1.2.6(2021-04-06)

機能改善/仕様変更:

  • ・SAML認証時のユーザー自動作成機能について、姓名未登録のMicrosoftアカウントを利用した場合でも、ユーザーが自動作成できるようにしました。
    (姓:メールアドレスの@以前の部分 名:_ (アンダーバー)として作成)

1.2.4(2021-03-02)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

1.2.3(2020-12-01)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

1.2.2(2020-11-05)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

1.2.1(2020-09-01)

機能改善/仕様変更:

  • ・タイプ「その他」の設定項目に、IdP sso target url(各IdPで認証する際のredirectURL)を設けました。
    ※これにより、「Idp metadata url」(各IdPにて公開されている xmlファイル)を利用しない形の認証にも対応できる可能性が広がりました。

1.2.0(2020-08-03)

機能追加:

  • ・SAML認証時、Redmineにアカウントがない場合にユーザーを自動作成できるようにしました。
    SAME認証の設定画面より「ユーザーが存在しなければユーザーを自動作成する」のチェックを入れることでユーザー自動作成ができます。

機能改善/仕様変更:

  • ・Finger printの手動登録を廃止し、IdPのメタデータからFinger printを取得するように変更しました。
    タイプに「One Login」「ADFS」をご選択中の場合は、そのままご利用いただけます。
    「その他」をご選択中の場合は、各IdPにて公開されている xmlファイル(Idp metadata xml)をご確認いただき、新たにプラグイン設定画面の「Idp metadata url」へ登録をお願いいたします。

1.1.2(2020-06-08)

機能追加:

  • ・認証サーバーに関する設定を追加し、より柔軟な設定が行えるようになりました。
    これにより、ADFSやOneLogin以外の認証サーバーでも利用できる可能性が広がりました。

サポート:

  • ・Ruby2.6に対応しました。

1.1.0(2020-04-02)

サポート:

  • ・Redmine4.1に対応しました。

1.0.0(2019-12-23)

お知らせ

  • Lychee SAML認証プラグインをリリースしました。
    シングルサインオンを利用し、他のサービスのログイン情報でLychee Redmineへログインができるようになります。
    多数のアカウント情報をひとつにまとめることができ、管理がとても楽になります。
    詳細は以下のページをご確認下さい。
    https://lychee-redmine.jp/plugin/saml/

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