English

1.1.15(2022-08-02)

サポート:

  • ・実装の最適化を実施しました。

1.1.14(2022-06-07)

サポート:

  • ・実装の最適化を実施しました。

1.1.13(2022-03-01)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

1.1.12(2022-02-01)

機能改善/仕様変更:

  • ・ユーザーのCSVインポート時に、コストグループも含めてインポート出来るようになりました。
    ユーザー数が多い場合でも、一括でコストグループを設定できるため、より便利にご活用いただけます。
    ※コストグループとは、作業時間あたりの単価を設定するためのLycheeコスト独自のグループです。
     ユーザーをコストグループに割り当てることで、ユーザーの作業時間に対する単価が設定できます。

1.1.11(2021-11-02)

サポート:

  • ・RedMica1.3に対応しました。
    ・Ruby2.7に対応しました。

1.1.10(2021-07-06)

機能改善/仕様変更:

  • ・LycheeEVMを併用しないケースでも活用しやすいように、収支欄にあるコストのタイトル及び集計対象を改善しました。内容は以下のとおりです。

    【LycheeEVMを併用していない場合】
     -コスト(合計)  :完成時予想コスト・コスト(その他)の合計を表示
     -完成時予想コスト :予定工数が設定されているチケットの作業時間から算出(従来のコスト表示)
     -その他      :チケットに紐づかない作業時間や予定工数が設定されていないチケットの作業時間から算出
     -経費       :経費タブに登録されている情報から算出

    【LycheeEVMを併用している場合】
     -コスト(合計)  :完成時予想コスト・コスト(その他)の合計を表示
     -完成時予想コスト :開始日・期日・予定工数が設定されているチケットの作業時間から算出(従来のコスト表示)
     -その他      :チケットに紐づかない作業時間や開始日・期日・予定工数が設定されていないチケットの作業時間から算出
     -経費       :経費タブに登録されている情報から算出

<参考イメージ>

  • 新しいコスト表示

    新しいコスト表示

1.1.8(2021-05-11)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

1.1.7(2021-04-06)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

1.1.6(2021-03-02)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

1.1.5(2020-10-01)

機能改善/仕様変更:

  • ・EVM画面で簡単に「工数 / コスト」の切り替えが可能になりました。
    EVM画面上部の「対象」フォームにある「コスト(工数)表示」から、コスト表示と工数表示を切り替えて表示できます。

1.1.3(2020-09-01)

機能改善/仕様変更:

  • ・プロジェクト概要画面の収支情報について、親プロジェクトの場合は子孫プロジェクト分を合算した値で表示するように対応しました。

1.1.1(2020-06-08)

サポート:

  • ・Ruby2.6に対応しました。

1.1.0(2020-04-02)

サポート:

  • ・Redmine4.1に対応しました。

バグ修正:

  • ・Lychee EVMのモジュールがONになったままLychee EVMをアンインストールすると、プロジェクトの概要画面でエラーになる問題を修正しました。

1.0.11(2020-03-12)

バグ修正:

  • ・数値計算の丸め誤差により、プロジェクト概要画面の収支情報欄で表示されるコスト実績とLychee EVMで表示されるACの値が異なる場合がある問題を修正しました。

1.0.9(2020-01-22)

機能改善/仕様変更:

  • ・「ロールと権限」のLycheeコストの項目に「収支情報の閲覧」の権限を追加しました。
    この権限があるユーザーは、収支情報と経費タブの内容が閲覧できます。

1.0.8(2019-12-23)

機能改善/仕様変更:

  • ・プロジェクトの概要画面に表示されるコスト概要欄のデザインを改善して見やすくしました。

バグ修正:

  • ・IE11およびfirefoxで、経費タブの日付フィルタ欄でカレンダーが表示できない問題を修正しました。

1.0.6(2019-11-19)

お知らせ

  • Lycheeコストをリリースしました。

機能追加:

  • ・ユーザーごとの単価やプロジェクトにかかる経費を設定することでプロジェクトのコストを可視化し、収支状況をリアルタイムに確認することができます。
    Lychee EVMやLycheeプロジェクトレポートでも金額ベースでの表示が可能になります。

ページ上部へ

シンプルなUIで
大規模な案件も一気に見える化
タスクの漏れを防いで
プロジェクトを前に進めます

すべての機能を無料で30日間お試しいただけます

無料でライチレッドマインを試す

ご相談、お見積もりもお気軽にご連絡ください

導入相談・お問い合わせ

資料ダウンロード