ガントチャート

もっとシンプルに。もっとスピーディーに。
「見るだけ」ガントチャートが、「さわれる」ガントチャートに。

取説いらずで直感的に操作可能。早い・便利・使いやすいを実現。
「シンプル」が嬉しい、それがLycheeガントチャートです。

ガントチャート

チケットボード

「かんばん」で誰が、何を開発し、チームの状況も一発把握!
アジャイル開発を支援するLycheeチケットボード

チケットボード

チケットセット

複数チケットを一括生成。
チケット漏れをなくして、プロセス遵守。

チケットセット

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リリースノート

Lycheeスケジュール管理(チケットボード)

3.7.2(2019-07-05)

バグ修正:

  • ・バックログ画面でチケットを連続追加する際、ワークフローが異なるトラッカーが選択肢に表示されない問題を修正しました。
    ・Lycheeカスタムフィールドに対応できていなかった問題を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(ガントチャート)

4.1.3(2019-07-05)

バグ修正:

  • ・シミュレーションモード中に『工数見える化』を有効にした場合、担当者のチケット数が実際のチケット数と合わないことがある問題を修正しました。
    ・チケット閲覧権限のみのユーザーでシミュレーションモード中に編集してPDF出力すると、編集内容が反映されずに出力されてしまう問題を修正しました。
    ・日付型のカスタムフィールドも「開始日」「期日」と同様に「年」を表示しないようにしました。
    ・チケットの閲覧権限しかないユーザがシミュレーションモードで[保存]した場合、チケットが編集できたかのように見えてしまう問題を修正しました。
    ・既に別の関連付けが設定されている場合など、関連付けできないチケット同士を関連付けようとした際に既存の関連線が非表示になる問題を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(チケットボード)

3.7.1(2019-06-25)

機能改善/仕様変更:

  • ・かんばん及びバックログ画面でチケットの連続追加が容易にできるようになりました。
    ・優先順別かんばん及び担当者別かんばんで、子チケットの連続追加が容易にできるようになりました。

バグ修正:

  • ・ドロップダウンリスト表示のカスタムフィールドでデフォルト値が設定されている場合、チケット作成時に当該カスタムフィールドでデフォルト値が選択されない問題を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(ガントチャート)

4.1.1(2019-06-25)

機能改善/仕様変更:

  • ・ガントチャートの表示オプションで、チケットがないバージョンの表示/非表示を切り替えることができるようになりました。
    チケットの無いバージョンを表示することでプロジェクトのマスタースケジュールを確認したり、他のプロジェクトとバージョンを共有している場合など見づらくなってしまう場合は非表示に切り替えることもできます。

バグ修正:

  • ・デフォルトのカスタムクエリを設定していても、カスタムクエリで指定された日付範囲指定が反映されないことがある問題を修正しました。
    ・バージョンの共有機能を使用して、親プロジェクトで作成したバージョンにサブプロジェクトのチケットを紐付けている場合、当該バージョンのガントバーや進捗率がサブプロジェクトのガントチャートでは表示されない問題を修正しました。
    ・フィルタ設定により表示されないチケットがあると先行・後続の関連付けができないことがある問題を修正しました。
    ・親子チケットをバージョンにドラッグ&ドロップしてバージョン設定した場合、Undoしても子チケットのバージョンが元に戻らない問題を修正しました。
    ・管理>設定>チケットトラッキングの設定で、親チケットの開始日/期日の算出方法を「子チケットから独立」に設定している場合に、親チケットの開始日/期日がガントバーのドラッグ操作で設定できない問題を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(チケットボード)

3.6.3(2019-06-03)

バグ修正:

  • ・担当者別かんばんで未アサインチケット欄を開くと、未アサインチケットの表示領域がかんばんのヘッダの後ろに隠れてしまう問題を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(ガントチャート)

4.1.0(2019-05-28)

機能改善/仕様変更:

  • ・工数見える化(担当者でグルーピング表示)モードの場合、チケットを担当者の行にドラッグ&ドロップするだけで担当者を設定できるようになりました。これで負荷の山崩しがより容易に行えます。
    ・工数見える化(担当者でグルーピング表示)モードの場合、担当者列は冗長になるため表示しないようにしました。
    ・チケットの並び順が変わった際のポップアップ通知を廃止し、ガントチャート右上の更新ボタンで適用できるようになりました。
    ・ガントチャートでは開始日や期日は月日のみ表示されていますが、マウスオーバーすることで年月日が確認できるようになりました。

バグ修正:

  • ・チケットの注記がひとつもない状態でガントチャートを表示すると、エラーメッセージが表示されることがある問題を修正しました。
    ・オプションの「自プロジェクトを含む上位プロジェクト」がOFFになっている場合、画面下部にある数字アイコンの階層ごとの一括開閉が正しく動作しない問題を修正しました。
    ・Redmine4.0.x系でオプションの「複数クリティカルパスを計算する」がOFFの場合、プロジェクト内に期日が設定されていないチケットがあるとクリティカルパスが正しく表示されない問題を修正しました。
    ・関連付けられないチケットに関連を設定しようとするとエラーメッセージが空白で表示されてしまう問題を修正しました。
    ・チケット追加モードをONにするとUndo/Redoが共にアクティブになる場合がある問題を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(チケットボード)

3.6.2(2019-05-28)

機能改善/仕様変更:

  • ・チケットの詳細情報の説明欄でtextile記法が使用できるようになりました。
    ・優先順別および担当者別かんばんでヘッダー部分を固定することで、縦スクロールをしてもトラッカーとステータスが常に確認できるようになりました。
    ・担当者別かんばんでの担当者レーンの表示順は、ユーザー→グループの順番で表示するようにしました。
    ・バックログにて終了済みチケットが1件もない場合、終了済みチケットのエリアを表示しないようにしました。

Lycheeスケジュール管理(チケットセット)

1.7.2(2019-05-28)

バグ修正:

  • ・チケットセットの作成/編集時にチケットセットの名称を未入力にして保存するとエラーになる問題を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(チケットボード)

3.6.1(2019-04-24)

機能改善/仕様変更:

  • ・担当者別かんばんで、担当者がグループのチケットも表示されるようになり、担当者がグループのチケットの把握やグループに割り当てられているチケットの実担当への振り分けが容易になりました。
    ・かんばんタブおよびバックログタブのLycheeアイコンを変更しました。

バグ修正:

  • ・カスタムフィールドの項目名の文字数が多いと、ポップアップでのチケット詳細表示の際に項目名と値が重なってしまい、見えづらくなる問題を修正しました。
    ・チケット編集フォームで、チェックボックス表示に設定しているカスタムフィールドがドロップダウン形式で表示されてしまう問題を修正しました。
    ・管理画面で設定する「かんばん最大表示件数」の英語表記を「Maximum number of items displayed on Lychee Issue Board」に修正しました。

Lycheeスケジュール管理(ガントチャート)

4.0.0(2019-04-24)

機能追加:

  • ・「工数見える化」ボタンを有効にすることで、担当者ごとの工数が表示されるようにしました。(担当者をグループ条件にセットすることでも同様です。)
     負荷の調整もガントバーを移動するだけでリアルタイムに行うことができます。またこの機能はシミュレーションモード中でも行えます。
     (スポンサー様による機能追加です。ありがとうございます。)
     ※本機能をご利用いただくためにはLychee工数リソース管理(リソースマネジメント)のご契約が必要です。

機能改善/仕様変更:

  • ・出力されたPDFをAcrobat Readerで表示した際にナビゲーションパネルが表示されないように不要なしおりを削除しました。
    ・ガントチャートタブのLycheeアイコンを変更しました。

バグ修正:

  • ・ご利用されている環境によって、ソート条件を指定した場合に期待した並び順にならないことがある問題を修正しました。
    ・Redmine Bannerプラグインを使用している場合、ヘッダに表示されるはずのバナーがフッタ部分に表示されてしまう問題を修正しました。
動作環境
(サーバー)

OS:Linux(64bit) / Windows(64bit)
Redmine 3.2 〜 4.0.xまで
※Redmine 3.2は2020年3月3日にサポートを終了させていただきます。

Ruby 2.1〜2.5.x

動作環境
(クライアント)
Internet Explorer 11
Google Chrome / Firefox
動作保証 ・購入日から1年間1年以内の不具合修正による無償バージョンアップ
・購入日から1年経過後もお得な年間保守サービスがあります。
販売価格 オープン価格
お問い合わせ →こちらのフォームからお問い合わせください

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