機能改善/仕様変更:
・計画に対して先行して完了していることをわかりやすくするために、完了しているチケットのイナズマ線を進捗率での表示から期日表示に変更しました。
バグ修正:
・いくつかの不具合を修正しました。
機能改善/仕様変更:
・もともと配置していた予定作業時間を後から確認できるようになりました。
画面右上の履歴アイコンをクリックすることで、過去日における表示が「実作業時間」から「予定作業時間」(ストライプ柄)に切り替わります。
機能改善/仕様変更:
・もともと配置していた予定作業時間を後から確認できるようになりました。
画面右上の履歴アイコンをクリックすることで、過去日における表示が「実作業時間」から「予定作業時間」(ストライプ柄)に切り替わります。
機能改善/仕様変更:
・ 会社休日設定画面で、会社休日一覧の説明欄をあとから編集できるようにしました。
機能追加:
・先行チケットが完了になれば、後続チケットの担当者にタスクが始められる状態になったことが通知がされる機能を追加しました。
Redmineでは、ひとつのタスクを複数の担当者が担当する場合、
担当者を変更しながら着手していくケースが多いです。
この運用では、担当者が変わることで別の担当者に通知が飛び、タスクに着手することができましたが、
予定工数は全担当者分の合算となり、各担当者ごとの精緻な予実管理が難しい状況でした。
今回の後続チケット担当者への通知機能が実装されることで、
1つのタスクを各担当者毎に分割し、先行後続関係で結ぶことにより、
ワークフローの面ではスムーズに後続担当者へとタスクの受け渡しが可能になり、
予実管理の面では各担当者ごとの予実管理が可能になるため、
今までよりも様々なチケット管理方法に対応できるようになりました。
機能改善/仕様変更:
・匿名ユーザーをプロジェクトメンバーに追加できないようにしました。
これまで匿名ユーザーはLycheeライセンスのカウントに含まれていなかったため、適正な制約を設けました。
機能改善/仕様変更:
・プロジェクト概要画面の収支情報について、親プロジェクトの場合は子孫プロジェクト分を合算した値で表示するように対応しました。
機能追加:
・EVMの表示状態をカスタムクエリとして保存できるようになりました。
マイルストーンが多い場合など、EVMで表示する対象を毎回設定しなおす手間を省くことができます。
機能改善/仕様変更:
・プロジェクトの期間が長い場合など、情報量が多い場合での表示速度を改善しました。
バグ修正:
・いくつかの不具合を修正しました。
機能改善/仕様変更:
・プロジェクト全体の進捗状況をすぐに確認できるように、デフォルトでサブプロジェクトも表示対象として選択されるようにしました。
機能改善/仕様変更:
・タイプ「その他」の設定項目に、IdP sso target url(各IdPで認証する際のredirectURL)を設けました。
※これにより、「Idp metadata url」(各IdPにて公開されている xmlファイル)を利用しない形の認証にも対応できる可能性が広がりました。
30日間無料お試し
導入企業7,000社突破!
進捗が見えるプロジェクト管理ツール
使いやすさ抜群のガントチャート
Lychee Redmine
※ クレジットカードの登録は不要です。