バグ修正:
・いくつかの不具合を修正しました。
バグ修正:
・いくつかの不具合を修正しました。
バグ修正:
・いくつかの不具合を修正しました。
機能追加:
・「指標」のパネルで、グラフを何ヶ月分表示するのかを任意で設定できるようになり、より長期間の推移が確認できるようになりました(最大12ヶ月)。
・「マイルストーン」パネルで、ステータスが「終了」になっているバージョンも表示期間内であれば表示するようにしました。
例えば、プロジェクトレポートを用いて報告する際、終了済みのバージョンも含めたプロジェクト全行程のスケジュールを表示させることが可能になりました。
参考イメージ
機能改善/仕様変更:
・ユーザーのCSVインポート時に、コストグループも含めてインポート出来るようになりました。
ユーザー数が多い場合でも、一括でコストグループを設定できるため、より便利にご活用いただけます。
※コストグループとは、作業時間あたりの単価を設定するためのLycheeコスト独自のグループです。
ユーザーをコストグループに割り当てることで、ユーザーの作業時間に対する単価が設定できます。
機能改善/仕様変更:
・計算対象とするチケットの抽出期間を設定できるようにしました。
(チケットの開始日/期日に不適切な値が登録されていて、集計がタイムアウトしてしまうケースへの対策です)
管理 > プラグイン > Lychee EVM plugin から設定可能です(デフォルトは最古のチケット開始日から5年)。
参考イメージ
30日間無料お試し
導入企業7,000社突破!
進捗が見えるプロジェクト管理ツール
使いやすさ抜群のガントチャート
Lychee Redmine
※ クレジットカードの登録は不要です。