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プロジェクトビュー

「プロジェクト」画面を、各プラグインへのポータルページに。

各プロジェクトやプラグインへのリンクを表形式で掲載。
目的の画面に素早く移動できます。

目的の画面に直接ジャンプ

「お気に入りプロジェクト」や関係するプロジェクトをひと目で確認。
各ショートカットアイコンから、目的のプラグインへ直接移動することができます。

目的の画面に直接ジャンプ

バージョンスタートデイト

バージョンの期間を明確に

バージョン開始日の設定が可能になります。
期間が明確になるので、計画が立てやすくなります。

バージョンの開始日が設定可能に

バージョンの終了日だけでなく、開始日を設定することができます。
チケットに依存することなく、開始日の固定ができるので、バージョンの計画が立てやすくなります。

管理者権限がなくても、プロジェクトのコピーが可能

イージーアサイン

チケットの担当者選択をスムーズに。

担当者リストがグループごとに表示されるようになります。
グループを指定すれば、グループに所属している人だけが担当者リストに表示されるので、担当者選択に時間がかかりません。

担当者をグループから選ぶ

チケットの担当者をグループから選ぶことが可能になります。
担当者リストもグループ単位で表示されるので、指定する担当者がすぐ見つかります。
グループを指定すれば所属メンバーのみがリスト表示されるので、さらに担当者を見つけやすくなります。

管理者権限がなくても、プロジェクトのコピーが可能

ワークデイズ

独自の休日を設定し、稼働日を明確化

休日を設定し、Lycheeガントチャートで稼働日を見える化します。
正確な稼働日を確認できるので、無理のないスケジュールを組むことができます。

年間休日テンプレートのダウンロード↓↓↓
2020年休日設定
2021年休日設定
2022年休日設定
2023年休日設定

休日を設定し、Lycheeガントチャートで稼働日を見える化

設定した休日がLycheeガントチャート上に反映されるので、稼働日が明示的になり、
無理のない正確なスケジュールを組むことができます。

休日を設定し、ガントチャートで稼働日を見える化
 

チケットスプレッドシート

チケット一覧で項目をかんたんに編集

チケット一覧画面で、チケット項目を直接編集できます。
わざわざチケット詳細画面にいかなくても、一覧画面からかんたんに編集できるので、たくさんのチケット編集も手間がかかりません。

チケット一覧画面でチケット項目を直接編集できます

項目内容をダブルクリックすると編集モードになり、かんたんに編集が可能です。
もちろん編集した内容は、チケット詳細に即時反映されます。

チケット一覧で項目をかんたんに編集
 

ステータスカラー

ステータスが色で表示され、チケットのステータス状態が一目瞭然に

Lycheeチケットボード(バックログ)のステータス色を独自に設定することができます。
ステータスが色で表示されるため、チケットのステータス状態が一目で確認できます。

バックログのチケット背景色でステータス状況が一目瞭然になります。

チケットのステータス色で表現されるため、スプリント内のタスクの状態が一目でわかるようになります。

バックログのチケット背景色でステータス状況が一目瞭然
 

プロフィールアイコン

ユーザー名がアイコン表示になり、担当者が認識しやすくなります。

Redmine内でユーザー名がアイコン化され、担当者が一目瞭然に
設定されたアイコンはチケット画面・ガントチャート・かんばん・バックログ画面で表示され、担当者が視覚的に識別しやすくなります。

Gravatar(※1)サービスを利用しなくてもRedmine内でユーザーのアイコンが設定できるようになります。

設定されたアイコンはチケット画面・ガントチャート・かんばん・バックログで表示され、
担当者がひと目で把握できます。
優先順別かんばんやバックログでは、アイコンのドラッグ&ドロップで簡単に担当者の割り当てが可能です。
※1 Gravatarについてはこちらをご参照ください。 http://redmine.jp/faq/administration/gravatar/

バックログのチケット背景色でステータス状況が一目瞭然
 

通知

先行チケットの完了通知でワークフローも予実管理もスムーズに!

先行チケットが完了になれば、後続チケットの担当者にタスクが始められる状態になったことが通知されます。
後続チケット担当者への通知機能が実装されることで、ワークフローの面ではスムーズに後続担当者へとタスクの受け渡しが可能になり、予実管理の面では各担当者ごとの予実管理が可能になるため、今までよりも様々なチケット管理方法に対応できるようになりました。

先行チケットが完了になると、後続チケットの担当者に通知されます。

後続チケット担当者へ通知されることで、ワークフローの面ではスムーズに後続担当者へとタスクの受け渡しが可能になります。また、予実管理の面では各担当者ごとの予実管理が可能になり、今までよりも様々なチケット管理方法に対応できるようになります。

先行チケットの完了通知でワークフローも予実管理もスムーズに
        

メッセージボックス

Lychee Redmineにメッセージボックス出現!
リリース情報が確認できる!

リリース情報がLychee Redmineのメッセージボックスに届きます。
ヘッダーのメッセージアイコンをクリックすると、今お使いの環境でどんな機能が使えるようになったのかを確認することができるので、新しい機能情報を聞き逃すことなくお使いいただけます。

Lychee Redmineの環境の中で、リリース情報をいつでも確認することができます。

ヘッダーに配置されたメッセージアイコンをクリックすると、メッセージボックスが表示されます。新しくどんな機能が使えるようになったのか、メッセージボックス内でご確認いただけます。
今後は、プロジェクト単位・チケットのステータスによる通知設定や、リマインダー設定なども提供予定です!!

先行チケットの完了通知でワークフローも予実管理もスムーズに
 

リリースノート

Lycheeベーシック(プロフィールアイコン)

1.2.5(2022-11-10)

バグ修正:

  • ・不具合を修正しました。

Lycheeベーシック(プロジェクトビュー)

1.7.2(2022-11-10)

バグ修正:

  • ・不具合を修正しました。

Lycheeベーシック(ライセンスマネージャー)

1.7.11(2022-11-10)

バグ修正:

  • ・不具合を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(プロジェクトテンプレート)

1.4.11(2022-10-04)

バグ修正:

  • ・不具合を修正しました。

Lycheeベーシック(プロジェクトビュー)

1.7.1(2022-10-04)

バグ修正:

  • ・不具合を修正しました。

Lycheeベーシック(メッセージボックス)

1.1.2(2022-09-06)

バグ修正:

  • ・不具合を修正しました。

Lycheeベーシック(プロジェクトビュー)

1.7.0(2022-09-06)

機能追加:

  • ・プロジェクトテンプレートがONになっているプロジェクトをひと目で分かるようにアイコンを追加しました。
     併せて、「フィルタ」条件にもテンプレートを追加しました。

     これにより、テンプレートとして使用しているプロジェクトの確認や絞り込みが簡単にできるようなりました。

     -対象部分:プロジェクト一覧ページ

バグ修正:

  • ・不具合を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(プロジェクトテンプレート)

1.4.10(2022-08-02)

サポート:

  • ・実装の最適化を実施しました。

Lycheeベーシック(メッセージボックス)

1.1.1(2022-08-02)

機能追加:

  • ・「マイボックス」機能を追加しました。
     マイボックス内でチャット機能のようにコメントの投稿ができ、投稿されたコメントはチケットへも反映されます。
     これにより、さらにコミュニケーションが取りやすくコメントの投稿が簡単にできるようになりました。

サポート:

  • ・実装の最適化を実施しました

Lycheeベーシック(通知)

1.0.8(2022-08-02)

機能追加:

  • ・先行チケットが完了したときの通知情報を後続チケットの履歴に記録するようにしました。

    【履歴情報の登録】
    - 日時:すべての先行チケットが完了した日時
    - 更新者:最後の先行チケットを終了したユーザー
    - コメント:「すべての先行チケットが完了しました」と表示

サポート:

  • ・実装の最適化を実施しました。

クラウド版の動作環境

  • Webブラウザ
    Google Chrome / Firefox
    Chromium版 Edge

オンプレミス版の動作環境

  • Linux(64bit) / Windows(64bit)
  • Redmine 4.0.1〜4.1(Ruby 2.4.5〜2.6)
    Redmine 4.2(Ruby 2.4.5〜2.7)(※)
    Redmine 5.0(Ruby 2.5〜2.7)(※)
    ※ Ruby 2.7は「2.7.2以上」

    ※Redmine4.0及びRuby2.4.5のサポートは2022年内で終了予定です。

  • RedMica 1.2〜2.0(Ruby 2.4.5〜2.7)(※)
    ※ Ruby 2.7は「2.7.2以上」

    ※RedMica2.0 (2021-11) 新機能ガイドはこちら

動作保証

  • 購入日から1年間1年以内の不具合修正による無償バージョンアップ
  • 購入日から1年経過後もお得な年間保守サービスがあります。

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