サポート:
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
サポート:
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
機能改善/仕様変更:
・ベロシティに基づいたプロジェクトの完了予測を行いやすくするために、バックログ画面のベロシティ関連機能をパワーアップしました。
内容は以下のとおりです。
-サイドバーに、「直近3スプリント分のベロシティ」の推移が表示されます。
-サイドバーに、直近3スプリントから算出した「1稼働日あたりの平均ベロシティ」が表示されます。
→ 改修前は、「直近のベロシティ」という見出しで平均ベロシティを掲載していました。
改修後は、数値の意味が分かる見出しとなったほか、算出の根拠となる数値も表示することで、より使いやすくなりました。
-1稼働日あたりの平均ベロシティの値を変更すると、各スプリントの予想消化の値や完了見込みの赤いラインへ一時的に反映されます。
→ これにより、各スプリントに対して完了予測のシミュレートが出来るようになりました。
変更した値は保存されないので、様々な数値でシミュレートを実施することが可能です。
-ベロシティの単位は ポイント / 予定工数 / チケット数 から選択可能です。
→ いままでの「ポイント」「予定工数」に加えて、「チケット数」で測ることが出来るようになりました。
・操作性向上のために、カンバン・バックログ画面のアイコン表示順を変更しました。
担当者層は自身のアイコンを操作することが多いため、ログインユーザーが常に最上位に表示されるようにしました。
(以降は各プロジェクトの設定 > カンバン > 表示ユーザー の順序に従います)
また、担当者別カンバンではログインユーザーが常に最上位に表示されるようになります。
・バックログ画面で、チケット名が長かったり、パネル内の表示項目が多かったりした場合でも見やすくなるよう、各スプリントのレーン幅を広げました。
・バーンダウンチャートは「実終了日」を基準として描写するようにしました。
※実終了日の登録がない場合は、今まで通りチケットの「終了日」を基準とします。
参考イメージ
機能追加:
・チケットセットがよりお手軽に作成できるようになりました。
チケット一覧画面で既存のチケットを複数選択して、新たなチケットセットとして登録することができます。
<操作方法>
・各プロジェクトのチケット一覧画面にてチケットを複数選択します。
・右クリックメニューから「新規チケットセットの作成」を選択します。
・選択していたチケットの内容をもとにチケットセットが新規作成されます。
サポート:
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
参考イメージ
機能追加:
・マイタスク欄で、自分が所属しているグループが担当者となっているチケットも合わせて確認できるようになりました。
「グループタスクを表示する」アイコンをクリックすると、表示させることができます。
これにより、今までマイタスク欄では捕捉できなかったグループとしてのタスクを確認できるようになり、タスクの抜け漏れ防止に繋がります。
サポート:
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
参考イメージ
サポート:
・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
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・RedMica1.3に対応しました。
・Ruby2.7に対応しました。
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