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ガントチャート

タスクやプロジェクトの進捗が一目瞭然に。

すべてのタスクやプロジェクトの進捗が、状況により色分けされた棒グラフで表され一目で把握し、問題になりかねない作業をすばやく発見できます。各担当者により「カンバン」「バックログ」で更新されたタスクが紐付けられ、リアルタイムでガンチャートに反映されます。また、ガンチャートからもドラックだけで並び替えやガントバーを修正など、直感的に変更できます。

ガントチャート

カンバン

誰が、何の作業を、いつまでに、が明確に。

「カンバン」「バックログ」で必要な作業をタスクに分割。担当者や期日や状況などが明確化し、チームで情報共有できます。特に変化が激しく常に変更を求められるアジャイル開発を快適にサポートします。

カンバン

チケットセット

複数チケットを一括生成。
チケット漏れをなくして、プロセス遵守

チケットセット

プロジェトテンプレート

プロジェクトの作成をもっと簡単に。

管理者権限がなくても、プロジェクトのコピーが可能。
コピー時に開始日を設定できるので、プロジェクトの作成がもっと簡単になります。

管理者権限がなくても、プロジェクトのコピーが可能

プロジェクトの新規作成画面で、プロジェクトのコピーが可能になります。
コピー時に開始日の設定が可能となり、もう管理者の人に都度都度コピーをお願いする必要はありません。

管理者権限がなくても、プロジェクトのコピーが可能

アクチュアルデイト

実開始日、実終了日を登録し、予実管理を可能に

チケットに、実開始日、実終了日を登録することができます。
予定時間に加え、実際の稼働時間が見えるようになるので、実績に基づいた工数管理が可能になります。

実開始日、実終了日を見える化

チケットの登録・編集画面で、実開始日、実終了日を登録することができます。
また、Lycheeガントチャート、Lycheeチケット関連図 各プラグインのチケット編集フォームからも、同様に登録が可能です。

独自の休日を設定し、稼働日を明確化

ステータス変更時に実開始日・実終了日が自動入力

チケットのステータスを変更すると、連動して実開始日・実終了日が自動で入力されます。
個別に入力する手間も省け、入力漏れも防げます。

ステータスと連動して実開始日・実終了日が入る
 

リリースノート

Lycheeスケジュール管理(カンバン)

4.4.2(2022-01-11)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(ガントチャート)

4.9.11(2022-01-11)

機能改善/仕様変更:

  • ・今年以外の開始日、期日を表示する際に、年表記を伴って表示するようになりました。
    年を跨ぐような長期間のガントチャートを表示する際にも、日付が確認しやすくなりました。

Lycheeスケジュール管理(ガントチャート)

4.9.10(2021-12-07)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(チケットセット)

1.9.8(2021-12-07)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(アクチュアルデイト)

1.8.7(2021-12-07)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(カンバン)

4.4.1(2021-12-07)

バグ修正:

  • ・いくつかの不具合を修正しました。

Lycheeスケジュール管理(プロジェクトテンプレート)

1.4.6(2021-12-07)

機能改善/仕様変更:

  • ・プロジェクトテンプレートを使用し新しいプロジェクトを作成する際に、「プロジェクトの終了日」を指定出来るようになりました。
    これにより、期日から逆算したスケジュールを反映できるようになります。
    ※「プロジェクトの終了日」はプロジェクト内の一番遅いチケット・バージョンの終了日となります。

Lycheeスケジュール管理(チケットセット)

1.9.7(2021-11-02)

機能追加:

  • ・チケットセットがよりお手軽に作成できるようになりました。
    チケット一覧画面で既存のチケットを複数選択して、新たなチケットセットとして登録することができます。

    <操作方法>
    ・各プロジェクトのチケット一覧画面にてチケットを複数選択します。
    ・右クリックメニューから「新規チケットセットの作成」を選択します。
    ・選択していたチケットの内容をもとにチケットセットが新規作成されます。

サポート:

  • ・RedMica1.3に対応しました。
    ・Ruby2.7に対応しました。

Lycheeスケジュール管理(アクチュアルデイト)

1.8.6(2021-11-02)

サポート:

  • ・RedMica1.3に対応しました。
    ・Ruby2.7に対応しました。

Lycheeスケジュール管理(カンバン)

4.4.0(2021-11-02)

サポート:

  • ・RedMica1.3に対応しました。
    ・Ruby2.7に対応しました。

機能改善/仕様変更:

  • ・ベロシティに基づいたプロジェクトの完了予測を行いやすくするために、バックログ画面のベロシティ関連機能をパワーアップしました。
    内容は以下のとおりです。

     -サイドバーに、「直近3スプリント分のベロシティ」の推移が表示されます。
     -サイドバーに、直近3スプリントから算出した「1稼働日あたりの平均ベロシティ」が表示されます。 
      → 改修前は、「直近のベロシティ」という見出しで平均ベロシティを掲載していました。
        改修後は、数値の意味が分かる見出しとなったほか、算出の根拠となる数値も表示することで、より使いやすくなりました。

     -1稼働日あたりの平均ベロシティの値を変更すると、各スプリントの予想消化の値や完了見込みの赤いラインへ一時的に反映されます。
      → これにより、各スプリントに対して完了予測のシミュレートが出来るようになりました。
        変更した値は保存されないので、様々な数値でシミュレートを実施することが可能です。

     -ベロシティの単位は ポイント / 予定工数 / チケット数 から選択可能です。
      → いままでの「ポイント」「予定工数」に加えて、「チケット数」で測ることが出来るようになりました。

    ・操作性向上のために、カンバン・バックログ画面のアイコン表示順を変更しました。
    担当者層は自身のアイコンを操作することが多いため、ログインユーザーが常に最上位に表示されるようにしました。
    (以降は各プロジェクトの設定 > カンバン > 表示ユーザー の順序に従います)
    また、担当者別カンバンではログインユーザーが常に最上位に表示されるようになります。

    ・バックログ画面で、チケット名が長かったり、パネル内の表示項目が多かったりした場合でも見やすくなるよう、各スプリントのレーン幅を広げました。

    ・バーンダウンチャートは「実終了日」を基準として描写するようにしました。
    ※実終了日の登録がない場合は、今まで通りチケットの「終了日」を基準とします。

クラウド版の動作環境

  • Webブラウザ
    Google Chrome / Firefox
    Chromium版 Edge

オンプレミス版の動作環境

  • Linux(64bit) / Windows(64bit)
  • Redmine 4.0.1〜4.1(Ruby 2.3〜2.6)
    Redmine 4.2(Ruby 2.4〜2.7)(※)
    ※ Ruby 2.7は「2.7.2以上」

    ※2021年10月31日をもって、Redmine3.4のサポートを終了させていただきました。

  • RedMica 1.2〜1.3(Ruby 2.4〜2.7)(※)
    ※ Ruby 2.7は「2.7.2以上」

    ※RedMica1.3 (2021-05) 新機能ガイドはこちら

動作保証

  • 購入日から1年間1年以内の不具合修正による無償バージョンアップ
  • 購入日から1年経過後もお得な年間保守サービスがあります。

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公式アンバサダー 前田敦子

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