・実装の最適化を実施しました。
・SAMLログインの導線がわかりにくかったのを改善しました。
-ログイン名/パスワード入力してログインする入口と、SAML認証でログインする入口を明確に分けました。
-SAML認証のログインUIを改善
SAMLログイン画面
・実装の最適化を実施しました。
・Redmine6.0に対応しました。
・実装の最適化を実施しました。
・UIの改善を行いました。
・以下の不具合を修正しました。
SAML認証時に、特定ページのURLに直接アクセスした場合でもログイン後は必ずマイページに遷移していた
・実装の最適化を実施しました。
・実装の最適化を実施しました。
・不具合を修正しました。
・実装の最適化を実施しました。
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
・SAML認証時のユーザー自動作成機能について、姓名未登録のMicrosoftアカウントを利用した場合でも、ユーザーが自動作成できるようにしました。
(姓:メールアドレスの@以前の部分 名:_ (アンダーバー)として作成)
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・いくつかの不具合を修正しました。
・タイプ「その他」の設定項目に、IdP sso target url(各IdPで認証する際のredirectURL)を設けました。
※これにより、「Idp metadata url」(各IdPにて公開されている xmlファイル)を利用しない形の認証にも対応できる可能性が広がりました。
・SAML認証時、Redmineにアカウントがない場合にユーザーを自動作成できるようにしました。
SAME認証の設定画面より「ユーザーが存在しなければユーザーを自動作成する」のチェックを入れることでユーザー自動作成ができます。
・Finger printの手動登録を廃止し、IdPのメタデータからFinger printを取得するように変更しました。
タイプに「One Login」「ADFS」をご選択中の場合は、そのままご利用いただけます。
「その他」をご選択中の場合は、各IdPにて公開されている xmlファイル(Idp metadata xml)をご確認いただき、新たにプラグイン設定画面の「Idp metadata url」へ登録をお願いいたします。
・認証サーバーに関する設定を追加し、より柔軟な設定が行えるようになりました。
これにより、ADFSやOneLogin以外の認証サーバーでも利用できる可能性が広がりました。
・Ruby2.6に対応しました。
・Redmine4.1に対応しました。
Lychee SAML認証プラグインをリリースしました。
シングルサインオンを利用し、他のサービスのログイン情報でLychee Redmineへログインができるようになります。
多数のアカウント情報をひとつにまとめることができ、管理がとても楽になります。
詳細は以下のページをご確認下さい。
http://lychee-redmine.sakura.ne.jp/plugin/saml/
30日間無料お試し
導入企業7,000社突破!
進捗が見えるプロジェクト管理ツール
使いやすさ抜群のガントチャート
Lychee Redmine
※ クレジットカードの登録は不要です。