使いやすさ抜群のガントチャート

プロジェクト管理を
もっとラクに
Lychee Redmine

ITreview Grid Award 2026 Fall「プロジェクト管理ツール」部門 Leader(5期連続受賞)/評価4.2は2026年10月時点、ITreview調べ

Lychee Redmineは、ガントチャート・カンバン・工数・予算・リソース管理をひとつにまとめたプロジェクト管理ツールです。
ウォーターフォールからアジャイルまで、幅広いプロジェクトの計画・進捗管理・分析を一元化できます。

製造業、自動車関連業、ソフトウェア開発などの導入実績があります

業種・業界、チームの規模を問わずさまざまな企業様にご利用いただいています。

  • アドソル日進
  • エヌデーデー
  • ガンホー・オンライン・エンターテイメント
  • キャピタル・アセット・プランニング
  • クロコ株式会社
  • 小林クリエイト株式会社
  • コムシス
  • シンフォニアテクノロジー株式会社
  • CACクロア
  • ゼビオコミュニケーションネットワークス株式会社
  • 株式会社大和総研
  • 株式会社つうけんアドバンスシステムズ
  • 東京海上日動システムズ
  • 株式会社東芝
  • 株式会社ドゥシステム
  • 株式会社日清食品
  • 日鉄ソリューションズ株式会社
  • 日本光電工業
  • 日本信号株式会社
  • ハ・ン・ド
  • ハートランド・データ株式会社
  • フリュー株式会社
  • 富士ソフト株式会社
  • 三菱重工業
  • 三菱電機システムサービス株式会社
  • ヤマハ
  • 横河電機
  • レキシー
  • 川崎車両株式会社
  • 東洋電装株式会社
  • 株式会社クレディセゾン
  • 鈴与システムテクノロジー株式会社

Lychee Redmineが解消する、現場の3つの課題

手作業の工程表管理から、
チームを解放する

色塗りとマクロ保守に追われる、
Excelの工程表

ガントチャートで、
日程変更を数秒で反映

バーをドラッグするだけで日程を変更。前後のタスクが連動して動くため、差し込みが入っても計画を組み直せます。色塗りやマクロの保守は不要です。

プロジェクトごとに分かれて、
全体が見えない工程表

全社ガントチャートで、
複数プロジェクトを1画面に

複数プロジェクトを1本の時間軸に並べて表示。同じ体裁・同じ時間軸で揃うため、報告用の転記なしに、どこが遅れ、誰が詰まっているかを確認できます。

更新するほど追えなくなる、
過去の計画と判断の経緯

ベースライン比較で、
当初計画と変更履歴を保存

当初計画をベースラインとして保存し、現在との差分を表示。チケットのコメントと変更履歴も残るため、「なぜこの判断をしたか」を後から辿れます。

30日間じっくり
無料トライアル

フリー

0円/月

シンプルに管理したい企業向け

無料で申し込む

※ガントチャートは含まれません

スタンダード

900円/月

進捗をしっかり見たい企業向け

プレミアム

一番人気

1,400円/月

工数や予算を管理する企業向け

ビジネス

2,100円/月

レポートを活用したい企業向け

※ 税別表示。別途クラウド利用料がかかります。

導入事例

Lycheeライチ Redmineレッドマイン
でできること

Lychee Redmineでは、プロジェクトの計画・タスク・進捗・工数・予算・リソースを一元管理できます。
さらに、複数プロジェクトの状況を横断して把握し、レポートや分析にも活用できます。

Lychee AI !Lychee AI

あなたのチームに、
頼れるAIがひとり。

遅延プロジェクトの検知からスケジュール調整まで、いつものプロジェクト管理に頼れるAIが加わります。

Lychee AI イメージ
ガントチャート

進捗管理|ガントチャート

チームの進捗がひと目でわかる
スムーズなプロジェクト運営へ

Lychee Redmineは、ガントチャートでプロジェクト全体の進捗を可視化。バックログ・カンバン・ダッシュボードで、タスクから複数プロジェクトまで一元管理できます。

機能を詳しく見る
リソースマネジメント EVM(出来高管理)

工数・予算・リソース管理

工数・予算をまとめて見える化
ムリのない体制と収支管理へ

リソースマネジメントでメンバーの工数・稼働状況を自動集計。EVM(出来高管理)とコストマネジメントで予算と実績を比較し、リソースと収支を一元管理できます。

プロジェクトレポート

レポート作成|プロジェクトレポート

複数プロジェクトまとめて把握
経営層への共有もスムーズに

プロジェクトレポートは、進捗・工数・予算を複数プロジェクト横断で一覧化します。上層部への報告や意思決定に必要な情報を整理し、そのまま共有できます。

機能を詳しく見る

いつものツールと、
そのままつながる

Microsoft Teamsアプリをはじめ、Redmine REST APIやOSSプラグインを通じて、普段お使いのツールとつながります。

Microsoft Teams 連携

Teamsの会話を、
そのままLychee Redmineの
チケットに。

Redmineに転記する手間と時間を圧縮し、
スムーズに情報を集約できます。

連携について詳しく →
Microsoft Teams上でLychee Redmineのチケットを作成する画面

ほかのツールとも

  • Slack通知:チケットの更新を指定チャンネルへ投稿
  • Git / Subversion:リポジトリ連携(クラウド版は一部オプション)
  • REST API:独自連携やAI連携の拡張に

活用例:クレディセゾン様は、Slack・GitHub・IntelliJ IDEAと組み合わせてチケットベースの開発プロセスを運用しています。

記事を読む →

※Slack通知はOSSプラグインを利用します

安心のサポート体制

Lychee Redmineは、開発・サポートともに国内の自社チームが対応。
無料のメールサポートや基礎講座から、有償の研修・運用支援まで、導入から定着まで日本語でサポートします。

導入時のサポート

メールサポートと、動画・座学の基礎講座は無料でご利用いただけます。
初回の運用相談も無料のため、プロジェクトの進め方やルール作りの疑問を解消してからスタートできます。

研修・運用支援

お客さまの業務内容や運用ルールに合わせた研修と運用支援を、有償オプションとしてご用意しています。社内展開や運用改善を、専門スタッフが継続的に支えます。

セキュリティ体制

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証を取得。認証に基づいた体制で情報セキュリティを強化し、高品質なサービスを継続的に提供します。

ご要望にカスタマイズ

お客さま専用の拡張機能の開発も承っております。
現場で求めている機能を、当社のRubyスペシャリストが随時開発し、リリースしています。

よくあるご質問

Lychee Redmineは、Excelなどで工程表を管理しているチームや、複数プロジェクトの進捗・工数・予算・リソースをまとめて管理したい企業に向いています。Redmineをより使いやすく活用したい組織にも適しています。

Lychee Redmineは、Redmineをベースにプロジェクト管理機能を拡張したツールです。ドラッグ&ドロップで操作できるガントチャート、カンバン・バックログ、工数・リソース管理、EVM・CCPM、レポートなどを利用できます。

Lychee Redmineには、Redmineのチケットやプロジェクトのデータを引き継いで移行できます。Redmineをベースにしているため、基本的な操作感も近く、移行後も使い始めやすいのが特長です。

Lychee Redmineは、ウォーターフォール開発とアジャイル開発の両方に対応しています。同じLychee Redmine環境で、ガントチャートを使った計画・進捗管理と、Neoバックログ・Neoカンバンを使ったアジャイル開発の管理を、プロジェクトに応じて使い分けられます。

Lychee Redmineでは、複数プロジェクトの進捗・リソースを横断して管理できます。横断ガントチャートで全体の進捗を確認し、リソースマネジメントでメンバーの負荷や稼働状況を把握できます。

Lychee Redmineは、ソフトウェア開発だけでなく、製造業・自動車関連・金融業界など幅広い業種で利用されています。部署間やベンダーとの協働、タスク・スケジュール管理が必要なさまざまな業務に活用できます。

Lychee Redmineは、少人数のチームから3,000名・毎月3万チケット規模の大規模運用まで対応した実績があります。プロジェクトやユーザー数が増えても、複数プロジェクトを横断して管理できます。

30日間無料お試し

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Lychee Redmine

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