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チケットセット

複数チケットを一括生成。
チケット漏れをなくして、プロセス遵守。

チケットセット

機能詳細チケットセット

複数チケットをテンプレート化

予め複数チケットをテンプレート化することで、
簡単に複数のチケットを生成できます。

複数チケットをテンプレート化

親子関係や先行・後続の設定も可能

チケットセットでは、親子関係や先行・後続の関連付けを設定できるので、
WBSがすぐに出来上がります。

親子関係や先行・後続の設定も可能

標準プロセスをテンプレート化

組織に必要な標準プロセスパターンを定義。
チケットの漏れをなくし、標準プロセスの遵守率向上に役立ちます。

標準プロセスをテンプレート化

チケットセットについて、問い合わせをする

リリースノート

1.9.10(2022-09-06)

バグ修正:

  • ・不具合を修正しました。

1.9.9(2022-08-02)

サポート:

  • ・実装の最適化を実施しました。

バグ修正:

  • ・不具合を修正しました。

1.9.8(2021-12-07)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

1.9.7(2021-11-02)

機能追加:

  • ・チケットセットがよりお手軽に作成できるようになりました。
    チケット一覧画面で既存のチケットを複数選択して、新たなチケットセットとして登録することができます。

    <操作方法>
    ・各プロジェクトのチケット一覧画面にてチケットを複数選択します。
    ・右クリックメニューから「新規チケットセットの作成」を選択します。
    ・選択していたチケットの内容をもとにチケットセットが新規作成されます。

サポート:

  • ・RedMica1.3に対応しました。
    ・Ruby2.7に対応しました。

1.9.6(2021-05-11)

機能改善/仕様変更:

  • ・チケットセットからチケットを作成するときに、説明欄の内容が表示されるようになりました。注意事項の確認等にご活用いただけます。

1.9.5(2021-04-06)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

1.9.4(2020-11-05)

機能改善/仕様変更:

  • ・チケットセットの作成/編集画面に、「すべてのプロジェクトで使用」を追加しました。
    全プロジェクト共通で利用する場合に設定がしやすくなり、新規プロジェクト作成時に都度設定していた作業も不要になります。
    ・「親チケット」や「関連するチケット」の項目で、IDや題名による候補の絞り込みができるようになりました。

1.9.2(2020-06-08)

サポート:

  • ・Ruby2.6に対応しました。

1.9.0(2020-04-02)

サポート:

  • ・Redmine4.1に対応しました。

1.8.0(2020-03-12)

機能追加:

  • ・チケットセットを利用してチケットを発行する際に、複数チケットの各項目を一括で編集できるようになりました。

機能改善/仕様変更:

  • ・チケットセットの編集画面で、複数チケットを選択し、一括で削除できるようになりました。

クラウド版の動作環境

  • Webブラウザ
    Google Chrome / Firefox
    Chromium版 Edge

オンプレミス版の動作環境

  • Linux(64bit) / Windows(64bit)
  • Redmine 4.0.1〜4.1(Ruby 2.4.5〜2.6)
    Redmine 4.2(Ruby 2.4.5〜2.7)(※)
    Redmine 5.0(Ruby 2.5〜2.7)(※)
    ※ Ruby 2.7は「2.7.2以上」

    ※Redmine4.0及びRuby2.4.5のサポートは2022年内で終了予定です。

  • RedMica 1.2〜2.0(Ruby 2.4.5〜2.7)(※)
    ※ Ruby 2.7は「2.7.2以上」

    ※RedMica2.0 (2021-11) 新機能ガイドはこちら

動作保証

  • 購入日から1年間1年以内の不具合修正による無償バージョンアップ
  • 購入日から1年経過後もお得な年間保守サービスがあります。

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