応しました。
・チケット編集フォームがパワーアップしました。
コメントの閲覧や編集ができるようになり、チケット編集に関するあらゆる操作がガントチャート上で完結します。
・作業分類のカスタムフィールドとして、デフォルト値が設定されていない入力必須のカスタムフィールドがある場合、プロジェクトテンプレートを利用したプロジェクト作成で、作業分類の有効/無効の設定がコピーされない問題を修正しました。
・OSSプラグインのredmine_issue_treeとLycheeチケットスプレッドシートを同時に利用した場合に、チケット一覧画面でエラーが発生する問題を修正しました。
・カンバンでフィルタ条件にバージョンを指定している状態で新規チケットを作成する場合、チケットの開始日・期日をバージョンの日程に合わせるようにしました。
・カンバンにワークフローが設定されていないトラッカーが表示される問題を修正しました。
・色味やセル幅など、画面デザインを微調整しました。
・Redmine3.3系でカスタムクエリが編集できない問題を修正しました。
・予算/コスト予想欄で小数点以下の値がでてしまう問題を修正しました。
・実終了日に値がない場合でもステータスが終了であれば進捗100%としてEV値を計算するよう修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・特定の操作を行うとガントチャートが表示されなくなる問題を修正しました。
・ベースライン表示中に画面をリロードするとガントチャートが動かせなくなる問題を修正しました。
・Lycheeカスタムフィールドで設定したプロジェクト毎のキーバリューリストの設定が正しく表示されない問題を修正しました。
・ユーザーのプロフィールアイコンが表示されない問題を修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・バージョンに入力必須のカスタムフィールドがある場合に、テンプレートを利用したプロジェクト作成時にエラーになる問題を修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・計画漏れを防ぐため、期日遅れで未完了のチケットもマイタスク一覧に表示されるようにしました。
・配置したチケットのステータスや進捗率を変更できるようになり、実績入力がしやすくなりました。
・作業分類のコメントやカスタムフィールドが入力必須になっている場合、カレンダー上に配置できない問題を修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・特定のフィルタ条件のときにエラーになる問題を修正しました。
・集計対象項目を変更すると「タイムマネジメントで記録された間接作業を実績工数に含める」オプションがOFFになってしまう問題を修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・システム管理者でプロジェクトビューを表示した際に、不正な動作をする問題を修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・先行チケットの期日を休日に設定した場合、後続チケットの開始日が次の稼働日にならない問題を修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Lychee EVMのモジュールがONになったままLychee EVMをアンインストールすると、プロジェクトの概要画面でエラーになる問題を修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・マイルストーンのタイトルが長い場合に、日付とタイトルが重なってしまう問題を修正しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
・プロジェクトが階層表示されている状態でも、親プロジェクトやサブプロジェクトそれぞれのマイルストーンを表示・編集できるようになり、プロジェクト全体のスケジュールを把握しやすくなりました。
マイルストーンはプロジェクトの期間表示のバー上をクリックすることで作成できます。
・チケット編集ダイアログ内の表示項目が多い場合、IE11で保存ボタンが押せない場合がある問題を修正しました。
・チケットセットを利用してチケットを発行する際に、複数チケットの各項目を一括で編集できるようになりました。
・チケットセットの編集画面で、複数チケットを選択し、一括で削除できるようになりました。
・Googleカレンダー連携の設定画面が表示できない問題を修正しました。
・プロジェクト数が多いとプロジェクトビューの表示に時間がかかってしまう問題を解消するため、プロジェクトビューにフィルタ機能とページネーション機能を追加しました。
プロジェクトビューをより快適にご利用いただけるようになります!
計測例(Chromeの場合)
プロジェクト数341
機能追加以前:4秒以上
機能追加以後:1.5秒前後
※ご利用の環境により数値に差は生じます
(※ページごとの表示件数は[管理] – [設定] – [全般] の値を参照しています。)
・数値計算の丸め誤差により、プロジェクト概要画面の収支情報欄で表示されるコスト実績とLychee EVMで表示されるACの値が異なる場合がある問題を修正しました。
・Lycheeガントチャートのマイルストーンの表示を切り替えたときに予測完了日が変わってしまうことがある問題を修正しました。
・表示単位(日毎/週毎/月毎)を切り替えたときに予測完了日が変わってしまうことがある問題を修正しました。
・PV値が丸め誤差により実際の値よりも大きくなってしまう問題を修正しました。
・カンバンの優先順位タブ/担当者別タブで各ステータスごとのチケット数がわかるようになり、ボトルネックの発見やマルチタスクの抑制に利用できるようになりました。
・お客様からのご要望により、マイカレンダーで予定や実績を配置する際の粒度を選択できる機能が復活しました。
・丸め誤差により、合計欄の数値が表中の値の総和と一致しない問題を修正しました。
・どのプロジェクトにも所属していないユーザーの場合、「すべてのプロジェクトのツリーを表示」の設定をOFFにできない問題を修正しました。
・実開始日・実終了日の値が未入力で完了状態のチケットの場合、チケットの終了日に進捗率が100%になったとみなしてEVを計算するようにしました。
・ソースコードの暗号化を行うソフトウェアの不具合により、Ruby2.4.Xの環境においてLychee EVMの画面が表示されない問題を修正しました。
・既に進行中のチケットのステータスを変更した際は、実開始日が空であっても本日の日付をセットしないようにしました。
・画面スクロール時の描画速度を改善しました。
・ガントチャートをPDF出力した際に、マイルストーンが重複して表示される場合がある問題を修正しました。
・カスタムクエリが適用された状態のURLに直接アクセスした場合に、カスタムクエリが適用されていない問題を修正しました。
・シミュレーションモード中に、子チケットをドラッグ&ドロップで別の親チケットの下に移動させた場合、キャンセルしても元の状態に戻らない問題を修正しました。
・シミュレーションモード中に「親チケット」の項目をダブルクリックで編集してブランクにしても、画面表示上残ったままになる問題を修正しました。
・バックログ画面で、スプリントのハンバーガーメニューに「未完了タスクを別のスプリントに移動する」を追加しました。
これにより、スプリントで未完了のチケットを優先順位を保持したまま次のスプリントに一括移動できます。
・Lycheeカンバンの設定画面のUIを改善しました。
担当者別カンバンで担当者の表示順を変更できたり、各種設定がバックログやカンバンのどの画面に反映されるかがわかりやすくなりました。
・プロジェクト設定画面に、新たに「利用範囲を制限する」という項目と選択肢を設け、テンプレートとして利用できる範囲を制限できるようになりました。
・Redmine4.0系でプロジェクトテンプレートを使用してプロジェクトをコピーした際、コピー元プロジェクトの「ファイル」タブに添付されたファイルやWikiに添付されたファイルが二重にコピーされてしまう問題を修正しました。
・チケット編集画面で、既に進行中のチケットのステータスを変更した際は、実開始日が空であっても本日の日付をセットしないようにしました。
・Lycheeタイムマネジメントで入力した予定作業時間を集計できるようになり、より現実に則した状態の予定時間を見える化できるようにしました。
画面上に新たに「予作」(予定作業時間)として集計されます。
・担当者にグループがアサインされているチケットの予定工数を「ユーザー」ごとに集計した際の動作仕様を変更しました。
[変更前]
チケットの予定工数がグループのメンバー全員に計上される。
(例えば、予定工数5hのチケットがあれば、グループのメンバー全員に5hずつ計上される)
[変更後]
チケットの予定工数は「ユーザー(なし)」の項目にだけ計上される。
・親子関係にあるプロジェクトをそれぞれお気に入りプロジェクトにした場合、『お気に入りプロジェクト』の一覧でもそれらのプロジェクトは階層表示されるようになりました。
・[管理]>[チケットのステータス]画面で、各ステータスに設定されている色を一覧で確認できるようになりました。
・「ロールと権限」のLycheeコストの項目に「収支情報の閲覧」の権限を追加しました。
この権限があるユーザーは、収支情報と経費タブの内容が閲覧できます。
・EACの算出方法について、今までは中間的予測で算出しておりましたが、以下の3種類から任意に選択できるようになりました。
– 楽観的予測: 残チケットが予定どおりの計画コストで推移すると考えた場合の値
– 中間的予測: 残チケットがこれまでのコスト生産性で推移すると考えた場合の値
– 悲観的予測: 残チケットがこれまでのコスト生産性とスケジュール生産性で推移すると考えた場合の値
・全マイルストーンを非表示にできなかった問題を修正しました。
・カスタムフィールド間の連携状態が確認しやすいように [管理]>[カスタムフィールド連携設定] 画面で設計状況タブを追加しました。
・新しいチケットを作成した後にUNDOしてもチケットが削除されない問題を修正しました。
・チケット編集ダイアログで、当該チケットの予定工数だけでなく、子孫チケットも含めた予定工数の合計が確認できるようになりました。
・ステータス色の設定を一度もしていない場合にチケットが作成できない問題を修正しました。
・バックログ画面で、予想線がチケットの合計予定工数から算出されていない問題を修正しました。
・システム作業分類の有効/無効が混在するプロジェクトをテンプレート元に指定してプロジェクト作成を行った場合にかかる処理時間を改善しました。
・UIの改善を行いました。
・Redmine標準のガントチャートやカレンダー、マイページ、ロードマップの画面でチケットのステータスを変更した場合にもチケットの実開始日・実終了日が自動的にセットされるようになりました。日付の入力し忘れを防げるようになり、タスクの予実管理の精度向上が期待できます。
・Redmine ImporterプラグインによるCSVインポートで、チケット情報として実開始日・実終了日を設定できるようになりました。
・ステータス変更時に自動的にセットされた実開始日・実終了日の前後関係がおかしくなる場合にエラーになる問題を修正しました。
・Lycheeコストが有効の場合に利用できる 収支予測の指標で表示できるコスト予想の値 および カスタム指標値の PV(金額換算)、EV(金額換算)、AC(金額換算)の計算結果が誤っている問題を修正しました。
・プロジェクトの概要画面に表示されるコスト概要欄のデザインを改善して見やすくしました。
・IE11およびfirefoxで、経費タブの日付フィルタ欄でカレンダーが表示できない問題を修正しました。
・定義されているマイルストーンが多い場合でもEVMが見づらくならないように、表示するマイルストーンを選択できるようになりました。
Lychee SAML認証プラグインをリリースしました。
シングルサインオンを利用し、他のサービスのログイン情報でLychee Redmineへログインができるようになります。
多数のアカウント情報をひとつにまとめることができ、管理がとても楽になります。
詳細は以下のページをご確認下さい。
http://lychee-redmine.sakura.ne.jp/plugin/saml/
・ベースライン表示の際に、ベースラインのチケットのステータスが正しく表示されない問題を修正しました。
・チケットの階層の深さやチケット数によって、階層の一括開閉に時間がかかることがある問題を修正しました。
・指標値の再計算や日々の集計タスクの実行など、データの集計にかかる処理速度を向上しました。
・プロジェクト全体のレポート画面で、サブプロジェクトが指定したソート順でソートされていない問題を修正しました。
Lycheeコストをリリースしました。
・ユーザーごとの単価やプロジェクトにかかる経費を設定することでプロジェクトのコストを可視化し、収支状況をリアルタイムに確認することができます。
Lychee EVMやLycheeプロジェクトレポートでも金額ベースでの表示が可能になります。
・Lycheeガントチャートで設定されているマイルストーンがEVMのグラフに表示されるようになりました。
・LycheeカンバンでLycheeカスタムフィールドのリスト表示設定が反映されない問題を修正しました。
・チケット編集フォームなどでチケットのステータスが変更された際に実開始日や実終了日が自動的にセットされるようになりました。これにより日付の入力漏れが防げるため、タスクの予実の精度が上がります。
・ステータスに設定された色に応じてチケットの背景色が変わるようになりました。これに伴い、表示項目としての「ステータス色」は廃止されました。
・カスタムフィールドの必須設定を変更すると、既存チケットを編集した場合に保存できなくことがある問題を修正しました。
・先行・後続の関連付けが設定されているチケットで、先行チケットと後続チケットの間に休日がある場合、先行チケットがクリティカルパスとして表示されない問題を修正しました。
・チケットの先行・後続の関連付けが多数設定されている場合、PDF出力に時間がかかる問題を修正しました。
・シミュレーションモード時、複数のバージョンにまたがる親子チケットを別のバージョンに移動させようとした場合、子チケットが親チケットと同じバージョンにならないことがある問題を修正しました。
・一度終了したバージョンをガントチャート上で進行中に戻したり、Undo機能を使用したりすると、画面をリロードするまでそのバージョンにチケットを移動できなくなることがある問題を修正しました。
プラグイン名から機能を想像しやすくするため、プラグインの名称を「Lycheeチケットボード」から「Lycheeカンバン」に変更しました。
・チケット編集フォームやカンバンでのレーン移動によりチケットのステータスが変更された際に実開始日や実終了日が自動的にセットされるようになり、予実管理がしやすくなりました。
・バックログ画面に表示される各チケットの予定工数は、親子チケットの予定工数を含めた合計予定工数を表示するように変更しました。これにより、各チケットの規模感がわかりやすくなりました。
・Chromeブラウザ使用時、かんばんでフィルタを適用すると、かんばんが端から消えていくことがある問題を修正しました。
・チケット編集フォームでトラッカーを切り替えた場合、トラッカーに応じた入力項目に変わらないことがある問題を修正しました。
・稼働日の日数が0日になるような条件でバーンダウンチャートを表示しようとするとエラーになる問題を修正しました。
・ブラウザのウィンドウサイズを小さくした場合、かんばん画面の「未アサイン」やバックログ画面の「バックログ」が表示できなくなる問題を修正しました。
・Chromeブラウザ使用時、優先順別かんばん画面でページの拡大/縮小をすると画面がくずれる問題を修正しました。
・マイカレンダー画面でマイタスクに同一のチケットが重複して表示される問題を修正しました。
・特定の環境で設定画面へのリンクに歯車アイコンが表示されないことがある問題を修正しました。
・プロジェクトのメンバーにグループがアサインされていない場合、チケットの作成・編集画面で担当者がインクリメンタルサーチできない問題を修正しました。
・ガントチャートなどの表示と同様に、Redmineのカレンダー画面でも会社休日や非稼働日が色付け表示されるようになりました。
・チケット一覧やチケット編集画面、他様々な画面のコンテキストメニューでチケットのステータスが変更された際に、実開始日や実終了日が自動的にセットされるようになり、タスクの予実管理がしやすくなりました。
・チケット一覧画面でチケットのステータスをダブルクリックで変更した際に実開始日や実終了日が自動的にセットされるようになり、予実管理がしやすくなりました。
・EVの描画仕様を変更しました。チケットの実開始日や実終了日、作成日、終了日が重視されるようになり、より実状に即した見える化ができるようになりました。
添付資料
・管理しているプロジェクトが多い場合、マイカレンダーの表示に時間がかかってしまう問題を修正しました。
・集計対象項目に「作業分類」を選択できるようになり、たとえば『設計』や『実装』『テスト』など、作業の種類ごとにどれぐらいの時間を使ったのか分析できるようになりました。Lycheeタイムマネジメントを使用している場合は、直接作業だけでなく間接作業についても集計できます。
・チケット数が多い場合に集計に時間がかかることがある問題を修正しました。
・アイコン未設定の場合にアイコン表示が空になってしまう問題を修正しました。
・全体レポート画面でバージョン列を非表示にした場合、表の一部の罫線が表示されない問題を修正しました。
・Redmine標準のガントチャートで日単位の表示にするとエラーになる問題を修正しました。
・ガントチャートのデータ列にプロジェクト名や対象バージョンの表示ができるようになりました。工数の見える化の際や、トラッカー、ステータスなどでグルーピングした場合に、そのチケットのプロジェクトやバージョンが分かり、様々な視点でスケジュール管理ができるようになります。
・「上位チケットの表示」をONにした状態でガントチャートを表示しようとすると、プロジェクト構成によってはサーバーが高負荷状態に陥ってしまう問題を修正しました。
・グルーピング表示のON/OFFを繰り返すと、階層の展開・折りたたみができなくなる問題を修正しました。
・親子孫チケットで子チケットだけが別のバージョンに割り当てられているような場合に、孫チケットのインデントが親チケットのインデントと同じになってしまう問題を修正しました。
・Hide Sidebarプラグインを使用している場合、サイドバーを閉じた際にガントチャートのヘッダー部分が欠けてしまう場合がある問題を修正しました。
・カスタムフィールドの名称が長い場合、チケット編集フォームで名称が入力欄の背後に回りこんでしまう
問題を修正しました。
・管理>設定>チケットトラッキングで「親チケットの値の算出方法」が「子チケットから独立」になっている場合、親チケットのガントバーをドラッグすると、ガントバーの表示が変わってしまう問題を修正しました。
・バックログ画面でチケットを連続追加する際、2つ目以降のチケットがデフォルトトラッカーで作成されてしまう問題を修正しました。
・優先順別および担当者別かんばんで、サブプロジェクトの子チケットを作成した際、作成したチケットのプロジェクトが親プロジェクトになってしまう問題を修正しました。
・優先順別かんばんで子チケットの連続追加中に親チケットの優先順位を変更すると、次回子チケット連続作成時にトラッカーが選択できなくなる場合がある問題を修正しました。
・担当者別かんばんで担当者の行数が多くなると、担当者とステータスの線がずれていく問題を修正しました。
・バックログの「チケット追加」でチケットを連続追加した際、追加したチケットが画面外に行っても自動的にスクロールされない問題を修正しました。
・画面がスマホモードになっている場合、縦スクロールすると、優先順別/担当者別/バーンダウンチャートのタブが隠れてしまう問題を修正しました。
・かんばん及びバックログ画面で、工数の桁数が多いと表示領域に収まらない問題を修正しました。
・優先順別および担当者別かんばんでブラウザのページ拡大/縮小をすると、ステータス枠がずれる問題を修正しました。
・チケットセット内のチケット作成/編集画面で親チケットに不正な値が入力された場合、保存時にエラー画面が表示される問題を修正しました。
・チケットセット内のチケット作成/編集画面で、選択中のトラッカーでは選べないステータスが選択肢に表示されている問題を修正しました。
・チケットセットからチケットを作成する際、不正な値を入力して保存時にバリデーションエラーが発生すると、入力した内容が消えてしまう問題を修正しました。
・マイカレンダー及びプロジェクトカレンダーをズームできるようになりました。これにより、15分単位での入力など小さな粒度で入力する場合も、拡大表示していただくことで入力しやすくなりました。
・マイカレンダーでプロジェクトの表示色を任意に選択できるようになり、プロジェクトが途中で追加された場合でも既存のプロジェクトの表示色を維持できるようになりました。
・マイカレンダーの右側で選択されているプロジェクトが削除されると、タイムマネジメントの画面が真っ白になり何も操作できなくなる問題を修正しました。
・先行チケットの開始日・期日を変更した際、後続チケットの期間が会社休日にまたがると、会社休日が稼働日として扱われてしまうことがある問題を修正しました。
・Lycheeベーシック(ヘルプ)をリリースしました。
本プラグインをインストールすることで、Redmineの画面最上部にある「マニュアル」からLychee Redmineの操作マニュアルを表示することができます。
・システム管理者以外のユーザーでプロジェクト全体のレポート画面のフィルタ設定を変更しても設定内容が反映されない問題を修正しました。
・ソート条件を複数個設定しても最後のソート条件しか適用されない問題を修正しました。
・カスタムクエリの作成/編集時、フィルタの値が空の状態のままクエリを保存できてしまう問題を修正しました。
・オプションで「上位チケット」表示をONにした際の表示速度が向上しました。
・チケットの開始日や期日など、日付型の項目にマウスオーバーした際に年月日のポップアップ表示が出ない問題を修正しました。
・チケットを編集しようとした時、チケットの項目が多い場合にチケット編集フォームの上部が見えなくなってしまうことがある問題を修正しました。
・シミュレーションモード中に「新しいチケット」でチケットを追加した際、保存するまで追加したチケット行がガントチャート上に表示されない問題を修正しました。
・他のプロジェクトとバージョンを共有している場合、ソート条件で「手動でソート」をONにしてプロジェクトやバージョンの移動を行うと、選択した行以外もソートされてしまう問題を修正しました。
・プロジェクトで共有しないバージョンを使用していて、その直下にチケットが存在している場合、配下に展開するチケットがあるにも関わらず、プロジェクト名の横に▼が表示されない問題を修正しました。
・管理>会社休日設定 で設定した休日が反映されない場合がある問題を修正しました。
・IEの場合、日付型のカスタムフィールドをツールチップから編集する際、カレンダーピッカーが表示されない問題を修正しました。
・注記吹き出しが表示されているチケットの折りたたみを行った際、注記吹き出しが表示されたままになっている問題を修正しました。
・ガントバーをドラッグした後リロードすると、休日の背景色が消える場合がある問題を修正しました。
・チケットの関連付けをしている最中に、ガントバーをドラッグできてしまう問題を修正しました。
・ダブルクリックやツールチップから担当者を変更した際、担当者のアイコンが切り替わらない問題を修正しました。
・グループ条件「担当者」または「工数見える化」モードの状態で他の画面に遷移した際、設定内容が保持されない問題を修正しました。
・シミュレーションモード中に先行後続関係にあるチケットに対して親子関係の関連付けができてしまうにみえる問題を修正しました。
・ガントバーの端をマウスオーバーした際、カーソルアイコンが変化するにも関わらず、ガントバーをドラッグできない問題を修正しました。
・タスクツリーで親子チケットの表示がおかしくなる場合がある問題を修正しました。
・プロジェクトのカスタムフィールドのある値が「等しくない」フィルタを適用した場合に、チケットに紐付かない作業時間については条件に関係なく集計されてしまっていた問題を修正しました。
・カスタムクエリ編集画面の「ソート条件」の項目に「サブマネージャー」がなかった問題を修正しました。
・画像をアップロードした際にプレビューが表示されるようになり、保存前にどんなアイコンで登録されるのか確認できるようになりました。
・チケットの担当者に設定することができない「匿名ユーザー」や「非メンバー」の編集画面にもアイコンの設定画面が表示されている問題を修正しました。
・カスタムクエリ編集画面の「ソート条件」の項目に「サブマネージャー」がなかった問題を修正しました。
・親チケットのバージョンをドラッグ&ドロップ操作で変更する際に、子孫チケットも合わせてバージョンを変更するかどうかを選択できるようにしました。
フェーズ(工程)やスプリント内で親チケットがやりきれないことが分かった場合、次のフェーズやスプリントに親子チケットをまとめてD&Dでリスケできます。しかし、子チケットの一部は完了見込みで移したくないケースなどあるので選択できるようになりました。
・Redmine4系環境で、チケット追加モード時に既存チケットに対する子チケットとして追加しても、実際には親子関係になっていない問題を修正しました。
・Gravator使用時と同様に、PDF出力時はプロフィールアイコンを出力しないようにしました。
・バックログでポイントを利用している場合はバーンダウンチャートもポイントで表示できるようになりました。
・プロジェクトのメンバーが多い時でも状況確認しやすいように、担当者別かんばんのフィルタ条件に「担当者」または「担当者のグループ」が指定された場合は該当する担当者行だけを表示するようにしました。
・担当者別かんばんで、メンバーに割り当てられたロールがソート順に反映されていない問題を修正しました。
・チケットセットの説明が改行表示されない問題を修正しました。
・バージョンに紐づいているチケットのステータスが全て終了になっている場合、タスクツリーにバージョンが表示されない問題を修正しました。
・チケットが存在しないプロジェクトに記録されている作業時間が集計できない問題を修正しました。
・集計対象項目としてユーザーが選択されている場合、チケットに紐付かない作業時間を記録したユーザーが、フィルタ条件に関わらず常に集計結果に表示されてしまう問題を修正しました。
・Redmineを再起動するまで各種設定の変更が反映されない問題を修正しました。
・集計対象項目に対する結果が0の場合、画面では表示されないにも関わらず、CSVには出力される問題を修正しました。
・プロジェクト一覧画面で、「終了したプロジェクトを表示」のチェック状態を保持するようにしました。
・ガントチャートでマイルストーンが設定されているプロジェクトをテンプレート元として選択した場合、マイルストーンの情報もコピーされるようになりました。
・管理>設定>プロジェクト>システム管理者以外のユーザーが作成したプロジェクトに設定するロール が設定されている場合、テンプレートを指定してプロジェクトを作成した際に、プロジェクト作成者のロールとして前述のロールが割り当てられるようになりました。
・テンプレート元プロジェクトを指定した際に『親プロジェクト』の設定値が上書きされてしまい、サブプロジェクトを作りづらかった問題を改善しました。『親プロジェクト』が選択されている場合は、テンプレート元プロジェクトを選択しても設定値は上書きされません。
・ユーザーと同様、グループにも任意のアイコンを設定できるようになり、チケットがグループにアサインされている場合でもチケット画面やガントチャートなどで担当者が容易に判別できるようになりました。
・指標作成時のチケットフィルタで「開始日」「期日」で日付指定するフィルタ条件が設定できるようになり、分析の幅が広がりました。
・プロジェクト全体のレポート画面の表示項目に「サブマネージャー」を追加しました。
・プロジェクト全体のレポート画面でフィルタを指定する際、選択肢が指定されていない場合はエラーメッセージを表示するようにしました。
・チケットの開始日/期日が設定されていない場合、予想消化工数を集計できずにレポートが生成が失敗することがある問題を修正しました。
・一部の項目が英語表記に対応できていなかった問題を修正しました。
・シミュレーションモード中に『工数見える化』を有効にした場合、担当者のチケット数が実際のチケット数と合わないことがある問題を修正しました。
・チケット閲覧権限のみのユーザーでシミュレーションモード中に編集してPDF出力すると、編集内容が反映されずに出力されてしまう問題を修正しました。
・日付型のカスタムフィールドも「開始日」「期日」と同様に「年」を表示しないようにしました。
・チケットの閲覧権限しかないユーザがシミュレーションモードで[保存]した場合、チケットが編集できたかのように見えてしまう問題を修正しました。
・既に別の関連付けが設定されている場合など、関連付けできないチケット同士を関連付けようとした際に既存の関連線が非表示になる問題を修正しました。
・バックログ画面でチケットを連続追加する際、ワークフローが異なるトラッカーが選択肢に表示されない問題を修正しました。
・Lycheeカスタムフィールドに対応できていなかった問題を修正しました。
・チケット一覧画面と同様に、メンバー共通で使用する「カスタムクエリ」と自分だけの「マイカスタムクエリ」を分けて表示するように変更しました。
・言語設定が「英語」の場合、「開始日」または「期日」をダブルクリックで編集しようとするとエラーになる問題を修正しました。
・プロジェクト全体のレポート画面で指定したフィルタ条件がカスタムクエリ保存時に引き継がれない問題を修正しました。
・一部の項目が英語に対応できていなかった問題を修正しました。
・ガントチャートの表示オプションで、チケットがないバージョンの表示/非表示を切り替えることができるようになりました。
チケットの無いバージョンを表示することでプロジェクトのマスタースケジュールを確認したり、他のプロジェクトとバージョンを共有している場合など見づらくなってしまう場合は非表示に切り替えることもできます。
・デフォルトのカスタムクエリを設定していても、カスタムクエリで指定された日付範囲指定が反映されないことがある問題を修正しました。
・バージョンの共有機能を使用して、親プロジェクトで作成したバージョンにサブプロジェクトのチケットを紐付けている場合、当該バージョンのガントバーや進捗率がサブプロジェクトのガントチャートでは表示されない問題を修正しました。
・フィルタ設定により表示されないチケットがあると先行・後続の関連付けができないことがある問題を修正しました。
・親子チケットをバージョンにドラッグ&ドロップしてバージョン設定した場合、Undoしても子チケットのバージョンが元に戻らない問題を修正しました。
・管理>設定>チケットトラッキングの設定で、親チケットの開始日/期日の算出方法を「子チケットから独立」に設定している場合に、親チケットの開始日/期日がガントバーのドラッグ操作で設定できない問題を修正しました。
・かんばん及びバックログ画面でチケットの連続追加が容易にできるようになりました。
・優先順別かんばん及び担当者別かんばんで、子チケットの連続追加が容易にできるようになりました。
・ドロップダウンリスト表示のカスタムフィールドでデフォルト値が設定されている場合、チケット作成時に当該カスタムフィールドでデフォルト値が選択されない問題を修正しました。
・マイカレンダーで配置したイベントの縦幅を細くした際、イベントの削除や変更ができなくなる場合がある問題を修正しました。
・「参加しているプロジェクトのリソースマネジメントの管理/閲覧」のみの権限が与えられているユーザーが、参加していない他のプロジェクトの工数も表示できてしまう問題を修正しました。
・ウィンドウの幅を縮小させるとトップメニューが消えてしまう問題を修正しました。
・他のプラグインと競合してエラーになることがあったため、プラグインの実装方法を変更しました。
・チケットのトラッカーを変更した際、選択しているトラッカーに合わせてステータスが切り替わらない問題を修正しました。
・Lycheeベーシック(プロフィールアイコン)をリリースしました。
本プラグインをインストールすることで、Gravatarサービスを利用しなくてもRedmine内でユーザーのアイコンが設定できるようになります。
Gravatarと同様に、設定されたアイコンはチケット画面/ガントチャート/かんばん/バックログ画面で表示され、担当者が視覚的に識別しやすくなります。
また、優先順別かんばんやバックログでは、アイコンのドラッグ&ドロップ操作で簡単に担当者の割り当てができます。
・たくさんのプロジェクトがある場合に、見たいプロジェクトだけを表示できるようにプロジェクト名やマネージャー、サブマネージャーで絞り込みできるようになりました。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・指標を作成する際のチケットフィルタで「開始日」と「期日」での絞り込みができるようになり、開始日を過ぎたチケットのみを集計対象に出来るなど分析の幅が広がりました。また、カスタム指標の選択肢として「期日が今日以前のチケット数」が追加されました。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・プロジェクトのレポート指標表示で信号の表示/非表示が選択できるようになりました。
信号表示が不要な指標については、指標作成/編集画面の「指標値判定」を「判定しない」に設定して下さい。
・カスタムフィールドを用いた指標値の算出では、親子チケットを含む全てのチケットを算出対象とするように仕様変更しました。
・担当者別かんばんで未アサインチケット欄を開くと、未アサインチケットの表示領域がかんばんのヘッダの後ろに隠れてしまう問題を修正しました。
・マイカレンダーでプロジェクト単位に背景色が色分けされるようになり、カレンダー上で各プロジェクトの予定や作業時間の把握がしやすくなりました。
・プロジェクト全体のレポート画面で一覧を縦スクロールすると、表の一部が表示されないことがある問題を修正しました。
・プロジェクト全体および単体のレポート画面表示時に、画面を縮小させるとプロジェクトのヘッダーが消えてしまうことがある問題を修正しました。
・Firefoxブラウザにて、プロジェクト単体のレポート画面で指標のコメント欄に長文のコメントを入力すると指標値が見えなくなる問題を修正しました。
・工数見える化(担当者でグルーピング表示)モードの場合、チケットを担当者の行にドラッグ&ドロップするだけで担当者を設定できるようになりました。これで負荷の山崩しがより容易に行えます。
・工数見える化(担当者でグルーピング表示)モードの場合、担当者列は冗長になるため表示しないようにしました。
・チケットの並び順が変わった際のポップアップ通知を廃止し、ガントチャート右上の更新ボタンで適用できるようになりました。
・ガントチャートでは開始日や期日は月日のみ表示されていますが、マウスオーバーすることで年月日が確認できるようになりました。
・チケットの注記がひとつもない状態でガントチャートを表示すると、エラーメッセージが表示されることがある問題を修正しました。
・オプションの「自プロジェクトを含む上位プロジェクト」がOFFになっている場合、画面下部にある数字アイコンの階層ごとの一括開閉が正しく動作しない問題を修正しました。
・Redmine4.0.x系でオプションの「複数クリティカルパスを計算する」がOFFの場合、プロジェクト内に期日が設定されていないチケットがあるとクリティカルパスが正しく表示されない問題を修正しました。
・関連付けられないチケットに関連を設定しようとするとエラーメッセージが空白で表示されてしまう問題を修正しました。
・チケット追加モードをONにするとUndo/Redoが共にアクティブになる場合がある問題を修正しました。
・チケットの詳細情報の説明欄でtextile記法が使用できるようになりました。
・優先順別および担当者別かんばんでヘッダー部分を固定することで、縦スクロールをしてもトラッカーとステータスが常に確認できるようになりました。
・担当者別かんばんでの担当者レーンの表示順は、ユーザー→グループの順番で表示するようにしました。
・バックログにて終了済みチケットが1件もない場合、終了済みチケットのエリアを表示しないようにしました。
・チケットセットの作成/編集時にチケットセットの名称を未入力にして保存するとエラーになる問題を修正しました。
・タイムマネジメントプラグインの影響により、[管理] > [設定] > チケットトラッキングの「チケットの一覧で表示する項目」、及び時間管理の「作業時間の一覧で表示する項目」が編集できなくなる問題を修正しました。
・タイムマネジメント画面表示時にウィンドウの幅を縮小させるとヘッダーが消えてしまう問題を修正しました。
・システム管理者でどこのプロジェクトにも属していない場合にタイムマネジメントのメニューが表示されない問題を修正しました。
・カスタムクエリ保存時に「自分のみ」か「すべてのユーザー」を選択できるようになり、作成したカスタムクエリを他のユーザーと共有できるようになりました。
・集計項目のタイトル名称や項目の文字が長い場合、折り返されずにはみ出して表示される問題を修正しました。
・先行後続関係のあるチケットで、先行チケットの期日が休日もしくは休前日の場合に後続チケットの開始日が1営業日分空いてしまう問題を修正しました。
・長い「テキスト」形式のカスタムフィールドを編集する際、編集欄をクリックすると文字編集ができなくなる問題を修正しました。
・Lycheeベーシック(ステータスカラー)をリリースしました。
バックログのチケットが、管理>チケットのステータスの表示色で表現されるため、スプリント内のタスクの状態が一目でわかるようになりました。
・プロジェクト毎のレポート履歴画面で前回との指標差分アイコンが正しく表示されない問題を修正しました。
・Chormeブラウザでプロジェクト全体のレポート画面で横スクロールすると、ヘッダー行と各プロジェクトの行の列がずれることがある問題を修正しました。
・「工数見える化」ボタンを有効にすることで、担当者ごとの工数が表示されるようにしました。(担当者をグループ条件にセットすることでも同様です。)
負荷の調整もガントバーを移動するだけでリアルタイムに行うことができます。またこの機能はシミュレーションモード中でも行えます。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
※本機能をご利用いただくためにはLychee工数リソース管理(リソースマネジメント)のご契約が必要です。
・出力されたPDFをAcrobat Readerで表示した際にナビゲーションパネルが表示されないように不要なしおりを削除しました。
・ガントチャートタブのLycheeアイコンを変更しました。
・ご利用されている環境によって、ソート条件を指定した場合に期待した並び順にならないことがある問題を修正しました。
・Redmine Bannerプラグインを使用している場合、ヘッダに表示されるはずのバナーがフッタ部分に表示されてしまう問題を修正しました。
・担当者別かんばんで、担当者がグループのチケットも表示されるようになり、担当者がグループのチケットの把握やグループに割り当てられているチケットの実担当への振り分けが容易になりました。
・かんばんタブおよびバックログタブのLycheeアイコンを変更しました。
・カスタムフィールドの項目名の文字数が多いと、ポップアップでのチケット詳細表示の際に項目名と値が重なってしまい、見えづらくなる問題を修正しました。
・チケット編集フォームで、チェックボックス表示に設定しているカスタムフィールドがドロップダウン形式で表示されてしまう問題を修正しました。
・管理画面で設定する「かんばん最大表示件数」の英語表記を「Maximum number of items displayed on Lychee Issue Board」に修正しました。
・マイカレンダーの表示にかかる時間を改善するため、タスクツリーに表示する最大チケット数を設定できるようにしました。
・タイムマネジメントタブのLycheeアイコンを変更しました。
・特定のRedmine環境で、プラグインインストール後にRedmineが起動できなくなる場合がある問題を修正しました。
・IE11で横スクロールを繰り返すと「長時間実行中のスクリプトが原因応答しません。」とエラーメッセージが表示され、リロードするまで操作できなくなる問題を修正しました。
・タイムマネジメントで最後に開いていたプロジェクトが削除されると、再度タイムマネジメントの画面を開こうとしたときに真っ白の画面が表示される問題を修正しました。
・ショートカットアイコンのデフォルトの並び順を適切にしました。
・プロジェクトテンプレートを使用して新規プロジェクトを作成する際、「プロジェクト開始日」が必須項目と分かるようにしました。
・特定の環境で、管理>会社休日設定画面で会社休日を削除しようとするとエラーになることがある問題を修正しました。
・進捗率の算出方法で「チケットのステータスと連動」を設定している場合でも進捗率の値がダブルクリックで編集できるようにみえる問題を修正しました。
・プロジェクト単体のレポート画面で、バージョンのレポートを表示するためのリスト選択肢には進行中のバージョンのみを表示するようにしました。
・画面上部のLycheeプロジェクトレポートリンクのLycheeアイコンを変更しました。
・Redmine4.0.x系の場合、管理>設定でプロジェクトレポートタブが表示されない問題を修正しました。
・プロジェクト単体のレポート画面で、ブラウザの表示サイズを小さくしていくと、プロジェクト概要の記載内容が見切れてしまう問題を修正しました。
・プロジェクト全体のレポート画面で、表示期間の開始日とプロジェクト開始日が一致している場合、マイルストーン欄にプロジェクトの期間を示すバーが表示されない問題を修正しました。
・プロジェクト全体のレポート画面で、表示項目が多い場合にページの一番最後までいかなくても、横スクロールできるように修正しました。
・管理画面のアイコンを変更しました。
・Redmine4.0系でPostgreSQLデータベースを使用している環境の場合、 管理>カスタムフィールドリスト表示設定 で絞り込み表示するように設定されたカスタムフィールドが含まれているチケットを作成/編集しようとするとエラーになる問題を修正しました。
・「プロジェクトごとの設定」が有効で且つ「デフォルト値」が設定されているキー・バリューリスト型のカスタムフィールドで、チケット作成/編集時の選択肢として各プロジェクトで設定している選択肢に加えてデフォルト値が常に選択肢の最後に追加表示されてしまう問題を修正しました。
・Redmine4.0.3 系に対応しました。
・EVMタブのLycheeアイコンを変更しました。
・作業時間の記録画面で、入力時に未来日の進捗率を入力できないようにしました。
・チケット関連図上でチケットを編集する際、任意入力のカスタムフィールドの値も入力されていないと編集内容が保存できない問題を修正しました。
・PostgreSQLデータベースを使用している環境で、オプションの注記吹き出しで日付を指定していない状態でPDF出力するとエラーになる問題を修正しました。
・シミュレーションモード中にチケットのドラッグ&ドロップで対象バージョンを変更できない問題を修正しました。
・長いテキスト型のカスタムフィールドでテキストの最短-最大長を0〜0に設定している場合、この項目をガントチャートのチケット編集フォーム上で変更しようとするとバリデーションエラーが発生する問題を修正しました。
・バックログ画面で子孫チケットの予定工数を含めた合計予定工数を表示するように改善しました。
・チケットの担当者に割り当てられた事のないメンバーの実績工数が集計されない問題を修正しました。
・集計対象項目としてユーザーのカスタムフィールドを選択すると、工数が正しく集計されないことがある問題を修正しました。
・集計対象項目としてプロジェクトのカスタムフィールドを選択した場合、チケットに紐付いていない実績工数が集計されない問題を修正しました。
・テンプレートを使用したプロジェクトのコピー処理中に、コピーされたチケットを更新するとプロジェクトコピーに失敗する問題を修正しました。
・プロジェクト全体のレポート画面で、閲覧権限のないプロジェクトは表示しないように仕様を変更しました。
・プロジェクト全体のレポート画面で列幅を変更すると、プロジェクト名のリンクが効かなくなる問題を修正しました。
・チケットを編集状態にした際、一部の項目が枠からはみ出すことがある問題を修正しました。
・Redmine3.x系から4.0系にアップデートすると、既存のカスタムフィールドの編集画面を表示しようとした際にエラーになる問題を修正しました。
・チケット追加モード時に空欄ができたまま終了した場合、空欄がそのまま表示されてしまう問題を修正しました。
・バーンダウンチャートの計画線をチケットの期日ベースで引くことができるようになり、ウォーターフォール開発の現場でもバーンダウンチャートが使いやすくなりました。
表示方法の切り替えは各プロジェクトの 設定>Lycheeチケットボード タブで行えます。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・IE11でかんばん及びバックログ画面を表示した際、サブプロジェクトの名称が長いとチケットの表示枠からはみ出てしまう問題を修正しました。
・プロジェクト一覧画面からショートカットでかんばん画面に遷移した際、最後に開いていたタブが表示されない問題を修正しました。
・かんばん及びバックログ画面のチケット編集フォームで、期日欄に不要な「×」(削除)マークが表示されることがある問題を修正しました。
・「チケットセットの管理」権限を追加し、システム管理者の権限がなくても各プロジェクト>設定>チケットセット タブからチケットセットの作成・編集ができるようになりました。
・チケットセット内のチケット作成/編集時、「ワイド表示」がONになっている「長いテキスト」型のカスタムフィールドで、入力した値が保存されない問題を修正しました。
・マイカレンダーのタスクツリーのフィルタ機能で、値を設定していない項目が1つでもあると、フィルタが効かない問題を修正しました。
・マイカレンダーで15分単位の作業を連続した位置に配置しようとすると表示位置がずれてしまう問題を修正しました。
・予定を自動生成する際、Lycheeベーシック(ワークデイズ)プラグインで個別に設定された休日に予定が配置されていた問題を修正しました。
・Redmine4.0系でプロジェクトテンプレートを利用してプロジェクトのコピーを行った際、コピー元プロジェクトのトラッカー・カスタムフィールドの設定がコピーされなかった問題を修正しました。
・プロジェクトのメンバーにチケットを割り当てられるグループがない場合はグループによる絞り込みができないため、「グループ」項目を表示しないようにしました。
・Redmine3.x系から4.x系にアップデートすると、それ以前に作成されたレポートにアクセス出来なくなる問題を修正しました。
・EVMを閲覧する際、「作業時間の閲覧」権限がないユーザーには作業時間に関連する項目(AC, EAC, CPI, CV)が表示されないようにしました。
・カスタムフィールドカテゴリー機能を使用している場合、チケット作成画面でカスタムフィールドのカテゴリーと標準フィールドの境界が分からなかったのを改善しました。
・キー・バリュー リスト型のカスタムフィールドで「プロジェクトごとの設定」がONになっている場合、プロジェクトの設定画面を一度でも表示しないとチケット作成画面でカスタムフィールドの選択肢が表示されない問題を修正しました。
・Lycheeスケジュール管理(チケットボード)プラグインのかんばん及びバックログ画面のチケット編集フォームで、「プロジェクトごとの設定」がONになっているリスト型のカスタムフィールドの選択肢が正しく表示されない問題を修正しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・かんばんの画面で最後に開いたタブが記憶されるようになり、頻繁に使用する画面にアクセスしやすくなりました。
・チケットの期日が設定されている場合、かんばんおよびバックログ画面のチケット編集フォームでチケットの開始日を選択すると期日の値が変わってしまう問題を修正しました。
・優先順別かんばんで、先行後続関係になっている子チケットのうち後続のチケットを先行チケットよりも優先順位を上にした場合にエラーメッセージが表示されない問題を修正しました。
・Databaseでpostgresを利用している場合、特定のプロジェクトでチケットボードを有効にするとプロジェクトの設定画面でエラーになる問題を修正しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・リソースマネジメントのライセンス対象ユーザーが多い場合、リソースマネジメントの画面で操作するたびに警告メッセージが表示される問題を修正しました。
・タイムマネジメントで入力された間接作業時間の集計日がずれることがある問題を修正しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・「真偽値」形式のカスタムフィールドでチェックボックス表示の場合に変更内容が保存されない問題を修正しました。
・「プライベートチケット」の項目の値が編集ができない問題を修正しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・ライセンスマネージャー1.4.3にてRuby2.1に対応していなかった問題を修正しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Redmine4.0系に対応しました。
・Windows環境の場合、チケット関連図をPDF出力するために必要となるwkhtmltopdfツールがインストールされていないと、プラグインインストール時にRedmineが起動できなくなる問題を修正しました。
・一部環境でPDFが出力されない問題を修正しました。
・チケットのない終了バージョンは表示されないようにしました。
・Redmineを再起動すると、Lycheeベーシック(ワークデイズ)で設定された会社休日に色が付かない問題を修正しました。
・チケットの詳細情報に表示される説明欄の縦幅が以前よりも広くなり、内容が確認しやすくなりました。
・担当者別かんばんおよびバックログ画面で未アサインのチケット件数が表示されるようになり、未アサインチケットの有無がわかりやすくなりました。
・チケットの編集フォームでチケットの開始日を設定するとその日付が期日にもコピーされるようになり、期日を選択するときのカレンダーの移動が少し楽になりました。
・後続タスクは先行タスクよりも優先順位を上げられないようになりました。
・チケット編集フォームでトラッカーを変更した時、ステータスのリストがトラッカーに応じて切り替わらない問題を修正しました。
・バックログ画面で、各スプリントの編集フォームに「ステータス」と「共有設定」の選択肢が表示されない問題を修正しました。
・親チケットの開始日/期日が子チケットの値から算出されるように設定されている場合、バックログおよびかんばん画面の親チケットの詳細情報に開始日/期日および実開始日/実終了日が表示されない問題を修正しました。
・Gravatarアイコンが有効で且つプロジェクトのメンバーが多い場合に、優先順別かんばん及びバックログ画面で担当者アイコンが表示しきれないことがある問題を修正しました。
・Firefoxで担当者別かんばんを表示した時、各ステータス列の表示幅がヘッダ部の表示幅とずれることがある問題を修正しました。
・管理>設定>表示のテーマで「farend fancy」を使用している場合、かんばんの「未アサイン」エリアおよびバックログの「バックログ」エリアの表示がおかしくなる問題を修正しました。
・Gravatarアイコンを有効にしている場合、チケットを割り当てられないプロジェクトメンバーのアイコンは表示しないようにしました。
・チケットの詳細情報で、実開始日と実終了日の日付が表示されない問題を修正しました。
・優先順別および担当者別かんばんで、チケットの予定工数が未設定の場合でも「0H」と表示される問題を修正しました。
・親子チケットの階層が深い場合、優先順別かんばん画面でチケットが枠からはみ出る問題を修正しました。
・直近のチケットとの関連だけではなく指定された範囲までのチケットを表示できるようになり、チケット同士のつながりをより俯瞰的に見ることができるようになりました。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・プロジェクトカレンダーで表示されるイベント(予定・実績)の配色パターンを改善しました。
・マイカレンダー表示時、タスクツリーのチケットが表示される前にタスクツリー右横のフィルタアイコンをクリックすると画面が真っ白になる問題を修正しました。
・「予定を自動配置」したとき、終了したプロジェクトのチケットが配置されてしまう問題を修正しました。
・タスクツリーでカスタムフィールドのフィルタが効かない場合がある問題を修正しました。
・「予定を自動配置」で自動配置を行なった際に、処理中であることが分かりにくかった問題を修正しました。
・テンプレート元プロジェクトに先行/後続の関連付けがされたチケットがあった場合、それらのチケットの実開始日・実終了日がクリアされない問題を修正しました。
・管理>Lychee Redmine ライセンス管理>ユーザー数を確認する の画面で、各プラグインがどのプロジェクトで使用されているか確認できるようになりました。
・IE11で、CSVファイル出力するとファイル名がおかしくなる問題を修正しました。
・シミュレーションモード中にその状態をPDF出力できるようになりました。
(スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
・チケットセットの作成/編集画面の「使用するプロジェクト」で親子関係のプロジェクトがインデント表示され、見やすくなりました。
・チケットセット内のチケットで、説明欄に入力した内容が保存されない問題を修正しました。
・Redmine3.2の場合、各プロジェクト画面のメインメニュー部に「チケットセットからチケット作成」が表示される問題を修正しました。
・IE11でチケットセットからチケットを作成する際、予定工数の入力欄の表示がくずれてしまう問題を修正しました。
・1日に複数のタスクが計画されている場合、「予定を自動配置」の機能でそれらのチケットを配置できるようになりました。
・カレンダー上に配置したイベント(予定・実績)をクリックした際に所要時間を簡単に確認できるようになりました。
・予定データから実績データに変換する際にエラーが発生した場合、変換処理をすべてキャンセルするのではなくエラーが発生した処理だけをスキップするようにすることで、エラー発生日以降の実績データが記録ができなくなってしまうという問題を改善しました。
・00:00から24:00までのチケットを配置しようとするとカレンダー画面からそのチケットが見えなくなり、同日に他のチケットが配置できなくなる問題を修正しました。
・お気に入りプロジェクトやマイプロジェクトのリスト表示で横スクロールバーが常に表示されてしまい、最下段にあるプロジェクトやショートカットが選択しづらい問題を修正しました。
・グループ名が長い場合に担当者欄で名前が見切れてしまうことがあるため、担当者名の前のグループ名は表示しないようにしました。
・名称が長い指標の場合、プロジェクト全体のレポート画面で指標名を折り返し表示するようにしました。
・指標の集計項目「予定完了工数」を「完了したチケットの予定工数」に文言変更しました。
・指標値が「指標値定義」で設定した境界値と一致する場合、設定された信号色にならない問題を修正しました。
・プロジェクト全体のレポート画面で「総評」のコメントが折返し表示されない問題を修正しました。
・アーカイブされたプロジェクトはプロジェクト全体のレポート画面に表示されないように修正しました。
・プロジェクト全体のレポート画面から終了したプロジェクトの単体レポート画面に遷移しようとするとエラーになる問題を修正しました。
・「ロールと権限」で「EVMタブの表示」権限がないユーザーでも、チケット一覧やLycheeガントチャートでチケットごとのEVMが表示できてしまう問題を修正しました。
・管理>カスタムフィールドで、キー・バリュー リスト型のカスタムフィールドにデフォルト値を設定して保存しようとするとエラーになる問題を修正しました。
・デフォルト値が設定されているキー・バリュー リスト型のカスタムフィールドがある場合に、このカスタムフィールドを使用しているプロジェクトをコピーしようとするとエラーになる問題を修正しました。
・IE11でカスタムフィールドリスト表示設定が効かない問題を修正しました。
・手動ソートした状態をカスタムクエリに保存できるようになり、通常のソート機能だけでは実現できないチケットの並び順を他のユーザーと共有できるようになりました。(スポンサー様、ありがとうございます!)
・チケットをバージョンにドラッグ&ドロップすることで対象バージョンを設定できるようになりました。親チケットをバージョンにドラッグ&ドロップすると、子チケットのバージョンも一括で設定されます。(スポンサー様、ありがとうございます!)
・プロジェクトのマスタースケジュールを確認できるように、バージョンはチケットと紐付いていない場合でも常時表示するようにしました。
・データ同期のポップアップウィンドウで[適用]ボタンを押すと、ガントチャート内のバージョンのバーが表示されなくなる問題を修正しました。
・ページをリロードすると注記吹き出しの大きさを変更できなくなる問題を修正しました。
・バックログおよびかんばんでのチケットの表示デザインを変更し、見やすくなりました。
・担当者別かんばん画面で、かんばんを横方向にスクロールしてもステータス行が追従しない問題を修正しました。
・v1.5.8未満のバージョンからv1.6.0にアップデートしようとすると、インストール時にエラーが発生する問題を修正しました。
・定義されたチケットセット一覧を表示する際、表示順が一定でない問題を修正しました。
・チケットセットからチケット作成する際、IE11では実開始日・実終了日がカレンダー入力できない問題を修正しました。
・マイカレンダーで、当日欄に入力された工数は実績として記録されるように仕様変更しました。
・プロジェクトカレンダーで、配置されたチケットと作業分類を1つにまとめて表示するように変更し、複数ユーザーの計画/実績の表示が見やすくなりました。
・予定を自動生成する際、配置される予定の終了時刻はリソースマネジメントで各ユーザーに設定された稼働時間から算出されるようになり、実際の勤務時間に近い状態で配置されるようになりました。
・集計対象項目で「ユーザー」以外を選択した場合でもCSV出力できるようになりました。
・タイムマネジメントで記録された間接作業の工数をリソースマネジメント画面で集計できるようになりました。
・チケットが無く、プロジェクトに直接紐付いている作業時間も集計できるようになりました。
・「稼働時間」タブで多角的な分析ができるようになったことに伴い、タブ名を「工数」に変更しました。
・「ロールと権限」で「参加しているプロジェクトのレポートの閲覧/管理」の権限しか付与されていない場合でも、参加していないプロジェクトのデータが集計・表示される問題を修正しました。
・「稼働時間」タブで、集計された行ヘッダをクリックした場合にチケット一覧画面に遷移しますが、開始日や期日、担当者、グループのフィルタ条件が含まれない問題を修正しました。
・「生産性」タブで、週表示や月表示をしたときの計算方法が間違っている問題を修正しました。
・開始日と期日が設定されていないチケットに紐づく作業時間が集計対象になっていない問題を修正しました。
・プラグインの設定で『バックログ』のショートカットを無効にすると、『かんばん』のショートカットが有効になっていてもプロジェクト一覧画面に表示されない問題を修正しました。
・Redmine3.4でマイプロジェクトに黄色の★が表示されない不具合を修正しました。
・各プロジェクトの概要タブで、『☆お気に入り』の表示位置がずれている問題を修正しました。
・テンプレートを使用してプロジェクトをコピーする際、そのユーザーがテンプレート元のプロジェクトのメンバーでなかったりプロジェクトの管理権限を持っていなかった場合に、作成したプロジェクトの設定変更ができなくなる問題がありました。この問題に対応するため、テンプレートを使ってプロジェクトを作成したユーザーは、作成したプロジェクトに全ロールを付与されたメンバーとして追加されるように仕様変更しました。
・『プロジェクト』列を表示している場合、プロジェクトの値を編集しようとすると操作者がメンバーになっていないプロジェクトも一覧に表示されてしまう問題を修正しました。
・『担当者』列を表示している場合、担当者にグループを設定すると編集状態の表示から戻らない問題を修正しました。
・ファイル型のカスタムフィールド列を表示している場合、ファイルの値を編集しようとするとファイルが削除される問題を修正しました。
・数値型のフィールドに数字以外の文字を入れた場合など、更新に失敗するような操作をした後に別の項目をダブルクリックすると、元の項目の表示が編集状態のままになる問題を修正しました。
・複数選択可のリスト型/キー・バリュー リスト型のカスタムフィールド列を表示している場合、複数選択できない問題を修正しました。
・読み取り専用の項目をダブルクリックした場合でも編集状態のUIが表示される問題を修正しました。
・編集状態にすると、値を変更していなくてもチケットの更新日が変わってしまう問題を修正しました。
・『親チケット』や『対象バージョン』の値を編集した場合に、親チケットの題名や対象バージョンのプロジェクト名が表示される問題を修正しました。
・プラグインごとのユーザー数を確認する画面のデザインを改善し、必要なライセンスの数が分かりやすくなりました。
・履歴画面でグラフの表示位置を表の上部に変更し、長期間運用されている場合でも推移データがすぐに確認できるようになりました。
・チケットの合計予定工数を使ったカスタム指標が作れるようになりました。
・プロジェクト設定画面で指標の表示順をドラッグ&ドロップで入れ替えできるようになりました。ここで指定された表示順は、全体レポートでの指標のデフォルトの表示順や単体レポート画面での指標の表示位置として使用されます。
・レポート画面でのマイルストーン表示で、バージョンの進捗率が正しく表示されない問題を修正しました。
・英語表記に対応しました。
・マイルストーンが編集できるようになり、プロジェクトのマイルストーンが変更された場合などの操作性が改善されました。
・表示するデータに合わせて表示スケール(週別/月別など)やツリー表示の開閉レベルを毎回手動で切り替えなくても済むように、これらの設定をカスタムクエリに保存できるようにしました。
・全画面表示モード時など、画面上部にあるオプション設定用ウィンドウを開いているとチケットの編集フォームが設定ウィンドウの裏にまわりこんでしまう問題を修正しました。
・Lychee EVM v2.7.2以降が導入されている場合、表示する項目としてPVやEVなどのEVM指標を選択すると、表の列タイトルが正しく表示されない問題を修正しました。
・Redmineの設定(管理>設定>表示)でGravatarアイコンを使用する設定になっているとき、バックログ画面および優先順別かんばんで各チケットにドラッグ&ドロップで担当者をアサインできるようになりました。
・英語での表示に対応しました。
・ライセンスカウント方針に準拠し、「Lycheeスケジュール管理(チケットボード)」のモジュールがOFFになっているサブプロジェクトはバックログ画面や各種かんばんに表示されなくなりました。
・バックログ画面からサブプロジェクトのチケットが作成できるようになり、計画が立てやすくなりました。
・バックログ画面でチケット編集フォームから作業時間を入力する際、活動を選択しなおさないと作業時間が登録できない問題を修正しました。
・バックログ画面で各チケットの「ポイント」を編集しても、画面をリロードするまでスプリントの予想消化ポイントに反映されない問題を修正しました。
・優先順別かんばんおよび担当者別かんばんで対象バージョンがフィルタとして設定されていても、そのバージョンに期日が設定されていない場合、新規チケットの作成で「対象バージョン」項目がセットされない問題を修正しました。
・優先順別かんばんおよび担当者別かんばんでチケットをマウスで掴んだだけでチケットの更新日時が更新されてしまう問題を修正しました。
・チケットセットからチケットを作成する際、チケットの開始日を設定するとその日付が期日にもコピーされるようになり、期日を選択するときのカレンダーの移動が少し楽になりました。
・チケットセット内のチケットで親チケットのつけかえなどの操作をした場合、チケットの親子状態がおかしくなることがある問題を修正しました。
・プロジェクトカレンダーで表示対象のプロジェクトとして「すべて」が選択できるようになりました。またこのときは間接作業分類も表示され、各ユーザーの空き時間が探しやすくなりました。
・「予定の自動配置」機能でチケットが配置される時刻がプラグインの設定画面(管理>プラグイン>Lychee Time Management plugin>設定)で設定できるようになり、実際の業務時刻に合わせることができるようになりました。
・IE11でカレンダー上にチケットや作業分類を配置する際、チラツキが発生する問題を修正しました。
・お気に入り登録していたプロジェクトがアーカイブされると、お気に入りを解除することができなくなる問題を修正しました。
・担当者がアサインされているチケットを編集しようとした際、「グループ」の項目が選択されているにも関わらず「担当者」欄にプロジェクトの全メンバーが表示されている問題を修正しました。
・英語での表示に対応しました。
・Lycheeベーシック(チケットスプレッドシート)プラグインをリリースしました。
チケット一覧で各項目をダブルクリックするだけで値が編集できるようになり、表計算ソフトに似た操作感でチケットが編集できます。
・チケット一覧画面の表示する項目で各EVM指標に説明がつき分かりやすくなりました。
・チケット一覧画面で各EVM指標を表示しているとき、各指標で列ソートできるように見える問題を修正しました。
・EVM画面で選択できるバージョンの表示順が各プロジェクトの 設定>バージョン タブで表示される並びと異なっている問題を修正しました。
・「プロジェクトごとの設定」を有効にしているキー・バリューリスト形式またはリスト形式のカスタムフィールドを使用しているチケットがある場合、Lycheeカスタムフィールドプラグインをアンインストールするとそれらのカスタムフィールドの値をクリアするようにしました。
・キー・バリュー リスト形式のカスタムフィールドで、運用途中で「プロジェクトごとの設定」を有効にすると、既存チケットのカスタムフィールドの値が変わってしまう問題を修正しました。
・あるカスタムフィールドに対して2つ以上のカスタムフィールドから必須連携設定や選択肢の絞り込み設定がされていると、どちらか一方の設定しか効かない問題を修正しました。
・キー・バリューリスト形式またはリスト形式で値が複数選択できるようなカスタムフィールドを連携元に指定すると、カスタムフィールド同士の連携機能が効かないことがある問題を修正しました。
・新しいカスタムフィールドカテゴリーを作成する際、カテゴリーの名称を入力せずに[作成]ボタンを押すとエラー画面が表示される問題を修正しました。
・バックログ画面でチケットの先行後続関係が見える化され、計画が立てやすくなりました。
・担当者別かんばんに新しいチケットを追加する方法を変更しました。
- 変更前:任意のマス内で右クリックして「(+)チケットを追加する」を選択する
- 変更後:任意のマスにマウスオーバーしたときにマス内右隅に表示される(+)アイコンをクリックする
・担当者別かんばんで1マスの中に多数のチケットがある場合でも新しいチケットの追加やチケットの移動がしやすくなるようにUI表示を改善しました。
・フィルタを何も指定していない場合に完了状態のチケットが表示されない問題を修正しました。
・チケットセットからチケットを作成する際、IEでは開始日や期日などの日付入力時にカレンダーピッカーが表示されない問題を修正しました。
・英語表記に対応しました。
・親チケットに予定工数が入力されているようなケースにも対応できるように、予定工数が入力されているチケットは全て集計対象とするように仕様変更しました。
・集計対象項目として「ユーザー」や「グループ」を選択した場合に集計結果を絞り込み表示できるように、フィルタに「表示ユーザー」「表示グループ」を追加しました。
・英語表記に対応しました。
・以下の条件の場合にも、実績工数が集計対象に含まれるように修正しました。
- チケットの担当者としてグループがアサインされている場合
- チケットの担当者と作業者が異なる場合で、且つ、作業者に1つもチケットがアサインされていない場合
※集計対象のチケットを絞り込むようなフィルタ条件を設定している場合、上記の条件に合致することがあります。
・カスタムクエリを適用した状態でフィルタ条件を変更すると、選択されていた集計対象項目がクリアされてしまう問題を改善しました。
・「終了」状態のバージョンやチケットを含むプロジェクトをテンプレート元プロジェクトとして新規プロジェクトを作成しようとするとエラーになることがある問題を修正しました。作成されたプロジェクト内のバージョンやチケットのステータスはすべて初期化された状態になります。
・必須項目にも関わらず値が入っていないなど、不正な状態のチケットが存在するプロジェクトをテンプレート元プロジェクトとしてプロジェクトを作成するとエラーが発生する問題を修正しました。
・休日を追加する際、IEでは日付入力時にカレンダーピッカーが表示されない問題を修正しました。
・「管理」>「Lychee Redmine ライセンス管理」>ユーザー数を確認する で表示される「Lychee Redmine ユーザー数」で、各プラグインごとのライセンス対象のユーザーをCSVで一覧出力できるようになりました。
・プロジェクトの単体レポート画面の総評及び各指標のコメント欄で、入力した文字列がサニタイズ処理されていないことによるクロスサイトスクリプティングの脆弱性を修正しました。
・プロジェクトレポート設定画面で指標列を追加する際に表示されるダイアログで、一部の項目が日本語表示されない問題を修正しました。
・プロジェクトレポート設定画面で指標列を追加する際に表示されるダイアログで、指標名称が長い場合にプルダウンメニュー全体が表示されない問題を修正しました。
・ライセンスカウント方針に準拠し、「Lycheeスケジュール管理(ガントチャート)」のモジュールがOFFになっているサブプロジェクトはガントチャート上に表示されなくなりました。
・画面上部に設定アイコンが表示されているとき、設定アイコンとチケット編集フォームが重ならないようにフォームの初期表示位置を調整しました。
・「編集モード」を「シミュレーションモード」に文言変更しました。
・あるプロジェクトでクリティカルパスを表示するように設定した後、Redmineのトップからすべてのチケットでガントチャートを表示しようとするとエラーになる問題を修正しました。
・複数のタブで画面を開いている場合、ガントチャート上に表示されるデータの更新通知で「適用」をクリックすると、クエリ条件がクリアされてしまうことがある問題を修正しました。
・ブラウザの縦幅が狭い場合にチケット編集フォームがブラウザからはみ出るなどでチケットの作成/編集ができなくなる問題を修正しました。
・バックログ画面でポイントを利用しない場合でも、工数を用いたベロシティ算出や予定消化工数が分かるようになり、タイムボックスでのプロジェクト計画を立てやすくなりました。
・期間に関するフィルタを設定していない場合、チケットに設定されている開始日・期日によってはバーンダウンチャートを表示しようとするとサーバーが長時間ビジー状態になるため、バーンダウンチャートの最大表示期間を1年間(365日)に制限しました。
・Lycheeバージョンスタートデイトでバージョンの開始日を設定している場合でも、バーンダウンチャートの起点が設定された開始日になっていない問題を修正しました。
・ブラウザの縦幅が狭い場合にチケット編集フォームがブラウザからはみ出るなどでチケットの作成/編集ができなくなる問題を修正しました。
・優先順別かんばんで担当者名が表示されない問題を修正しました。
・チケットの件数が多い場合にバックログ画面でタイムアウトエラーが発生することがある問題を改善しました。
・週単位で予定/実績を表示している場合に、カレンダーピッカーも週単位で選択表示されるようにしました。
・カレンダー上に配置したイベント(予定・実績)の時間帯を変更する場合、イベントの下辺だけでなく上辺をドラッグして時間を変更することもできるようになりました。
・「予定を自動配置」を実行した時、時間帯に関わらず既に1つ以上の予定が入っている日にはチケットを配置しないように、自動配置の条件を変更しました。
・間接作業分類の表示順が 「管理」>「選択肢の値」>「間接作業分類 (時間管理)」 で指定した順番で表示されていない問題を修正しました。
・ヘッダ部の帯を表示しないように変更したことで表示領域が広がり見やすくなりました。
・v1.8.x以前のプラグインからv2.0.1にバージョンアップするとカスタムクエリのフィルタ条件の一部が引き継がれない問題を修正しました。
・集計対象項目としてカスタムフィールドを選択するとサーバーがビジー状態になり、画面が表示されるまで長時間待たされることがある問題を修正しました。
・カスタムクエリを選択した直後に集計対象項目を選択するとカスタムクエリのフィルタ条件が解除されてしまう問題を修正しました。
・カスタム指標で選択できる集計項目「過去期日の予定工数」の名称が「予想消化工数」に変更され、Lychee EVMのPVと同様の精度の高い算出方法になりました。
・カスタム指標で選択できる集計項目「予定工数」「予定完了工数」「進捗率×予定工数」「予想消化工数」の計算対象となるチケットがLychee EVMと同等の仕様になり、予定工数が設定されているチケットは親チケットを含めすべてのチケットが計算対象となりました。
・プロジェクトの単体レポート画面の右上の「再計算」「履歴」にアイコンが追加され視認性が向上しました。
・プロジェクトの単体レポート画面およびレポート履歴画面のタイトルおよび履歴画面からレポート画面に戻るためのリンク名を改善し分かりやすくなりました。
・プロジェクトレポート画面のマイルストーン表示で、各バージョンのバーの進捗率が反映されていない問題を修正しました。
・チケット一覧画面で、チケットごとのEVMの値(PV, EV, SV, CV, SPI, CPI)が確認できるようなりました。これにより複数のタスクの進捗を俯瞰的に把握できるようになりました。(Lychee EVMのモジュールがONになっているプロジェクトのチケット一覧画面で表示が可能となります)
・「指定日のチケット進捗率の修正を許可する」が有効になっている場合、ガントチャートやかんばん画面のチケット編集フォームから作業時間が登録できない問題を修正しました。
・テンプレートからプロジェクトを作成した際、作成したプロジェクトのバージョンの期日がそのバージョンに紐づくチケットのうち最も早い開始日に設定されてしまい、プロジェクトの期間に対するバージョンの日程的な位置関係が維持されない問題を修正しました。
・テンプレートからプロジェクトを作成した際、プロジェクトを作成したユーザー(操作者)以外がアサインされていたチケットの担当者がクリアされる問題を修正しました。
・「進行中」以外の状態のバージョンに紐づくチケットの「ステータス」「実開始日」「実終了日」「進捗率」「終了日」が初期化されていない問題を修正しました。
・テンプレートからプロジェクトを作成する際、 管理>設定>プロジェクト の画面で「プロジェクト識別子を連番で生成する」をオフにしていてもプロジェクトの識別子が連番で自動生成される問題を修正しました。
・グループが選択されていない時、担当者の選択欄の横幅が小さくなっていた問題を修正しました。
・表示言語を英語に切り替えたとき、担当者欄に「未選択」と日本語で表示されていた問題を修正しました。
・クリティカルパスの表示設定が他の画面に遷移しても保持されるようになりました。
・表示されているプロジェクトにチケット追加できない場合は、「新しいチケット」「チケット追加モード」など、チケットを作成する機能が無効になるようにしました。
・カスタムフィールドの設定画面の文言を変更しました。
-変更前
-Lycheeガントチャートに表示
-変更後
-Lycheeガントチャートのチケット編集フォームに表示
・チケットの親子関係が正しくツリー表示されない場合がある問題を修正しました。
・子チケットが指定したとおりのソート順にならない場合がある問題を修正しました。
・表示オプションにグループ条件を設定しているとチケット追加モードが動作しない問題を修正しました。
・Hide Sidebarプラグインなどを使用してサイドバーを非表示にしている場合、画面右上にあるプロジェクト選択のプルダウンがガントチャートの後ろに回り込んでしまう問題を修正しました。
・複数のチケットを選択して何らかの操作をした場合、チケットが選択状態になっていないように見えるにも関わらず、実際は選択状態が解除されていないことがある問題を修正しました。
・「バックログ」レーンをいつでも見える場所に表示できるようになりました。これにより、定義済みのスプリントが多い場合でも計画が立てやすくなりました。
・チケットの編集フォームから作業時間を記録する際、作業時間のカスタムフィールドが入力できるようになりました。
・バックログ画面でサブプロジェクトのチケットも表示するように設定されている場合のサブプロジェクト名の表示方法を改善しました。
・「管理」>「設定」>「チケットトラッキング」>「かんばん最大表示件数」で設定した数値を超過した場合、メッセージを表示するようにしました。
・バックログ画面で終了済みチケットに背景色をつけ、完了チケットと未完了チケットを区別しやすくしました。
・タイムマネジメントのデザインを刷新しました。
- 共通
- カレンダーの1日分の横幅を拡げ、配置しやすくなりました。
- カレンダの表示範囲の変更を容易にするためのリンクをカレンダーアイコンの横に設置しました。
- カレンダー上で休日が分かるように背景色をつけました。
- 最後に表示したプロジェクトをデフォルト表示するようにしました。
- マイカレンダー
- チケット一覧でフィルタリングが出来るようになりました。
- チケット一覧でチケットツリーの横幅を変更出来るようになりました。
- プロジェクトカレンダー
- 表示するユーザーを検索できるようになりました。
予定の自動配置の方法を変更しました。
-変更前
-カレンダーで予定が配置されていない週を選択したときに、今週の予定を自動配置するかどうかの確認メッセージを表示し、同意した場合のみ自動配置
-変更後
-予定が配置されていない週が表示されているときに、マイタスク内にある「予定を自動配置」ボタンを押した場合に自動配置
・入力日の前日24:00に終了する作業実績を配置した時に、作業実績が画面から消えてしまう問題を修正しました。
・チケットに配置されている作業時間を変更しようとした時に、作業時間がチケットの予定時間いっぱいまで拡大されてしまう問題を修正しました。
・集計対象項目を任意のもの3つまで選択できるようになり、集計・分析が多角的かつ柔軟に行えるようになりました。
・チケット一覧画面と同等のフィルタ機能が使用できるようになり、柔軟なフィルタリングが出来るようになりました。
・表の行ヘッダの各項目をクリックすることで対象のチケット一覧が表示されるようになりました。
・カスタムクエリの編集画面で、初期表示時に適用されるカスタムクエリを設定できるようになりました。
・対象期間の行ごとの合計値を表示するようにしました。
・「管理」>「ロールと権限」>「このロールにチケットを割り当て可能」を「OFF」の権限が設定されているユーザーでリソースマネジメント画面を表示した場合、該当するプロジェクトで表示されるべきメンバーが表示されない問題を修正しました。
・工数の桁数が多い場合、工数の表示幅(列幅)から数字がはみ出てしまう問題を修正しました。
・チケットの担当者を設定する際に選択したグループを記憶するようにしました。
・チケットの一括編集で「実開始日」「実終了日」を一括編集できるようになりました。
・プロジェクトレポート画面で、設定された指標ごとに列表示するように仕様変更し、何に対する評価値かひと目でわかるようになりました。
・プロジェクトレポート画面の表示速度を改善しました。
・プロジェクトやバージョンごとのレポート表示で、プロジェクト名やバージョン名の表記をそれぞれ「プロジェクト名(期間)」「バージョン名(期間)」に変更し、バージョンごとのレポートを表示しているときでもプロジェクトの期間が容易に確認できるようになりました。
・「グループ条件」を選択して適用しているときは、チケット追加モードを無効にするようにしました。
・題名でソートしたときに子チケット以下の並びがチケット番号順になっている問題を修正しました。
・バージョンのソート順がバージョンの作成順になっている問題を修正しました。
・表示条件を「日別(大)」以外に変更しても、リロードをすると元に戻ってしまう問題を修正しました。
・ライセンスのカウント方法に合わせて、「チケットセットの有効化」権限を持つユーザーのみがチケットセットを使用してチケットを作成できるようにしました。
・チケットセットの編集画面でチケットセットを使用するプロジェクトを選択できるようになりました。
・チケットセットからチケット作成時に、使用されている項目のみ表示するようにしました。
・「長いテキスト」形式でワイド表示をONにしたときのカスタムフィールドの見え方が、通常のチケット作成時と同様になりました。
・チケットセットからチケット作成時に、必須項目があるとチケット作成できない問題を修正しました。
・チケットセットからチケット作成時に横スクロールできない問題を修正しました。
・Redmine3.0系でチケットセットからチケットを作成しようとするとエラーになる問題を修正しました。
・チケットセットからチケット作成時に、設定済みのチケットの親子関係が反映されないことがある問題を修正しました。
・プロジェクト一覧画面で、「すべてのプロジェクトのツリーを表示」「説明を表示する」のチェック状態を保持するようにしました。
・プロジェクト一覧画面のショートカットアイコンの並び順を変更しました。
・「担当者別かんばんの操作」または「優先順別かんばんの操作」の権限がある場合でも、かんばんへのショートカットアイコンが表示されていない問題を修正しました。
・PostgreSQLデータベースを使用している環境で、カスタム指標で数値型のカスタムフィールドを使っている場合にレポート画面表示時にエラーになることがある問題を修正しました。
・過去日のEVの値を修正するため、「作業時間」より指定した日付の進捗率を強制的に変更できるオプションを追加しました。
-「管理」>「プラグイン」>「EVM」>「設定」より「指定日のチケット進捗率の修正を許可する」にチェックを入れることで設定が可能になります。
・複数チケットの一括編集で、「対象プロジェクト」>「設定」>「プロジェクトごとのリスト」タブで定義した値を選択できるようになりました。
・チケットのCSVインポートで、「対象プロジェクト」>「設定」>「プロジェクトごとのリスト」タブで定義した値を指定できるようになりました。
・「対象プロジェクト」>「設定」>「モジュール」で「Lycheeカスタムフィールド」にチェックが入っているときのみ、Lycheeカスタムフィールドの機能を使用できるようにしました。
・カスタムフィールド同士の連携設定がされているキー・バリュー リスト型のカスタムフィールドを削除した場合、そのカスタムフィールドを使用していたトラッカーのチケットが作成できなくなる問題を修正しました。
・チケット編集時、選択元カスタムフィールドがチェックボックス式のとき、「カスタムフィールド必須設定」で必須に設定したカスタムフィールドに「*」が表示されず、入力が必須かどうか判断出来ない問題を修正しました。
・「対象プロジェクト」>「設定」>「プロジェクトごとのリスト」タブで、キー・バリュー リスト型のカスタムフィールドの選択肢が一つもないときに保存を押すとエラーになる問題を修正しました。
・表示するプロジェクトが非常に多い場合に画面表示が遅くなっていたのを改善しました。
・ガントチャートでチケットのツリー表示ができないことがある問題を修正しました。
・Redmine3.0.xでガントチャートが表示できない問題を修正しました。
・親・子・孫の3階層以上のプロジェクトがある場合に親プロジェクトでガントチャートを表示したとき、子プロジェクトにチケットが存在しない場合は孫プロジェクトにチケットが存在している場合でも子プロジェクト名が表示されない問題を修正しました。
・グループ条件を指定すると子プロジェクトのチケットが表示されない問題を修正しました。
・共有範囲が「プロジェクトツリー単位」に設定されているバージョンがある場合、親プロジェクトのバージョンが表示されない問題を修正しました。
・他のプロジェクトとバージョンを共有している場合に、バージョンを定義しているプロジェクトとは別のプロジェクトでそれらのバージョンを対象バージョンとして設定しているチケットが表示されない問題を修正しました。
・フィルタ条件に日本語が含まれていた場合、チケットが表示されなくなる問題を修正しました。
・チケット追加モードで、サブプロジェクトだけにあるトラッカーでチケットを作成しようとするとエラーが発生する問題を修正しました。
・プロジェクトにチケットがない場合、チケット追加モードでチケットが追加できない問題を修正しました。
・チケットが削除できないことがある問題を修正しました。
・題名でフィルタを設定したとき[適用]ボタンではなく、[Enter]キーで適用するとチケットの題名が消える問題を修正しました。
・PDFを出力するときレイアウトが崩れて出力される問題を修正しました。
・チケット表示超過時のメッセージが表示されない問題を修正しました。
・チケット編集フォームによるチケット編集において、入力必須として設定された一部の項目で「*」が表示されない問題を修正しました。
・ツールチップで空行を含む説明が正しく表示されない問題を修正しました。
・Lycheeワークデイズで設定された休日にも対応できるようになりました。
・バックログ画面のUI仕様を改善しました。内容は以下のとおりです。
- バックログ画面ではタスクの優先順位付けのため各スプリントに配置されているすべてのチケットが表示される必要があるため、フィルタ設定を廃止しました。
- 各スプリントで終了したチケットは表示の邪魔にならないように、デフォルト状態では折り畳まれています。
- 上記の仕様変更により、プロジェクトの設定>Lycheeチケットボード タブにあった「直近◯週間以内に終了したチケットを表示する」の設定は廃止されました。
- サブプロジェクトのチケットの表示/非表示の制御は プロジェクト>設定>Lycheeチケットボード タブにある「バックログでサブプロジェクトのチケットを表示する」設定で切り替えることができます。
・「管理」>「設定」>「チケットトラッキング」の画面で、 「かんばん最大表示件数」 を設定出来るようになり、チケット数が多い場合でも画面表示にかかる時間を一定に抑えることができるようになりました。
・「管理」>「カスタムフィールド」内の以下の名称を変更しました。
変更前:「Lycheeチケットボードに表示」
変更後:「Lycheeチケットボードのチケット編集フォームに表示」
・「プロジェクト」>「設定」>「Lycheeチケットボード」>「表示ユーザ」のユーザーの表示順をかんばんと同様に ロール>名前順 に変更しました。
・カスタムフィールドを更新すると、「プロジェクト」>「設定」>「Lycheeチケットボード」で更新したカスタムフィールドのチェックが外れてしまい、チケット編集フォームに表示されなくなる問題を修正しました。
・他のプロジェクトのかんばんに移動した後、戻ってきたときに初期フィルタの設定が適用されない問題を修正しました。
・担当者別かんばんで作業時間を登録/変更した際、かんばんのヘッダ部の実績時間が画面をリロードするまで反映されない問題を修正しました。
・チケットを完了にしても、担当別かんばんの「未完」に正しく時間が反映されない問題を修正しました。
・チケット編集フォームで、ワークフローで必須設定したフィールドに「*」がついていない問題を修正しました。
・「プロジェクト」>「設定」>「Lycheeチケットボード」>「表示ユーザ」でサブプロジェクトのユーザーまで表示されている問題を修正しました。
・プロジェクトカレンダーでメンバーの選択状態が画面遷移後も維持されるようになりました。
・マイカレンダー上に配置されたチケットをクリックするとチケット詳細画面に遷移できるようになり、タスクの詳細確認が容易になりました。
・Lycheeワークデイズで設定された休日にも対応できるようになりました。
・表示期間に本日以降の未来日が含まれるとき、生産性タブでグラフが表示されない問題を修正しました。
・グループ内の担当者の表示を登録順ではなく名前順に変更しました。
・Lycheeワークデイズをリリースしました。
祝日など、決められた曜日以外の休日を非稼動日として設定できるようになります。
・トラッカー設定画面で「実開始日」「実終了日」がOFFの状態でRedmine3.4以上にアップデートすると、標準フィールドの「説明」がOFFになり「実終了日」がONになる問題があります。
Redmineのバージョンアップ実行後、以下のコマンドを実行して下さい。
rake redmine:plugins:lad:correct_fields_bits
・チケットセットのライセンスカウント方法を変更しました。
チケットセットを使用してチケットを作成できる「チケットセットの有効化」権限を持つユーザーおよびRedmineのシステム管理者がライセンス対象となります。
・プロジェクトが多い場合、画面スクロールすると指標が分からなくなるため、テーブルヘッダは常に固定表示するようにしました。
・指標の評価値を算出する際、評価値が計算できない(0除算になるケース)場合は、評価値を「ー」表示するようにしました。
・全体レポート画面でプロジェクト/バージョン名称が長い場合に折り返して表示するよう変更しました。
・週次レポート生成後、前週のコメントをクリアしないように仕様変更しました。
・指標設定画面に指標種別を追加し、一覧で確認出来るようにしました。
・プロジェクトレポート設定画面でプロジェクトの親子関係がわかりやすくなるように、プロジェクト名は左詰めで表示し、サブプロジェクトはインデントして表示するようにしました。
・表示する項目から「バージョン」を消してもバージョンの指標等の列が表示されてしまう問題を修正しました。
・PostgreSQL環境でカスタム指標に整数のカスタムフィールドを使用しているとき、再計算がエラーになる問題を修正しました。
・総評で書いたコメントに改行がふくまれている場合、全体レポート画面で改行されない問題を修正しました。
・Lycheeワークデイズで設定された休日にも対応できるようになりました。
・チケット詳細画面で担当者を空欄にできない問題を修正しました。
・グループに所属しているメンバーを、グループでなく個人でプロジェクトに追加しているとき、チケット詳細画面の担当者選択で名前が表示されない問題を修正しました。
・チケット詳細画面で担当者を空欄にできない問題を修正しました。
・グループに所属しているメンバーを、グループでなく個人でプロジェクトに追加しているとき、チケット詳細画面の担当者選択で名前が表示されない問題を修正しました。
・オプションに「上位チケット」が追加され、フィルタに該当するチケットが子チケットの場合に親チケットをさかのぼって表示できるようになりました。
・プラグイン名の変更に伴い、各画面のモジュール名を変更しました。
変更前:Lycheeガントチャート
変更後:Lycheeスケジュール管理(ガントチャート)
対象の箇所は以下のとおりです。
- 「管理」>「ロールと権限」に表示されるモジュール名
- 「プロジェクト」>「設定」>「モジュール」に表示されるモジュール名
・サイドバーの表示名を変更しました。
変更前:「LycheeガントチャートPRO」
変更後:「Lycheeガントチャート」
・ツールチップから「期日」を新規入力する際、カレンダーの初期表示を「開始日」に設定されている月に合わせるようにしました。
・あるチケットを編集したあと他の複数チケットを選択して一括編集しようとすると、前回編集したチケットも編集対象になってしまう問題を修正しました。
・編集モードで保存した際、不正な値があっても編集モードが解除されてしまう問題を修正しました。
・表示する項目で「トラッカー」「ID」以外の項目を「題名」より前にするとそれらの項目が表示されなくなるため、「題名」より前に設定できないようにしました。
・表示する項目でグループ条件を指定した際、ガントチャートが正常に表示されないことがある問題を修正しました。
・ブラウザの下の方でリスト型の項目をダブルクリックすると、選択肢が見切れてしまう問題を修正しました。
・編集モード中にチケットの先行/後続関係を設定しても後続チケットの開始日/期日が変更されない問題を修正しました。
・カスタムクエリの編集画面で特定のフィルタ項目が選択できない問題を修正しました。
・土曜日の休日設定を解除してもガンチャート上に休日設定の背景色がついている問題を修正しました。
・カスタムクエリの表示対象として「自分のみ」以外を選択した場合に、システム管理者の権限がなくても「全プロジェクト向け」のカスタムクエリが作成できてしまう問題を修正しました。
・チケット追加モードで、チケットがひとつもないプロジェクトやバージョンにチケットが作成できなくなっていた問題を修正しました。
・「バックログでポイントを使用する」が有効な場合、バックログ画面で「予想消化ポイント」が表示され、スプリント内でどれだけのタスクが消化できそうかわかるようになりました。
・バックログ画面で各スプリントのヘッダーデザインを改善しました。
・バックログ画面でチケットの題名にサププロジェクト名が表示されるようになり、どのサブプロジェクトのチケットかがわかるようになりました。
・担当者別かんばんのユーザの並び順が、プロジェクトのメンバー一覧画面と同じ順序になりました。
・Ruby2.0.xでかんばんにチケットが表示されない問題を修正しました。
・チケットの入力/編集フォームで説明の改行が反映されない問題を修正しました。
・プラグイン名の変更に伴い、各画面のモジュール名を変更しました。
変更前:Lycheeチケットセット
変更後:Lycheeスケジュール管理(チケットセット)
対象の箇所は以下のとおりです。
- 「管理」>「ロールと権限」に表示されるモジュール名
– 「プロジェクト」>「設定」>「モジュール」に表示されるモジュール名
・チケットセットからチケットを作成する際、「カテゴリ」と「担当者」を入力できるようにしました。
・「管理」>「設定」>「チケットトラッキング」で「現在の日付を新しいチケットの開始日とする」のチェックを外しても、チケット作成時に現在の日付が「開始日」に設定される問題を修正しました。
・Googleカレンダーと連携できるようになりました。
Googleカレンダーへのスケジュールの登録が自動化されることにより、たとえば全社的なスケジュール管理はGoogleカレンダーで、個別プロジェクトのスケジュール管理や分析はLycheeタイムマネジメントで、といった目的別の使い方も可能です。Redmineを使用されていない方へのスケジュールの連絡もスムーズになります。
※Googleカレンダー連携はLycheeタイムマネジメントの有償オプションです。詳しくはお問い合わせください。
・プラグイン名の変更に伴い、各画面のモジュール名を変更しました。
変更前:Lycheeタイムマネジメント
変更後:Lychee工数リソース管理(タイムマネジメント)
対象の箇所は以下のとおりです。
– 「管理」>「ロールと権限」に表示されるモジュール名
– 「プロジェクト」>「設定」>「モジュール」に表示されるモジュール名
・「プロジェクトカレンダー」でメンバーを選択する際に、ユーザー名のクリックでもチェックボックスのON/OFFができるようなりました。
・チケットのプロジェクトを変更した場合、タイムマネジメント上に配置されたチケットのプロジェクトが変更されない問題を修正しました。
・プラグイン名の変更に伴い、各画面のモジュール名を変更しました。
変更前:Lycheeリソースマネジメント
変更後:Lychee工数リソース管理(リソースマネジメント)
対象の箇所は以下のとおりです。
– 「管理」>「ロールと権限」に表示されるモジュール名
– 「プロジェクト」>「設定」>「モジュール」に表示されるモジュール名
・アクセス権がない画面へのショートカットは表示しないようにしました。
・プロジェクトの設定画面に遷移するショートカットアイコンを追加しました。
・選択行をハイライト表示することで、プロジェクトが多数ある場合でもショートカットが選択しやすくなりました。
・各ショートカットの遷移先が分かりにくかったので、ショートカットアイコンにマウスカーソルを合わせたときに遷移先の名称が表示されるようにしました。
・プロジェクトテンプレートを使用してプロジェクトを作成した際、チケットのステータスと進捗率を初期状態にセットするようにしました。
・バージョンの「開始日」が自動算出されたものか手動設定したものかを区別するため、手動設定していない場合は「開始日」を空欄で表示するようにしました。
・バージョンの開始日を手動で設定するとき、期日よりも後ろに設定できないようにしました。
・Lycheeイージーアサインをリリースしました。
・キー・バリュー リスト型のカスタムフィールド同士の連携機能が追加されました。
あるカスタムフィールドに設定された値によって、他のカスタムフィールドで表示される選択肢を制御することができるようになりました。
・プロジェクトごとに選択肢を定義している場合、プロジェクトのチケット一覧画面でそのプロジェクトで定義された選択肢を使用してチケットをフィルタリングできるようにしました。
・「プロジェクトごとのリスト」画面で、リスト型のカスタムフィールドの選択肢は必ず1つ以上設定するようにしました。
・チケットの追加・編集時、「カスタムフィールド必須設定」で必須になる項目にも「*」マークを表示するようにしました。
・チケット詳細画面でカスタムフィールドにマウスオーバーした際にカスタムフィールドに設定された説明が表示されない問題を修正しました。
Ruby2.4.4の環境でチケットセットからチケット作成時にエラーになる問題を修正しました。
Ruby2.4.4の環境でプロジェクト一覧画面表示時にエラーになる問題を修正しました。
・ガントチャート上に表示された注記の吹き出し表示をPDFにも出力できるようになりました。
・初期表示時に適用されるカスタムクエリをプロジェクト毎に設定できるようになりました。
適切なフィルタを設定することで、チケットが多い場合でも初期表示にかかる時間を短縮することができます。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・チケット追加モードで、チケット作成時[Enter]キーを押すと次のチケットの入力欄が表示されるようになり、キーボード操作だけで連続してチケットを作成できるようになりました。
・チケットを複数選択した状態で、右クリックメニューの[編集]からチケットの一括編集ができるようになりました。
・バージョンのステータスを右クリックで変更できるようにしました。
・ガントチャートタブのLycheeアイコンを変更しました。
・ベースラインのイナズマ線の基準がベースラインを保存した日付ではなく、現在の日付を基準にしていた問題を修正しました。
・クリティカルパスを表示中にガントバーを移動させるなどしてクリティカルパスの対象が変わった場合、クリティカルパスが更新されない問題を修正しました。
・「自プロジェクトを含む上位プロジェクト」のオプション設定がPDFに反映されない問題を修正しました。
・グループ条件を設定してイナズマ線を表示している時、出力されるPDFの内容が崩れている問題を修正しました。
・チケットの作成/更新時、必須項目の開始日あるいは期日を入力しなかった場合、実開始日と実終了日にもバリデーションエラーが表示される問題を修正しました。
・チケットの編集権限がある場合、ガントチャートの操作権限がないにも関わらずガントチャート上でチケットが編集できる問題を修正しました。
・バックログ画面で、アジャイル開発で用いられる「ポイント」をチケットに設定できるようになりました。
・直近の完了スプリントで完了したチケットのポイントの総和を、ベロシティとして表示できるようになりました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・プラグインのモジュール名を変更しました。
変更前:Lycheeチケットボード
変更後:Lycheeスケジュール管理(チケットボード)
・バックログ画面でチケットのスプリント(バージョン)を変更した際、子チケットのスプリントも同様に変更するようにしました。
・バックログ画面でチケットのスプリントを変更した際、スプリントの開始日・期日をチケットの開始日・期日にセットするようにしました。
・バックログ画面でチケットとスプリントの期日が異なっている場合に、チケットの期日を表示するようにしました。
・「かんばん」および「バックログ」タブのLycheeアイコンを変更しました。
・バックログに子チケットが表示されている問題を修正しました。
・優先順別かんばんで、親チケットが非表示になるようなフィルタが設定されているとき、その子チケットが表示対象であっても非表示になる問題を修正しました。
・表示オプションの「直近◯週間分の終了チケットを表示する」機能が正常に動作していない問題を修正しました。
・チケット編集時、トラッカーを変更すると実開始日と実終了日がクリアされる問題を修正しました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・タイムマネジメントタブのLycheeアイコンを変更しました。
・タイムマネジメントで過去日に配置されているチケットをタイムマネジメント以外の画面で削除したとき、そのチケットが配置されていた時間帯に別のチケットを配置できない問題を修正しました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・リソースマネージメントタブのLycheeアイコンを変更しました。
・休業期間中に実施するチケットの予定工数が表示されない問題を修正しました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・表示期間の指定のレイアウトを変更しました。
・プロジェクトレポートタブのLycheeアイコンを変更しました。
・「全プロジェクトのレポートの管理」の権限しかない場合、トップメニューのリンクが表示されない問題を修正しました。
・「プロジェクトの編集」の権限がない場合に、「プロジェクト」>「設定」>「レポート」画面で保存しようとするとエラーになる問題を修正しました。
・プロジェクトレポートのモジュールが無効のときでも「設定」>「レポート」タブが表示されている問題を修正しました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・EVMタブのLycheeアイコンを変更しました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・Lycheeカスタムフィールドプラグインがインストールされている場合、「管理」>「カスタムフィールド」画面でキー・バリューリストの選択肢を削除するとエラーになる問題を修正しました。
・「カスタムフィールド必須設定」で一度でも必須に設定されたカスタムフィールドは削除できなくなる問題を修正しました。
・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。
・バックログ画面でサブプロジェクト以下のチケットの表示と優先順位付けができるようになりました。
・かんばん画面で特定のバージョンを表示している時、新規チケットの開始日・期日のデフォルト値としてそのバージョンの開始日・期日をセットするようにしました。
・かんばん画面とバックログ画面で個別のクエリ条件を保持するようにしました。
・バックログ画面でチケットの題名が長い場合、改行表示されない問題を修正しました。
・「全プロジェクト向け」として保存したカスタムクエリを編集するとエラーになる問題を修正しました。
・かんばん画面でフィルタ条件を空にして適用しても、検索結果が変わらない問題を修正しました。
・予定データの自動生成処理の仕様を変更し、処理速度を改善しました。
【変更前】
マイカレンダーを表示した時、タイムマネジメントのモジュールが有効になっている各プロジェクトの予定データが1つもない場合に、そのプロジェクトのメンバー全員の全期間の予定データを自動生成する
【変更後】
マイカレンダーで今週以降のカレンダーを表示した時、表示した週に予定データが1つもない場合に、「この週の予定を自動生成しますか?」という確認ダイアログを表示し、操作しているユーザーの予定データを自動生成できる
・タイムマネジメント画面で実績データの日付を変更した時、Redmineの実績データが変更前の日付のままになっている問題を修正しました。
・未ログイン状態時でもトップメニューにタイムマネジメントへのリンクが表示されていた問題を修正しました。
・間接作業が特定のプロジェクトのチケットと紐付いてしまうことがある問題を修正しました。
・ガントチャートの表示速度が向上しました。(チケット5,000件以上の場合、約200%の速度改善)
・ガントチャートタブにLycheeアイコンを表示し、標準機能と区別しやすくしました。
・編集モード時にカスタムフィールドの値が更新できない問題を修正しました。
・手動ソートで変更したバージョンの並びが、PDFに反映されない問題を修正しました。
・全画面モードで日付項目フィルタをカレンダーから入力しようとした時、カレンダーピッカーが離れた位置に表示される問題を修正しました。
・標準のイナズマ線を、ベースラインのイナズマ線より前面に表示するようにしました。
・バックログタブとかんばんタブにLycheeアイコンを表示し、分かりやすくしました。
・今後の機能追加を見据えて、プラグインの内部構造を再設計しました。
・優先順別かんばんで、チケット上にマウスオーバーした時にカーソルの形を変更するようにしました。
・プロジェクトのモジュール設定で、チケットセットの有効・無効を切り替えられるようにしました。
・トップメニューのリンクにLycheeアイコンを表示し、分かりやすくしました。
・タイムマネジメント画面から作成した実績をRedmine標準の作業時間の一覧から削除すると、タイムマネジメントで全ての実績データが表示されなくなる問題を修正しました。
・タイムマネジメント画面から実績を移動・削除した時に、Redmine標準の実績データに反映されない問題を修正しました。
・タイムマネジメント画面で過去日に配置されているチケット上に作業分類を載せると、Redmine標準の作業工数にチケットが紐付かない問題を修正しました。
・トップメニューのリンクにLycheeアイコンを表示し、分かりやすくしました。
・Lycheeチケットボード3.0.0に対応しました。
(Lycheeチケットボード3.0.0未満を使用する場合は、Lycheeプロジェクトビュー 1.1.0以下をご利用ください)
・マイプロジェクトが1件もない場合に、「すべてのプロジェクトツリーを表示する」をデフォルトでONにするようにしました。
・Lycheeチケットセット1.5.2に対応し、モジュールが有効になっているプロジェクトのメンバーのみカウントするようにしました。
・Lycheeプロジェクトレポート、Lycheeタイムマネジメント、Lycheeカスタムフィールドのユーザー数をカウントできるようになりました。
・Lycheeチケットボード3.0.0に対応しました。
・ユーザー数の確認画面で、プラグイン名の日本語表記に対応しました。
・トップメニューのリンクにLycheeアイコンを表示し、分かりやすくしました。
・単体レポート画面のレポート日の表示を変更しました。
【改修前】
レポート日:次回のレポート日の日付
【改修後】
レポート日:毎週○曜日
(管理>設定>プロジェクトレポートタブより設定できます。)
・プロジェクト全体のレポート画面で、プロジェクト数が多い場合に一部のプロジェクトが表示されない問題を修正しました。
・EVMタブにLycheeアイコンを表示し、分かりやすくしました。
・「親チケットの値の算出方法」の設定に依らず、 予定工数が入力されているチケット全てを集計対象にするようにしました。
・ベースライン比較時に特定の日付を入力するとエラーになることがある問題を修正しました。
・ベースライン表示時、過去のイナズマ線を表示できるようになりました。
・チケットの開始日/期日とベースラインの開始日/期日が異なる場合のみベースラインを表示させることにより、スケジュールが変更された箇所がわかりやすくなりました。
・週別または月別表示でもマイルストーンが表示されるようになりました。
・Redmine3.4で、プロジェクト一覧画面からLycheeガントチャートに直接遷移できるタブを追加しました。
・日付でフィルタしようとした時、カレンダーピッカーが表示されない問題を修正しました。
・全画面モード時、オプション設定画面の「注記吹き出し」のカレンダーピッカーが背面に隠れてしまう問題を修正しました。
・Redmine3.4でデフォルトの「ソート条件」がチケット番号の降順になっていた問題を修正しました。
・注記が2件以上ある場合、吹き出しを非表示にした後に再び表示させると古い注記が表示される問題を修正しました。
・ユーザーのタイムゾーンを設定していない場合に予定が実績に変換されない問題を修正しました。
・カレンダー上のチケットを動かした場合、移動前のチケットの枠が消えないことがある問題を修正しました。
・アンインストールできないことがある問題を修正しました。
・古いバージョンのプラグインを使用している場合、特定のデータがあると新しいプラグインをインストールできないことがある問題を修正しました。
・プロジェクト全体のレポート画面の横幅が可変長になり、指標が多い場合でもレイアウトを崩さすに表示できるようになりました。
・レポートの表示領域を広げるため、保存されたカスタムクエリの表示位置を画面上部に変更しました。
・レポートの表示期間を指定できるようにしました。
・プロジェクト単体のレポート画面で、「レポート日」「前回のレポート」の表示内容が誤っていた問題を修正しました。
【修正前】
「レポート日」:直近のレポート生成日
「前回レポート」:直近のレポート生成日の一週間前の日付
【修正後】
「レポート日」:次回のレポート生成予定日
「前回レポート」:直近のレポート生成日
・各項目の値が4桁以上になると数値の途中にスペースが入る問題を修正しました。
・基準日のEAC項目のみ小数点以下の表示桁数が多くなっていた問題を修正しました。
・英語表示をした場合に一部英語表記になっていない問題を修正しました。
・実績日(過去の日付)にチケット単体で配置されない問題を修正しました。
(※チケット単体では実績工数としては登録されません。)
・マイページ>担当しているチケットを開くとエラーになる問題を修正しました。
・チケット一覧でソート条件に[担当者][トラッカー][優先度][カテゴリ][対象バージョン]のいずれかを指定するとエラーになる問題を修正しました。
・チケット一覧でグループ条件に[担当者][トラッカー][優先度][カテゴリ][対象バージョン]のいずれかを指定するとエラーになる問題を修正しました。
・各チケットの最新の注記を、ガントエリア内に吹き出し表示できるようになりました。(吹き出しのPDF出力表示は次バージョンで対応予定)
・マイルストーンの名称を常に表示するようにしました。
・「開始日」「期日」の「年」を表示しないようにしました。
・管理>「ロールと権限」での表記を以下のように変更しました。
[LycheeGanttChart] → [Lycheeガントチャート]
・PDFでのバージョンの並び順が、画面と異なることがある問題を修正しました。
・PDF出力時に行の背景色が交互にならないことがある問題を修正しました。
・ツールチップでステータスを変更した際に、カスタムフィールドの値が変更前の値に戻ってしまう問題を修正しました。
・システム管理者がプロジェクトの所属メンバーでないときに、ダブルクリックで編集できない項目がある問題を修正しました。
・表示単位を「日別(大)」以外に変更してガントチャートタブを押すと、表示単位の選択だけが「日別(大)」に戻る問題を修正しました。
・ツールチップのカレンダーが英語表記になっていた問題を修正しました。
・バックログで設定されたチケットの優先順が、担当者別かんばんにも反映されるようになりました。
・管理>「ロールと権限」での権限表記を以下のように修正しました。
– [かんばんの操作] → [担当者別かんばんの操作]
– [Backlog] → [バックログの操作]
– [Kanban] → [優先順別かんばんの操作]
・プロジェクトの設定画面でかんばんに表示するユーザを変更すると、プロジェクトが削除できなくなる問題を修正しました。
・担当者別かんばんでチケットを作成する際に、ファイル属性のカスタムフィールドがあると正常にチケットが作成されないことがある問題を修正しました。
・優先順別かんばんの操作権限がない場合、担当者別かんばんを表示できない問題を修正しました。
・担当者別かんばんでツールチップ内の合計作業工数をクリックすると、エラー表示になる問題を修正しました。
・各作業実績にコメントを入力できるようになりました。
・管理画面で間接作業分類を削除する際、その間接作業分類がLycheeタイムマネジメントで使用されている場合は別の間接作業分類に振り替えられるようにしました。
・間接作業の表示色を灰色に変更しました。
・あるプロジェクトのチケットに、別のプロジェクトの作業分類を割り当てられる問題を修正しました。
・過去日へチケットをドロップすると、画面を更新するまで作業分類やチケットをドラッグできなくなる問題を修正しました。
・作業分類やチケットの配置時に、枠外にドロップしてキャンセルしても配置されたように見える問題を修正しました。
・管理>「ロールと権限」での表記を以下のように変更しました。
[Lychee Resource Management] → [Lycheeリソースマネジメント]
・日別人別グラフ画面で、チケットのドラッグ&ドロップが正常に動作しないことがある問題を修正しました。
・管理>「ロールと権限」での表記を以下のように変更しました。
[Lychee project report] → [Lycheeプロジェクトレポート]
・サブプロジェクトに親プロジェクトとは異なる指標を設定している場合、サブプロジェクトの単体レポートに評価値が表示されないことがある問題を修正しました。
・サブプロジェクトに親プロジェクトとは異なる指標を設定している状態から、親プロジェクトと指標を共有する設定に変更した場合、プロジェクトの単体レポート画面がエラー表示になることがある問題を修正しました。
・終了したプロジェクトのEVMを表示できるようにしました。
・管理>「ロールと権限」での表記を以下のように変更しました。
[Lychee Association Chart] → [Lycheeチケット関連図]
・ドラッグ操作でのガントバー作成の誤操作を防ぐため、クリックしただけではガントバーが作成されないようにしました。
・チケット一覧からガントチャートへ画面遷移した時に、クエリが初期化される問題を修正しました。
・ツールチップの合計作業時間のリンクをクリックするとエラー表示される問題を修正しました。
・チケットタイトルや説明欄で、文字列の間にスペースを入力して保存すると「+」が表示される問題を修正しました。
・バーンダウンチャートの予定線で、休業日を考慮するようにしました。
・開始日を経過した未着手のチケットについて、かんばん画面と同様にバックログ画面でも警告アイコンを表示するようにしました。
・InternetExplorer11で、ツールチップのテキスト入力欄をダブルクリックしないとキャレットが表示されない問題を修正しました。
・FireFoxで右クリックからチケット作成ができなかった問題を修正しました。
・子チケットを持つチケットセットを削除できない問題を修正しました。
・プロジェクトレポート画面で、表示する項目をクエリ保存できるようになりました。
・「チケットフィルタ」で、集計対象のチケットをフィルタリングできるようになりました。
・EVMでのPVを評価指標として扱えるように、カスタム指標に[過去期日の予定工数]が追加されました。
・カスタム指標で[作業時間]を選択した時、分母・分子それぞれで別の作業分類を指定できるようになりました。
・集計値をより正確にするため、各指標の集計対象から親チケットを除外するようにしました。
(管理>設定>チケットトラッキングの[親チケットの値の算出方法]で、進捗率が「子チケットから独立」になっている場合に限り、親チケットも集計対象になります。)
・プロジェクトレポートの各画面間で画面遷移できるようリンクを設置しました。
・指標設定の選択肢「カスタムフィールド」を「カスタム」に表記変更しました。
・単体プロジェクトレポート画面の[…more]を[もっと見る]に表記変更しました。
・他の画面からプロジェクトレポートの画面へ戻った場合に、表示項目が維持されるようにしました。
Lycheeタイムマネジメントをリリースしました。
Lycheeタイムマネジメントは、直感的な工数入力により業務改善をサポートするプラグインです。
カレンダー画面上で、チケットと作業分類をドラッグ&ドロップするだけで工数を入力できるので、
現場担当者の工数入力の負荷を大きく軽減することができます。
また、今日の予定は翌日には実績となるため、予定と実績の入力が1回で完了します。
現場の工数入力が促進されることで正確なデータが蓄積され、
マネージャはそれらを分析することで業務改善に繋げることができます。
・ドラッグ&ドロップによる工数入力
・直接作業、間接作業の入力
・各メンバーのスケジュール表示
・チケットとマイルストーンを紐付けて、マイルストーンまでに間に合わないチケットが見える化できるようになりました。
・Redmine3.4で追加された「ファイル」タイプのカスタムフィールドに対応しました。
・手動ソート機能でバージョンの並び替えができるようになりました。
・画面右上のプロジェクト選択のプルダウンボックスが反応しない問題を修正しました。
・開始日・期日が設定されていないチケットで、ガントエリアをクリックしただけで開始日・期日が設定されてしまう問題を修正しました。
・初期表示時にクリティカルパスが表示されないことがある問題を修正しました。
・Redmineにログインしていないユーザは、ガントチャートを閲覧できないようにしました。
・フィルタ適用時にUndoが正しく機能しないことがある問題を修正しました。
・作成日・終了日・更新日が、正しく表示されないことがある問題を修正しました。
・一定階層以上のプロジェクトが存在する状態で共有しているバージョンがあり、いずれかのプロジェクトの閲覧権限がない場合、エラーになることがある問題を修正しました。
・担当者別かんばんで右クリックすることで、任意のマスにチケットを新規作成できるようになりました。
・管理>トラッカーでトラッカーの色を設定できるようになりました。
・ツールチップ上にどのカスタムフィールドを表示するか設定できるようになりました。
・何らかの要因で進められないチケットで「ブロッキング」をONにすることでアイコン表示されるようになりました。
・かんばん上で、開始日が過ぎているのに未着手状態のチケットに警告アイコンを表示するようにしました。
・Redmine3.4系をサポートしました。
・バックログ画面でチケットを作成する際、スプリントの開始日・期日をチケットの開始日・期日のデフォルト値として設定するようにしました。
・Redmine3.4系をサポートしました。
・チケットセットを使用してチケットを作成する場合のチケット作成画面にて、「題名」の表示を中央揃えから左揃えに変更しました。
・チケットセットを使用してチケットを作成する場合に、カスタムフィールドの入力値が反映されない問題を修正しました。
・Redmine3.4系をサポートしました。
・稼働時間による背景色の変化が、休日にも適用されていた問題を修正しました。
・チケットのドラッグ&ドロップ時に、対象チケットとカーソルが離れて表示される問題を修正しました。
・Ruby2.4をサポートしました。
・Redmine3.4に対応しました。
・指標のカスタム設定画面の「分子」「分母」フィールドに、以下の項目を追加しました。
– バージョンの期日までの日数
– プロジェクトの期日までの日数
– 作業時間
※作業時間は作業分類を選択することで、集計対象の作業分類を指定することができます。
・指標作成時に「閾値」を必須入力にしました。
・ログインしていないユーザはプロジェクトレポート画面を閲覧できないようにしました。
・Redmine3.4系をサポートしました。
・Redmine3.4系をサポートしました。
・文字のサイズとショートカットアイコンのサイズを調整し、一画面に表示できるプロジェクト数を増やしました。
・説明が複数行あるときに全文が表示されない問題を修正しました。
・Redmine3.4に対応しました。(「ファイル」形式のカスタムフィールド対応のみ、次回リリースにて対応予定です。)
・フィルタ適用時にチケットの無いバージョンやサブプロジェクトが表示されることがある問題を修正しました。
・フィルタ適用時にイナズマ線の表示が崩れることがある問題を修正しました。
・Redmine3.0系でグループ条件を指定するとエラーになることがある問題を修正しました。
・PDFでイナズマ線が正常に出力されない問題を修正しました。
・履歴画面で、指標値の推移をグラフで確認できるようになりました。
・レポート画面でバージョン毎の指標を表示できるようになりました。
・指標のカスタム設定で以下の項目が選択肢に追加され、遅延状況を見える化できるようになりました。
– チケットの期日を超過している最大の日数
– バージョンの期日を超過している最大の日数
– プロジェクトの期日を超過している最大の日数
・Redmine3.4に対応しました。
・より多面的にプロジェクトの状況を見える化できるように、複数個の指標を設定できるようにしました。
・特定のトラッカーだけを使用して集計できるように、指標設定でトラッカーを選択できるようにしました。
・レポート画面のマイルストーンエリアで、プロジェクトの期間をバー表示するようにしました。
・コスト指標のテンプレート名を修正しました。
・コスト指標のテンプレート「作業時間消化率ベース」の計算方法の誤りを修正しました。
修正前:作業時間の総和/(メンバー数×1日あたりの稼動時間×営業日数経過率)
修正後:作業時間の総和/(メンバー数×1日あたりの稼動時間× **営業日数** ×営業日数経過率)
・全画面表示時などガントチャート上部の「フィルタ」などの設定項目が隠れた時、画面上部に歯車アイコンが表示されるようになりました。
このアイコンをクリックすることでいつでも各項目を設定できます。
・チケット追加モード中のみ、チケットが存在しないバージョンとプロジェクトを表示するよう修正しました。
・「すべてのチケットを表示」からLycheeガントチャートを開いた時に、チケットのツールチップから作業時間が入力できない問題を修正しました。
・「すべてのチケットを表示」からLycheeガントチャートを開いた時に、バージョンとそのバージョンに紐付けられたチケットが表示されない問題を修正しました。
・編集モード中に親子チケットを作成すると正常に作成されないことがある問題を修正しました。
・カテゴリへの入力が必須で、かつカテゴリが1つも登録されていない場合に、チケットが作成できない問題を修正しました。
・チケットに先行・後続の関連付けをした後、UndoしてからRedoすると、[関連するチケット]に変わる問題を修正しました。
・チケット一覧からLycheeガントチャート画面に遷移した際にフィルタ条件が引き継がれないことがある問題を修正しました。
・ガントバーを複数選択してドラッグができない問題を修正しました。
・Lycheeガントチャート3.3.0で、バージョンが期日順にソートされない問題を修正しました。
・チケットの題名を折り返し表示するようにしました。
・バックログ画面でチケットの期日が未入力の場合、チケットの右端に何も表示しないように修正しました。
・スプリント内の縦スクロールバーをドラッグできない問題を修正しました。
・画面表示期間外の期日をもつチケットの実績工数が反映されていない問題を修正しました。
Lycheeプロジェクトレポートをリリースしました。
Lycheeプロジェクトレポートはプロジェクトの「進捗」「品質」「コスト」を見える化して、
複数プロジェクトの状況把握や課題解決を支援するプラグインです。
毎週設定した曜日に自動生成されるレポートにコメントを追記することで
報告資料作成の手間を削減でき、課題の発見と解決に集中することができます。
・プロジェクトごとの進捗・品質・コストをシグナル表示
・指標のカスタマイズ(チケット消化率・テスト密度・バグ件数など)
・指標数値を自動計算し、レポートを自動生成(コメント追記可能)
・過去レポートのアーカイブ
・複数個のプロジェクトでバージョン共有している場合でも、選択されたプロジェクトにあるチケットだけでEVMを算出するようにしました。
・「チケット追加モード」が追加されました。このモードでは表計算ソフトのような操作感で連続してチケットを追加でき、WBSが容易に作成できます。
・開始日・期日が入力されていないチケットのガントエリアをドラッグするだけで、チケットの期間を容易に作成できるようになりました。
・初期表示時と、更新による再描画時のパフォーマンスが約40%向上しました。(※ チケット総数1,000件のケースにおいて)
・対象バージョンに紐付くチケットがない場合でも、ガントチャート上で表示するようにしました。
・Redmine2.x系でクリティカルパスの余裕期間の値を一度更新すると0に戻せない問題を修正しました。
・Advanced Roadmapプラグインを使用していると、プロジェクトの設定画面を表示できない問題を修正しました。
・プラグインの名称を「Lycheeアジャイル」から、より適切な「Lycheeチケットボード」に変更しました。
かんばんやバックログによるタスク管理はアジャイル開発でよく用いられるプラクティスですが、
アジャイル開発だけでなく、あらゆる業務スタイルでタスクを見える化するために機能拡張していきます。
・日付入力時のカレンダーUIが使いやすくなりました。
・かんばん画面で子チケット作成時に、親チケットのトラッカーと対象バージョンをデフォルト設定としました。
・バックログ画面でチケット作成・編集時に、トラッカーを変更しても入力項目が切り替わらない問題を修正しました。
・表示時の読み込みが格段に速くなりました。
・Lycheeチケットボードのプラグイン名の変更に対応しました。
・評価版のご利用時、期間終了のポップアップメッセージの文言と表示位置を変更しました。
・「説明」項目が必須入力設定されている場合、「説明」項目の入力欄を開いた状態でツールチップを表示し、そのまま入力できるようにしました。
・Windows Serverを使用している環境でPDFを出力すると、余白の設定が適用されないことがある問題を修正しました。
・編集モード使用時に親子チケットを作成してUndoすると、親チケットの値がUndoされない問題を修正しました。
・複数選択可能なチェックボックスを使用しているカスタムフィールドが必須入力設定されていると、1つ目の選択肢を選択しなければ保存できない問題を修正しました。
・バックログ画面にフィルタ機能を追加しました。チケットタブと同様に、任意の項目でフィルタリングできるようになりました。
・チケットにマウスオーバーした際に、チケットタイトルが表示されるようにしました。
・Windowsテーマ[クラシック]を使用している際に、マウスでドラッグ中のチケットが表示されない問題を修正しました。
・かんばんの担当者列に表示されているユーザを、Redmineから削除できない問題を修正しました。
・優先順別タブで表示したツールチップでチケットを編集する際に、トラッカーを変更しても入力項目が切り替わらない問題を修正しました。
・プロジェクトメンバーではないシステム管理者が、優先順別タブのチケットを閲覧できない問題を修正しました。
・redmine_dmsfプラグイン併用時に、リソースマネジメント画面が表示できない問題を修正しました。
・Lycheeアジャイル、Lycheeチケットセットのユーザー数をカウントできるようになりました。
・正確なユーザー数をカウントできるようにしました。
・未来に予定されているチケットの進捗も、イナズマ線で把握できるようになりました。
・手動ソートができなくなることがある問題を修正しました。
・マイルストーンがPDFに出力されない問題を修正しました。
・編集モード中に特定の項目の値を変更したときに、変更した値が保存するまで適用されない問題を修正しました。
・プロジェクトを変更しUndoをクリックしたとき、画面を更新するまで表示が反映されない問題を修正しました。
・フィルタでグループ条件を指定している際にUndo、Redoしても、チケット数のカウントが反映されていない問題を修正しました。
・ベースライン表示時に「日別」「週別」等を変更すると、ベースラインが正しく表示されない問題を修正しました。
・FireFox使用時にツールチップ上で右クリックをすると、ツールチップが閉じてしまう問題を修正しました。
・バックログで優先順位に応じてチケットを並べ替えできるようになりました。
・かんばんに「優先順別」タブを追加しました。このかんばんでは、バックログ画面で設定した優先順にチケットが表示され、次に着手すべきチケットが明確になります。
・かんばん、バックログ上でチケットタイトルの見やすさを向上させるため、チケットIDを非表示にしました。
・かんばんの「担当者別」タブにて、画面を更新するまで予定工数、作業時間が反映されない問題を修正しました。
・他ユーザが編集モード利用中に編集モードを使用すると、画面右下に通知が表示されるようになりました。
・編集モード中に他のユーザがチケットを更新すると、画面右下に変更通知が表示されるようになりました。
・Lyhceeガントチャートの閲覧権限があり操作権限がない場合に、操作できてしまう問題を修正しました。
・ソート不可の項目(複数選択可能なカスタムフィールド等)のヘッダ列をクリックすると、エラーになる問題を修正しました。
リーダーやマネージャーが、細分化された個々のタスク単位ではなく、「要望」や「機能」の単位で計画を立てることができるように、バックログ画面では子チケットを表示しないようにしました。
・表示人数超過の際に表示されるダイアログを、表示データのロード前に表示されるよう変更しました。
・画面切り替え時にカスタムクエリの設定内容を保持するようにしました。
・稼働時間、稼働率、生産性タブ各項目の値が「0.0」場合、値を非表示にするようにしました。
・PDF出力のヘッダー部分の出力内容を、PDFオプションのテキストボックスで任意に変更できるようにしました。
・チケットのID(#)とトラッカーを、オプションの表示する項目で選択できるようにしました。
・親チケットと子チケットが異なるバージョンやプロジェクトに属している場合は、親チケットに「▷」を表示しないようにしました。
・クリティカルパス表示時に、Redmine Work Days プラグインで指定した休業日も考慮するようにしました。
・手動ソート時のドラッグ対象領域を拡大しました。
・親子チケットのUndo時に、親チケットの項目がUndoされない問題を修正しました。
・編集モード中に先行後続タスクの日付が連動されない問題を修正しました。
・全チケットが終了状態の場合や、チケットが登録されていないなどによりプロジェクトが表示されない時に、プロジェクトの手動ソートができない問題を修正しました。
・Local Avatars プラグインを適用しているとガントチャート上でエラーになる問題を修正しました。
・Redmine People プラグインを適用しているとガントチャート上でエラーになる問題を修正しました。
・チケット一覧からガントチャートへ遷移した時に、フィルタの設定が引き継がれないことがある問題を修正しました。
・チケットのソートが適用されないことがある問題を修正しました。
・Internet Explorerで日別/週別/月別人別の画面にて、グラフ上のチケットをドラッグ&ドロップできるようにしました。
・編集モードを追加しました。(Lycheeガントチャート Proのみに搭載)
プロジェクトの計画変更など、「作業順を変更した場合にプロジェクト全体の計画がどのように変化するか」を確認する際に便利な機能です。
通常、チケット情報を更新するとシステムに即時に反映されますが、編集モードでは、保存ボタンが押されるまではチケット情報を更新してもシステムへの反映が行われず、関係者へのメール通知もされないため、気軽にデータを編集することができます。
ガントチャート上部にある「編集モード」をクリックすると編集モードになります。
・「説明」がダブルクリックで編集できるようになりました。
・プロジェクトを手動でソートできるようになりました。
・先行・後続チケットが存在し親子チケット等の開閉できるチケット群を閉じた時に、先行・後続関連付けの矢印が表示されたままになる問題を修正しました。
・ソート条件に何も設定していないクエリを作成するとエラーが発生する問題を修正しました。
・表示月数に[0]以下の値を入力すると、チャート表示が崩れる問題を修正しました。
・ガントチャート上のプロジェクト・バージョン名をクリックした際に、ページが表示されない問題を修正しました。
・ブラウザを拡大・縮小した際に表示が崩れる問題を修正しました。
・「未割当チケット」の表示位置を、画面最下部から画面右にタブ表示するようにしました。
・バーンダウンチャートのチケット数グラフのy軸メモリを、整数表示にしました。
・バックログ画面の各スプリント枠右上から表示される詳細リンクをクリックした時に、ページが表示されない問題を修正しました。
・Redmine3.2以降に追加されたカスタムフィールドの書式「キー・バリュー・リスト」で、選択肢が表示されない問題を修正しました。
・日別/週別/月別人別の画面にて、グラフ上のチケットをドラッグ&ドロップできるようにしました。チケットの山崩しが直感的に行えます。(Internet Explorerをご利用の方は、次回リリースからご利用いただけます)
・Ruby2.3をサポートしました。
・「説明」を表示できるようになりました。(ダブルクリックによる編集は次回リリース予定)
・チケット作成・編集ウィンドウにおいて、プロジェクトを変更した時にトラッカーの選択肢が更新されない問題を修正しました。
・カスタムフィールドの値がUndoできない問題を修正しました。
・Ruby2.3をサポートしました。
・アジャイル開発を支援する機能として、バックログ機能を追加しました。
Redmineのバージョンをスプリントとして作成し、スプリント毎に実施するチケットを見える化します。
バックログレーンからドラッグ&ドロップによって各スプリントにチケットを振り分けることができます。
・Ruby2.3をサポートしました。
・Ruby2.3に対応しました。
・Ruby2.3に対応しました。
・Ruby2.3に対応しました。
・初期表示時と、更新による再描画時のパフォーマンスを向上しました。
・データ列の表示が見切れている項目のみ、全文がポップアップ表示されるようにしました。
・未来日付時のイナズマ線が正常に表示されていなかった問題を修正しました。
・一定条件で新規チケット作成が反応しなくなる問題を修正しました。
・チケットの先行・後続の関連付けをした後にUndoする時に、日付がUndoされない問題を修正しました。
・ステータスをデータ列から編集する時に、ステータスの選択肢がID順に表示される問題を修正しました。
・Windows環境にてPDFが出力できない問題を修正しました。
※Windows環境の方は以下ページの「Stable」より、
HTMLからPDFを生成するソフト(wkhtmltopdf)を
インストールしていただく必要があります。
ダウンロードページ:http://wkhtmltopdf.org/downloads.html
・関連チケット表示時、ページ下部のページ番号をクリックしてページ移動すると、
画面上部のフィルタ設定がクリアされる問題を修正しました。
・Undo機能が追加されました。誤ってガントチャートバーを動かしてしまった場合でも、すぐに操作前の状態に戻せるようになりました。
・カテゴリ、カスタムフィールドの項目等でマウスオーバーで入力内容を表示するようにしました。
・イナズマ線表示時にPDF出力すると、時間がかかる問題を修正しました。
・期日を設定していない終了したバージョンに対して、イナズマ線が適用されている問題を修正しました。
・一定条件下で進捗率が100%の場合でも、赤色のままになっている問題を修正しました。
・完了チケットに取り消し線が引かれない問題を修正しました。
・親子チケット作成時に選択した子チケットの位置にスクロールが戻ってしまう問題を修正しました。
・クエリを適用すると表示が「日別(大)」にかわってしまう問題を修正しました。
・バーンダウンチャート機能が追加されました。計画に対する進捗度や、残りの作業量を視覚的に確認できるようになりました。
・トラッカーのヘッダをスクロールできるようにしました。
・Firefoxでチケットのドラッグ&ドロップ時にスクロールできない問題を修正しました。
・チケット割り当て可能でないユーザを表示しないようにしました。
・ツールチップの表示をマウスオーバーからクリックで表示するようにしました。
・Google Chromeでツールチップの位置がずれることがある問題を修正しました。
Lycheeガントチャートのメジャーバージョンが3.0にアップしました。
パフォーマンス改善のため根本的にアーキテクチャを変え、
表示領域外のチケットはスクロールした時に逐次表示していくよう改修しています。
これにより以前のバージョンと比べて約3倍、初期表示時のパフォーマンスが向上しました。
(※ チケット総数1,000件のケースにおいて)
これまではチケットの件数に比例して、初期表示にかかる時間も増加していましたが、
3.0ではチケットの件数がいくら増えても、一定時間でガントチャートが表示されるようになります。
•コンテキストメニュー表示時にエラーになる問題を修正しました。
•関連付けのUIを変更し、関連付け対象のチケットを抽出しやすくしました。
(チケット関連図上のチケットをクリックすると関連付け対象のチケットの一覧が表示されます。)
•Internet Explorer11使用時に入力項目が切り替わらない問題を修正しました。
•Redmine3.3に対応しました。
※現時点はライブラリの都合によりRubyのバージョンは2.3未満の必要があります。
•Redmine3.3に対応しました。
※現時点はライブラリの都合によりRubyのバージョンは2.3未満の必要があります。
•Redmine3.3に対応しました。
※現時点はライブラリの都合によりRubyのバージョンは2.3未満の必要があります。
•Redmine3.3に対応しました。
※現時点はライブラリの都合によりRubyのバージョンは2.3未満の必要があります。
•チケット関連図右部のチケット一覧の表示項目を変更しました。
・Lychee Redmineのライセンス数を自動でカウントできるようになりました。
•Redmine2.5系でフィルタが正常に表示されていないことがある問題を修正しました。
•クエリが削除できないことがある問題を修正しました。
•コンテキストメニューが正常に表示されない問題を修正しました。
•稼働時間のチケット内訳が月別に確認できるようになりました。
(確認したい月の月の部分をクリックすると確認画面に遷移します)
•チケット関連図の画面から新規チケットの作成ができるようになりました。(チケット詳細の右上の「+」をクリックすると作成することができます。)
•パフォーマンスが向上しました。(初期表示時、更新による再描画時)
•新規チケット作成時に開始日を空欄で登録できない問題を修正しました。
•当日より未来に進捗率が進んでいる場合、イナズマ線が未来へ進んで見えるようにしました。
•休日に背景色をつけました。(土曜日:青、日曜日・祝日:赤 で表示されます)
•ログアウトしてもフィルタ・ソート・クエリを保持するようにしました。
•ベースラインに進捗率を表示するようにしました。
•[表示する項目]を追加しても、PDFに出力されない問題を修正しました。
•クリティカルパスとベースラインを同時に使用するとエラーになることがある問題を修正しました。
•階層単位での開閉時に下位階層を開くときに上位階層も自動で開くようにしました。
(例えば、5階層まである場合3階層を指定すると3階層まで開閉できるようになります。)
•PDF出力時、余白を上下左右で設定できるようにしました。
•マイルストーンのツールチップの表示をポインターが離れてもしばらく表示するようにしました。
•「表示色」を「ステータス色」に変更しました。
•クリティカルパスの表示オン/オフ切り替え時に指定年月にチャートが遷移されないようにしました。
•PDF出力時に余白を0にすると改ページされてしまう問題を修正しました。
•カスタムフィールドの「プロジェクト」項目でフィルタリングするとエラーになる問題を修正しました。
•データが更新されると関連線の太さが戻ってしまう問題を修正しました。
•Internet Explorer使用時に列幅を変更すると一番上までスクロールされる問題を修正しました。
•ツールチップから親チケットを空にするとエラーになっていた問題を修正しました。
•評価版使用時の不具合を修正しました。
•PostgreSQL使用時にエラーになっていた問題を修正しました。
•クエリ適用時に警告を表示する対象ユーザ数の設定値を超えるユーザが表示対象になっていても警告のメッセージが表示されていない問題を修正しました。
•任意の項目でグルーピングされた表示ができるようになりました。(「表示できる項目」にグループ条件を追加)
•階層単位での一括開閉ができるようになりました。(ガントチャートのデータ表示欄の下部に各階層毎のボタンが表示されます)
•PDFにプロジェクトのタイトルを出力するようにしました。
•PDF出力時、余白を設定できるようにしました。
•ガントチャートのヘッダー項目を続けてクリックすることでソート条件を3つまで指定できるようにしました。
•チケット一覧とソート条件を連動するようにしました。
•選択したチケットの関連線を目立たせるようにしました。(選択したチケットの関連線を太くし、それ以外の関連線はグレーで表示されます)
•Hide Sidebar プラグイン使用時におけるマイルストーンの表示に対応しました。
•ツールチップにトラッカーで設定した項目が正常に表示されていない問題を修正しました。
•評価版使用時に権限が正常に機能していなかった問題を修正しました。
•PDF出力時に白紙のPDFが出力されることがある問題に対応しました。
•PDF出力時に表示が崩れて表示されることがある問題に対応しました。
•Redmine Work Days プラグインに対応しました。
•EEVの値が出る日をEstimated Completion Date(予測完成日)として算出するようにしました。
•チケットの並び替えができるようになりました。 (ソート条件の手動でソートにチェックをして適用すると並び替えができるようになります)
•チケットの日付と数値項目におけるバリデーションを見直しました。
•ツールチップにおける権限の問題を修正しました。
•評価版使用時にRedmine Work Daysプラグインの休日設定が反映されていない問題を修正しました。
•週別・月別表示時にガントバーが2日までしか縮められない問題を修正しました。
•稼働時間のチケット内訳が週別に確認できるようになりました。
(確認したい週の日付の部分をクリックすると確認画面に遷移します)
•特定環境における予定工数の算出方法の不具合を修正しました。
•対象者の選択での不具合を修正しました。
•Lychee Resource Managementにおける権限周りの不具合を修正しました。
•週別、月別表示における背景色での問題を修正しました。
•特定の環境と特定値におけるPVの算出方法の不具合を修正しました。
•特定条件下で作業時間が登録できなくなる問題を修正しました。
•特定条件下でチケットの更新履歴が残らない問題を修正しました。
•クエリを適用しているとマイルストーンがPDFに出力されない問題を修正しました。
•マイルストーン機能を追加しました。(この機能はpro版のみご利用いただけます)
•データ表示欄の各項目がダブルクリックで編集できるようになりました。
•当日線及び表示範囲のデフォルト値にユーザごとのタイムゾーン設定を使用するようにしました。
•特定条件下で親チケットが作成できない問題を修正しました。
•PDF出力時にバージョンの折りたたみが反映されていない問題を修正しました。
•説明に特定の文字が入力されているとエラーになる問題を修正しました。
•IEで横スクロールバーがずれることがある問題を修正しました。
•稼働時間のチケット内訳が日別に確認できるようになりました。
(確認したい日付の日付の部分をクリックすると確認画面に遷移します)
•作業時間がツールチップ上で編集できるようになりました。
•Redmine Backlogs plugins に対応しました。
•Redmine Work Days pluginsに対応しました。
•カスタムクエリをチケット一覧と共通化しました(既存のカスタムクエリは統合されます)
•表示期間をカスタムクエリに保存できるようにしました
•ツールチップ上でサブプロジェクトの選択をできるようにしました。
•将来日付の進捗率0%のチケットのイナズマ線が正しく表示されていない問題を修正しました。
•特定条件下でチケット履歴が残らない問題を修正しました。
•関連作成時に更新しないとチケットの表示が反映されていない問題を修正しました。
•新規チケット作成時にチケットの階層が正常に表示されていない問題を修正しました。
•カスタムクエリ適用時にガントチャートでエラーになることがある問題を修正しました。
•Redmine Work Days pluginsを適用しているとPDFが出力されない問題を修正しました。
•フィルタ使用時に不正な入力が存在していてもエラーメッセージが出ていなかった問題を修正しました。
•条件をカスタムクエリとして保存できるようにしました。
•稼働時間の背景色の閾値を設定できるようにしました。(リソースマネージメント画面の設定から行うことができます)
•凡例を日本語表記するようにしました。
•EACの計算に使用する期間を設定できるようになりました。
(管理>プラグイン>Lychee EVM>設定 から行うことができます)
•ベースライン機能を追加しました。(この機能はpro版のみご利用いただけます)
•プロジェクト折畳み時に、サブプロジェクトが折畳まれない問題を修正しました。
•週別(小)表示時の曜日表示が間違っていた問題を修正しました。
•フィルタのテキスト入力欄の表示が小さくなっていた問題を修正しました。
•ステータス完了時のイナズマ線の表示が間違っていた問題を修正しました。
•PDFのオプションが正しく適用されていなかった問題を修正しました。
•説明に特定の入力があるとエラーになる問題を修正しました。
•権限を以下のようにしました。
◦全プロジェクトのリソースマネジメントの管理(全プロジェクトのリソースマネージメントの閲覧、稼働時間の設定が行えます)
◦参加しているプロジェクトのリソースマネジメントの管理(参加しているプロジェクトのリソースマネージメントの閲覧、稼働時間の設定が行えます)
◦参加しているプロジェクトのリソースマネジメントの閲覧(参加しているプロジェクトのリソースマネージメントの閲覧が行えます)
•PostgreSQLに対応しました。
•デフォルトの表示をログインユーザーの参加しているプロジェクトに変更しました。
•予定・実績の背景色での不具合を修正しました。
•PostgreSQLでの動作をサポート
・Lychee Gantt Chart
→標準Redmineに機能としては備わっているが、ガントチャート上でできない機能を、直感的にガントチャートで操作可能に。
・Lychee Gantt Chart Pro
→Redmine標準にはないが、工程管理に必要なより高度な機能の追加。クリティカルパス、実開始日・実終了日、マイルストーン(今後)、過去の任意の時点の予定と 現在の予定の比較(今後)など。
・非同期アーキテクチャによりレスポンスの待ちが無くなりました。
(今まではRedmineの同期処理アーキテクチャによりガントチャートの更新で必ずレスポンスに待ちが発生していたが、非同期処理によりレスポンス待ち無しを実現)
・ドラッグ&ドロップ操作で親子チケットの関連付けができるようになりました。
– Redmine-3.1.1での動作に対応しました。
– 特定条件下のチケット編集時の問題を修正しました。
•Redmine-3.1.1での動作をサポート
•EEV(Estimated Earned Value)が表示されるようになりました。 (管理>プラグイン>Lychee EVN>設定でEEVの傾き算出に使用する期間を設定することができます)
•Redmine-3.1.1での動作をサポート
•親子関係作成時に描画が正常に行われていなかった問題を修正しました。
•プロジェクト>モジュール>Lychee Resource Managementのチェックをonにしなくても、プロジェクトを絞り込む場合のプロジェクト一覧に表示するようにしました
•休業日を赤色で表示するようにしました。
•システム管理者以外で絞り込み表示ができない問題を修正しました。
•実績工数がプロジェクトで絞りこまれない問題を修正しました。
– Redmine-3.1.0での動作に対応しました。
•Redmine-3.1.0での動作をサポート
•PV, EVの集計対象を開始日、期日、予定工数が記入されたチケットに変更しました。
•PVの上昇値を日割りするよようにしました。
•spi, cpiの凡例をマウスオーバーで計算式を表示するようにしました。
•CSVの文字コードをRedmineの設定値で出力するようにしました。
•IE8でEACの凡例がマウスオーバーしても表示されていなかった問題を修正しました
•モジュールでLyvhee Association Chart の表示/非表示を設定できるようにしました
•Redmine-3.1.0での動作をサポート
•csvダウンロード機能を追加しました。
•Redmine Work Days pluginに対応しました。
•管理>プラグイン>Lychee Resource Management>設定でハイライトできる表示人数を設定できるようにしました。
•生産性の表とグラフの表示幅を前30日にしました。
•条件横の「▶」が機能していない問題を修正しました
– ツールチップ上で「カテゴリ」「対象バージョン」「親チケット」を入力できるようにしました。
– 「ダウンロード」表記を「PDF」に変更しました。
•エクスポート時の外部サーバへの接続許可を設定できる機能を追加しました。
設定をオフにした場合はエクスポートボタンが印刷ボタンになります。
– 親子関係作成時に文言が一部正しく表示されない問題を修正しました。
– 英語化に対応しました。
•チケット関連図の画面でチケット一覧に表示されているチケットの実開始日と実終了日が表示されていない問題を修正
•LycheeActualDate Plugin が入っていない場合も実開始日と実終了日が表示されていた問題を修正
– RHEL7,RHEL6での動作に対応しました。
– 特定条件下で不正に親子関係を作成できる問題を修正しました。
– 特定条件下で先行・後続の関連線が複数同時に設定できる問題を修正しました。
– 先行・後続関係を解除した直後に親子関係の設定ができなくなる問題を修正しました。
– Redmine Work Days Pluginを併用するとガントチャートが正常に動作しなくなる問題を修正しました。
– CentOS6.x 32bitでの動作に対応しました。
– ガントバー上のツールチップの表示をマウスオーバーからクリック時に変更しました。
– デバッグモードを追加しました。(管理>プラグイン>LycheeGanttChartの設定 から設定可能です)
(こちらを設定していただくとPDF出力時に redmine/tmp/lgc にHTMLファイルとPDFファイルが出力されるようになります。)
– 特定条件下でカスタムフィールドが表示されない不具合を修正しました。
– カスタムクエリ保存画面で「関連するチケット」「イナズマ線の表示」項目が表示されていなかった問題を修正しました。
– firefoxで「題名」欄が正しく表示されないことがある問題を修正しました。
– チケット編集の権限がないとツールチップが正しく表示されない問題を修正しました。
•特定条件下でベースライン比較時にエラーになる問題を修正しました。
– ガントチャート上でチケット名列の表示非表示を任意選択できる機能を追加しました。
(デフォルトの表示項目は、管理>プラグイン>LycheeGanttChartの設定画面から設定することができます。)
– ガントチャート上で任意項目でソートできる機能を追加しました。
•更新の際のメッセージの表示時間を短くしました
•プロジェクトにチケットがない場合、EVM画面に遷移するとエラーになる問題を修正
– ruby 1.9.3に対応しました。
– カスタムフィールドをガントチャートのツールチップ上に表示できる機能を追加しました。
– 週表示、曜日表示、日表示を画面上でダイレクトで選択できるように変更しました。
– トップレベルのプロジェクトを折り畳める用に変更しました。
– パフォーマンス性の向上、ガントチャートの表示速度が向上しました。(当社比200%向上)
– IE9のみ先行・後続のガイドバーがポインタとずれて表示される不具合を修正しました。
– PDF出力時にイナズマ線が異なるページに出力される問題を修正しました。
– 担当者が匿名ユーザ時にアイコンとトラッカーが重なる不具合を修正しました。
– gravater使用時特定条件下でPDF出力ができない問題を修正しました。
– Redmine2.6系での動作に対応しました。
– PDFダウンロードboxをデフォルト横向きに変更しました。
– スクロールバーの不具合を修正しました。
– Gravatarアイコンを使用してた場合、チケットへのリンクアイコンがチケット名に重なる不具合を修正しました。
– PDF出力時余白だけのページが出力される問題を修正しました。
– Windows上でのPDF出力が一部環境で正常動作しなかった不具合を修正しました。
•Redmine2.6系での動作をサポート
•Redmine2.6系での動作をサポート
– Windows Serverでの動作に対応しました。
– 新規にチケット作成するとエラーメッセージが出る問題を修正しました。
– グラフが勝手にスクロール問題を修正しました。
– PDF印刷時題名の左の境界線が正常に表示されない問題を修正しました。
– 全てのチケット表示画面からガントチャートに遷移しようとするとエラーになる問題を修正しました。
– IE8のみガントチャートでチケットをツールチップで編集するとチケット一覧画面に遷移する問題を修正しました。
– 題名、担当者、ステータス列幅を変更した場合、PDF出力時に反映するように変更しました。
– ステータスで選択できる色の追加しました。
– 先行・後続関連付けアイコンの非表示化を遅延するように変更しました。
– Winマシンユーザー様にガントチャート上で横スクロールバーを表示するように変更しました。
– PDFダウンロード時に縮尺率を選択できるように変更しました。
– 先行・後続関係のチケット同士で先行・後続、ブロックする、キャンセルのメニューを表示させキャンセルを押すと、エラーメッセージが表示される問題を修正しました。
– プロジェクト・バージョンに折りたたみアイコンが表示されていない問題を修正しました。
– firefoxのみ先行・後続をガイドバーがガントバーにマウスオーバーするまで表示されない問題を修正しました。
– 親子関係にできないとエラーメッセージが表示されるが折畳みをすると親子にできる問題を修正しました。
– ツールチップでチケットを更新しようとした時、ワークフローのステータス設定によって更新できない場合がある問題を修正しました。
– 担当者列の隣にステータス列の追加、それにともない各ステータスに色を設定できる機能を追加しました。
– ステータスでソートする機能を追加しました。
– ツールチップで[保存]を押してチケットを更新した際のメッセージを「更新しました」に変更しました。
– ガントチャートの列幅を変更しても、ガントチャートをリロードするとデフォルトの幅に戻らないように変更しました。
– 非ログインユーザのデフォルトズームを4に変更しました。
– ガントチャートの開始日・期日がドラッグできない問題を修正しました。
– 編集が完了したらツールチップを閉じるように修正しました。
– ガントチャートにて、アンカー[前[次]を押下すると、標準のRedmineとは異なる年月に遷移する問題を修正しました。
– 題名、担当者、表示色項目の境界線がFire foxで表示したときのみ消えている問題を修正しました。
– IE8,IE9,IE10にて担当者の境界線をガントチャートの境界線までドラッグすると項目が消えてしまう問題を修正しました。
– チケットを先行・後続させた後、同じチケット同士で先行・後続させるとInternal Server Errorになる問題を修正しました。
– フィルタの日付項目のカレンダーがガントチャートのヘッダーに隠れてしまう問題を修正しました。
– 先行・後続付け替える際に、ツールチップを表示させるとガントバーが移動できてしまう問題を修正しました。
– PDFにイナズマ線が出力されないことがある問題を修正しました。
•基準日補正メッセージの変更前日付が誤っている問題を修正
•ベースライン比較時のEAC(比較後)のマーカシンボルを変更
– 担当者名でソートする機能を追加しました。
– Redmine2.5系での動作に対応しました。
– 「異なるプロジェクトのチケット間の親子関係を許可」の設定に応じて、親子関係編集モード機能が表示されるよう対応しました。
– 進捗率がステータスと連動していない場合、ポップアップフォームに進捗率を表示するよう対応しました。
– pngファイルのエクスポート機能のサポートを終了しました。
– IE8にて、子チケット選択中に折りたたみを行うと[選択したチケットを子にする]押下時にエラーが発生する問題を修正しました。
– クロスドメインリクエスト対策を行ないました。
– エクスポートしたPDFの以下の問題を修正しました。
– 担当者が表示されない
– 関係線が表示されない
– 画面とPDFの縮尺ヘッダが異なる
– 選択した期間が全て表示されない
– チケットタイトルが長いと全て表示されない問題を修正しました。
– カレンダー画面にて、チケットにマウスカーソルを当てても、チケットの詳細情報が表示されない問題を修正しました。
– 終了したチケットにもイナズマ線が引かれる問題を修正しました。
•権限レポートの権限名を日本語に変更
•SPI・CPIの桁丸めを有効数字2桁に変更
•EVM描画後、バージョン選択フォームを実際に使用する対象で上書きするように修正
•BACの描画を水平線からデータプロットに変更
•3つ以上のバージョンを選択した場合、SPI・CPIが正しく計算されない場合がある問題を修正
•ベースライン比較の基準日補正を修正
•エラーメッセージを一部修正
•Exportサイズを修正
•基準日に未来の日付を指定できないように修正
•SPI+CPIチャートのY軸上限値を修正
•言語設定が日本語以外の場合にEVMが動作しない問題を修正
•ベースライン比較モードでEAC計算式が表示されない問題を修正
•基準日の入力チェックのロジックを修正、およびエラー時のメッセージ文言を修正
•CSV出力の際、基準日の入力エラーがあった場合にエラーとなる問題を修正
•SPI+CPIチャートのラベルの誤表記を修正
•ベースライン比較の描画後に基準日後のラベルが基準日となる問題を修正
– ガントチャート画面での新規チケット作成機能を追加しました。
– 親子関係編集モード機能を追加しました。
– チャートの折りたたみ機能を追加しました。
– ズーム最大の時に日付を全て表示する対応しました。
– チケット一覧にカーソルを合わせた時、背景色が交互に変わるよう対応しました。
– Redmine2.4系以上でカスタムクエリ機能を使えるよう対応しました。
– ヘッダーの高さを固定しました。
– Redmine2.4系以上で関連線が表示されない問題を修正しました。
– バーを動かして日付変更するとガントの表示が消える問題を修正しました。
– PDF出力時、日本語が表示されない問題を修正しました。
– チャートの色が赤色になるべきところがグレイで表示される問題を修正しました。
•過去に作成したスナップショットをベースライン比較でCSV出力する際、最終期日が伸びている場合等にエラーとなる問題を修正
•ベースライン比較モードで出力するCSVを、全プロットデータとなるように修正
•EVMモードで出力するCSVに、基準日以降のBAC・PVが出力されていない問題を修正
•ベースライン比較の日付補正
◦基準日前のスナップショットが存在しない場合 ◾一番古いスナップショットが存在する日付に修正
◾スナップショットが存在しなければ、描画時の日付に修正
◦基準日後のスナップショットが描画時の日付より前でかつ、スナップショットが存在しない場合 ◾描画時の日付に修正
上記で「スナップショットが存在する」とは、選択されたプロジェクト・バージョンの全てについて存在することを指す。
•基準日前 > 基準日後だった場合、描画後のフォームの値を入れ替えるよう修正
•履歴に進捗率の更新が含まれていないチケットのEVを、日割計算・Lychee Actual Date考慮するように修正
•当日のEVMを即時計算・描画
•スナップショットがない日付のEVMを描画可能に(描画時点での計算値)
•EV計算に使用する進捗率の履歴を広義単調増加するように補正計算
•EVの増加を日割り加算(設定休業日考慮)
•日割りの範囲に、Lychee Actual Dateの実開始日・実終了日を考慮
•スナップショットテーブルを統合
•日毎・週毎・月毎の日付間隔を厳密化
•ズーム後の日付表示補正
•基準日線に日付を表示
– Redmine2.4.xでの動作に対応しました。
– 開始日と期日が一致しているチケットをドラッグすると、開始日・期日間が1日増えてしまう問題を修正しました。
– LycheeActualDate plugin導入時に表示される実績線のPDF出力に対応しました。
– IE7, 8で発生する問題を修正しました。
– PDF出力の開始時が画面表示と一致していない問題を修正しました。
– 標準のPDF出力リンクが表示されたままになっていたものを削除しました。
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