タイムマネジメント

工数を簡単に入力できる直感的なインターフェース

直感的な入力画面で、簡単に工数管理。
入力された実績で業務改善をサポートします。

直感的な工数入力

入力画面ではカレンダーが週表示され、
「直接作業」「間接作業」そして「チケット」をドラッグ&ドロップで割り当てできます。
チケットを一つ一つ開いて、工数を入力する必要はもうありません。

直感的な工数入力

メンバー全員の予定と実績を、ひと目で把握

他のメンバーが入力した工数も色別表示。
各メンバーの勤務予定や実績が浮かび上がります。

メンバー全員の予定と実績を、ひと目で把握

スケジュールをGoogleカレンダーに連携
【※有償オプション】

追加した予定をGooleカレンダーに連携することができます。
編集した内容も即時反映されます。

メンバー全員の予定と実績を、ひと目で把握

【スポンサー募集中機能】
勤怠と工数実績との突き合わせが簡単に

勤務実績管理画面では、担当者別の勤務予定と実績が表示されます。

勤怠連携した時間と実績時間が、大きく異なる箇所が色付け表示されますので、
整合性の正しくない箇所がひと目でわかります。

【スポンサー募集中機能】勤怠と工数実績との突き合わせが簡単に

リソースマネージメント

「今誰が空いているかわからない」「予実をマッチさせたい」
「スタッフの負担がバラバラ」…そんなマネージャの悩みに
Lycheeリソースマネージメント。

稼働時間、稼働率、生産性をグラフと表で
リアルタイムに把握できる。

ユーザーごとの稼働時間、稼働率、生産性を任意の期間、任意のプロジェクトで把握することができます。また、日単位、月単位やグループでまとめることも可能。様々な見方でリソースを把握し、マネージメントを支援します。

稼働時間
かんたんスケジュール管理で予実のマッチも実現可能。
グラフひとつで稼働状況が手に取るよう。

個人も全体も、グラフひとつで稼働時間が手に取るようにハッキリわかります。
スケジューリングも状況把握も、グラフの色を比べるだけでラクラク。

稼働時間かんたんスケジュール管理で予実のマッチも実現可能。グラフひとつで稼働状況が手に取るよう。

マウス操作でチケットの山崩し

グラフ上のチケットをドラッグ&ドロップすることで、チケットの山崩しが直感的に行えます。
チケットを平準化することで、個人別のタスクの偏りを防ぐことができます。

マウス操作でチケットの山崩し

稼働率
「働きすぎ」をひと目でチェック。
空き状況も一発把握でアサインらくらく。

「今誰が空いている?」
「新規プロジェクトを依頼できる人は?」
――誰がどれだけ稼働しているのか今すぐ把握できるから、 無駄ゼロ、残業ゼロを叶えます。

稼働率「働きすぎ」をひと目でチェック。空き状況も一発把握でアサインらくらく。

生産性
プロジェクト達成の「質」にこだわること

――それが、生産性アップの秘訣です。
プロジェクトのスピード、コスト、そして成果をきちんと評価できていますか?
プロジェクトの成功のカギは、生産性にこだわることなんです。

生産性プロジェクト達成の「質」にこだわること

リリースノート

Lychee工数リソース管理(リソースマネジメント)

1.8.8(2018-7-20)

サポート:

  • ・Lycheeワークデイズで設定された休日にも対応できるようになりました。

バグ修正:

  • ・表示期間に本日以降の未来日が含まれるとき、生産性タブでグラフが表示されない問題を修正しました。

Lychee工数リソース管理(タイムマネジメント)

1.3.1(2018-7-20)

機能改善/仕様変更:

  • ・プロジェクトカレンダーでメンバーの選択状態が画面遷移後も維持されるようになりました。
    ・マイカレンダー上に配置されたチケットをクリックするとチケット詳細画面に遷移できるようになり、タスクの詳細確認が容易になりました。

Lychee工数リソース管理(リソースマネジメント)

1.8.7(2018-6-15)

サポート:

  • ・プラグイン名の変更に伴い、各画面のモジュール名を変更しました。
     変更前:Lycheeリソースマネジメント
     変更後:Lychee工数リソース管理(リソースマネジメント)
     対象の箇所は以下のとおりです。
    - 「管理」>「ロールと権限」に表示されるモジュール名
    - 「プロジェクト」>「設定」>「モジュール」に表示されるモジュール名

Lychee工数リソース管理(タイムマネジメント)

1.3.0(2018-6-15)

機能追加:

  • ・Googleカレンダーと連携できるようになりました。
     Googleカレンダーへのスケジュールの登録が自動化されることにより、たとえば全社的なスケジュール管理はGoogleカレンダーで、個別プロジェクトのスケジュール管理や分析はLycheeタイムマネジメントで、といった目的別の使い方も可能です。Redmineを使用されていない方へのスケジュールの連絡もスムーズになります。
     ※Googleカレンダー連携はLycheeタイムマネジメントの有償オプションです。詳しくはお問い合わせください。

サポート:

  • ・プラグイン名の変更に伴い、各画面のモジュール名を変更しました。
     変更前:Lycheeタイムマネジメント
     変更後:Lychee工数リソース管理(タイムマネジメント)
     対象の箇所は以下のとおりです。
      - 「管理」>「ロールと権限」に表示されるモジュール名
      - 「プロジェクト」>「設定」>「モジュール」に表示されるモジュール名

機能改善/仕様変更:

  • ・「プロジェクトカレンダー」でメンバーを選択する際に、ユーザー名のクリックでもチェックボックスのON/OFFができるようなりました。

バグ修正:

  • ・チケットのプロジェクトを変更した場合、タイムマネジメント上に配置されたチケットのプロジェクトが変更されない問題を修正しました。

Lychee工数リソース管理(タイムマネジメント)

1.2.1(2018-4-16)

サポート:

  • ・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。

機能改善/仕様変更:

  • ・タイムマネジメントタブのLycheeアイコンを変更しました。

バグ修正:

  • ・タイムマネジメントで過去日に配置されているチケットをタイムマネジメント以外の画面で削除したとき、そのチケットが配置されていた時間帯に別のチケットを配置できない問題を修正しました。

Lychee工数リソース管理(リソースマネジメント)

1.8.6(2018-4-16)

サポート:

  • ・Agilewareライセンスマネージャープラグインのインストールが必須になりました。

機能改善/仕様変更:

  • ・リソースマネージメントタブのLycheeアイコンを変更しました。

バグ修正:

  • ・休業期間中に実施するチケットの予定工数が表示されない問題を修正しました。

Lychee工数リソース管理(タイムマネジメント)

1.2.0(2018-3-22)

機能改善/仕様変更:

  • ・予定データの自動生成処理の仕様を変更し、処理速度を改善しました。

    【変更前】
    マイカレンダーを表示した時、タイムマネジメントのモジュールが有効になっている各プロジェクトの予定データが1つもない場合に、そのプロジェクトのメンバー全員の全期間の予定データを自動生成する

    【変更後】
    マイカレンダーで今週以降のカレンダーを表示した時、表示した週に予定データが1つもない場合に、「この週の予定を自動生成しますか?」という確認ダイアログを表示し、操作しているユーザーの予定データを自動生成できる

バグ修正:

  • ・タイムマネジメント画面で実績データの日付を変更した時、Redmineの実績データが変更前の日付のままになっている問題を修正しました。
    ・未ログイン状態時でもトップメニューにタイムマネジメントへのリンクが表示されていた問題を修正しました。
    ・間接作業が特定のプロジェクトのチケットと紐付いてしまうことがある問題を修正しました。

Lychee工数リソース管理(タイムマネジメント)

1.1.4(2018-2-16)

機能改善/仕様変更:

  • ・トップメニューのリンクにLycheeアイコンを表示し、分かりやすくしました。

バグ修正:

  • ・タイムマネジメント画面から作成した実績をRedmine標準の作業時間の一覧から削除すると、タイムマネジメントで全ての実績データが表示されなくなる問題を修正しました。
    ・タイムマネジメント画面から実績を移動・削除した時に、Redmine標準の実績データに反映されない問題を修正しました。
    ・タイムマネジメント画面で過去日に配置されているチケット上に作業分類を載せると、Redmine標準の作業工数にチケットが紐付かない問題を修正しました。

Lychee工数リソース管理(リソースマネジメント)

1.8.5(2018-2-16)

機能改善/仕様変更:

  • ・トップメニューのリンクにLycheeアイコンを表示し、分かりやすくしました。

Lychee工数リソース管理(タイムマネジメント)

1.1.3(2018-1-19)

バグ修正:

  • ・ユーザーのタイムゾーンを設定していない場合に予定が実績に変換されない問題を修正しました。
    ・カレンダー上のチケットを動かした場合、移動前のチケットの枠が消えないことがある問題を修正しました。
    ・アンインストールできないことがある問題を修正しました。
    ・古いバージョンのプラグインを使用している場合、特定のデータがあると新しいプラグインをインストールできないことがある問題を修正しました。
動作環境
(サーバー)

OS:Linux(64bit) / Windows(64bit)
Redmine 3.2 〜 3.4.x

Ruby 2.1〜2.4.x

動作環境
(クライアント)
Internet Explorer 11
Google Chrome / Firefox
動作保証 ・購入日から1年間1年以内の不具合修正による無償バージョンアップ
・購入日から1年経過後もお得な年間保守サービスがあります。
販売価格 オープン価格
お問い合わせ →こちらのフォームからお問い合わせください

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